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CDラジカセの選び方とおすすめ人気ランキング10選【コンパクト・高音質・Bluetooth対応タイプも】

どこか懐かしさを感じさせるCDラジカセ。数千円から購入可能と手頃な価格設定で、CDやカセットテープ、ラジオを聴くにはぴったりです。 最近では、高音質のハイレゾ対応やBluetooth対応など高性能なCDラジカセが増えています。

そこで今回はCDラジカセの選び方とおすすめ商品を紹介します。おしゃれなCDラジカセもピックアップしているのでぜひ参考にしてみてくださいね。

目次

CDラジカセとは

出典:amazon.co.jp

1980年代から1990年代にかけて絶大な人気を誇ったCDラジカセ。CDラジオカセットレコーダーのことで、古くから販売されているラジカセにCDプレイヤーを搭載した音響機器を指します。

最近ではSDカードやUSBメモリー・Bluetoothなど最新技術を搭載したモデルを様々なメーカーが発売。 再び若者の間でも注目を集めています。

CDラジカセの選び方

一言でCDラジカセと言ってもサイズや重さ、搭載している機能は様々で、ラインナップはバラエティに富んでいます。 そのため、どのような基準で選んだらいいのか悩む方も多いのではないでしょうか。

搭載している機能によって数千円程度のものから数万円するものまで、価格帯もバラつきがあります。使い方に合わせたタイプのCDラジカセを選びましょう。

対応しているメディアで選ぶ

CDラジカセはCD・ラジオ・カセットテープに対応しているものが一般的。しかし最近はそれ以外のメディアに対応しているものも増えてきました

対応メディアが増えればできることも増えるため、購入前にチェックしておきましょう。

MDも聴くなら「MD対応」

出典:amazon.co.jp

録音・編集が容易なMDは今でも人気のメディア。 MDをCDラジカセで聴きたいなら、MD対応のものを選びましょう。

しかし現在ではMD対応のCDラジカセは決して多くはなく、新商品もあまり発売されていないので注意してください。

録音したいなら「USBメモリー対応」「SDカード対応」

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録音機として使用するのであれば、USBメモリーやSDカード対応のCDラジカセを選びましょう。 自作したMP3、WMA、AACなどの圧縮した音源も再生できます。

これらに対応したCDラジカセであれば、アナログ音源をデジタル音源に変換することも可能です。

CD・カセットテープの規格で選ぶ

CDやカセットテープにも規格というものが存在します。購入したCDラジカセが再生したい音源の規格に対応していなければ使用できません。 こちらも購入前にチェックしておきましょう。

パソコンで作成した音源を聴くなら「CD-RW対応」がおすすめ

出典:amazon.co.jp

CDの規格はCD-DAが一般的ですが、パソコンから書き込みができるCD-RやCD-RWなどの規格も存在します。 これらは規格に対応しているCDラジカセでないと再生できません。 購入するならCD-RW対応がおすすめ。

データを書き換えることができるので、お気に入りの音源で何度もCDを作り再生することができます。

音質にこだわるなら「メタル対応」がおすすめ

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カセットテープの規格はノーマル・ハイポジション・メタルの3種類。 テープの磁性体特性が異なるため、全く同じ音源を録音しても音に違いが出るのが特徴です。 CDと同様、対応の規格でなければ再生はできません。

メタル規格は、ノーマルに比べ高音域がはっきりと出て高音質。音にこだわるならメタル規格対応のCDラジカセがおすすめです。

ただし、メタルは現在でも希少価値が高く、対応しているCDラジカセも少ないので注意しましょう。

ラジオの機能で選ぶ

ラジオをよく聴くならラジオの機能も大切なチェックポイントの1つ。 購入前にチェックしておきましょう。

自動選局が可能な「デジタル式」

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ラジカセに搭載されているラジオは、デジタル式とアナログ式の2種類。 アナログ式は周波数を自分で調整、デジタル式は自動で感知して選局する仕組みです。

調整次第で多くの番組を聴くことができるアナログ式は、合わせるのが難しく手間がかかるというデメリットも。 デジタル式であれば自動で合わせてくれるので、アナログ式よりも扱いやすいでしょう。

災害時の情報収集に役立つ「ワイドFM対応」

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東日本大震災を機に普及したワイドFM。FM波を使用してAMラジオを聴くことができます。

AMラジオの問題点だった混信しやすさや屋内での聴き取りづらさを改善。 よりクリアな音質で受信できるため、災害時でも情報収集に役立ちます

電源の種類で選ぶ

CDラジカセにはコード式・電池式の2種類の電源方式があります。 どちらを買えば良いか迷ってしまいます。それぞれ特徴やメリットを把握して、あなたにより合うものを買いましょう。

コード式

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コード式はコンセントにさして使用するタイプ。コンセントがないと使えませんが、電池切れの心配はありません。 しかし、コードという縛りが発生するのでラジカセをどこでも聞けるわけではありません。ラジカセを固定の場所で使う予定のあなたにおすすめです。

電池式

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一方で電池式のタイプは場所を選ばず使用でき、停電時も使えるので災害時にも活躍。 場所を選ばず音楽を楽しみたいあなたは、電池式のラジカセがおすすめです。しかし、電池交換が必要なためランニングコストがかかります。

入出力端子で選ぶ

入出力端子の数や種類はモデルによってまちまち。 数や種類が豊富にあることで用途が広がり、色々な場面で活躍することでしょう。 ここでは主な端子について紹介します。あなたの求める端子があるかどうかチェックしてください。

カラオケや音声録音が可能な「マイクの入力端子」

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カラオケが好きな方におすすめなのが「マイクの入力端子」がある機種。コロナ禍でカラオケ店で歌うことが簡単ではなくなってきた昨今、自宅で手軽にカラオケが楽しめるのは嬉しい機能です。

なかには、マイクの入力端子が2つついている機種も。デュエットも楽しめます。また、拡声器としても使用可能。さらに、子どものかわいい声や歌声も録音できます。家族の思い出作りにも利用しましょう。

他の音源をCDラジカセで楽しめる「LINE IN端子」

出典:amazon.co.jp

LINE IN端子があれば、他の機器の音源をCDラジカセで再生可能。他の機器のLINE OUT端子とケーブルで繋ぐことで、CDラジカセをスピーカーとして使用できます。さらに、その音源を録音することも。

普段パソコンやスマホなどからイヤホンで聞いている音楽をみんなで聞きたいという際にも役立ちます。状況によって使い分けをしたい方はLINE IN端子つきのCDラジカセを選びましょう。

外部スピーカーに接続可能な「RCA端子」

出典:amazon.co.jp

広い場所や大人数で使用する可能性がある方はRCA端子つきのCDラジカセを検討しましょう。RCA端子があれば、外部スピーカーやアンプに接続可能。

CDやカセットの音源を大音量で発信でき、屋外でのイベント時などより多くの人に音を届けられます。カセット独特の音質が好きで大音量で楽しみたいという方におすすめです。

サイズで選ぶ

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元々CDラジカセはポータブル性に優れた音響機器なので、小型タイプがほとんど。しかし、中には大型タイプのモデルも発売されています。

良質な低音が出るバイレフポート付きのものや音質にこだわった2WAYスピーカー搭載のものなど。性能が高いのが魅力です。

ただし、持ち運びは難しく設置にスペースが必要なのが難点。 置く場所や使用用途によって、大きさを考えた上で選びましょう

デザインで選ぶ

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お部屋に置くならデザイン性も選ぶポイントの1つ。 インテリアの雰囲気を邪魔しない、もしくはテイストを合わせたデザインのものを選んだ方が後悔は少ないでしょう。

また、液晶の見やすさや操作のしやすさも使用時には重要となってくるので、そのあたりもチェックしておくのがベターです。 最近では1980年代風のデザインのCDラジカセが、おしゃれで新しいと人気を集めています。

メーカーで選ぶ

CDラジカセを選ぶ際に、メーカーを中心に考えるのもおすすめです。特におすすめなのが、パナソニック・東芝・ソニー。この3つのメーカーは古くからオーディオ機器を取扱う大手のメーカーです。

価格帯もスペックも種類が多く、選択肢が多いのできっと気にいるものが見つかるでしょう。 それでは、それぞれのメーカーの特徴を紹介します。

再生機能が優れている「パナソニック」

出典:amazon.co.jp

パナソニックは、商品数は少なめながらも再生機能の便利さが特徴的。リピート再生やスピードコントロール機能がついている機種もあり、シャドーイングなど語学学習にも役立ちます。

また、全機種がラジオのデジタル選局に対応しており、設定も簡単。Bluetoothに対応している機種も多く、使い勝手が抜群です。再生機能が充実したCDラジカセを探している方におすすめのメーカーです。

高音質にこだわった機能が豊富な「東芝」

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東芝は音へこだわったCDラジカセを発売しています。ハイレゾ音源対応やBASS機能など、迫力あるサウンドが楽しめる機種が豊富。コンパクトサイズながらも高出力なのも魅力です。

カラオケができるCDラジカセもあり、人気を博しています。音へのこだわりがある方は東芝のCDラジカセを試してみてください。

多数のメディアに対応している「ソニー」

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日本を代表するオーディオメーカーとも言えるソニーは、豊富な商品数が魅力です。機能性だけでなくデザイン性にもこだわった商品を発売しています。

対応可能なメディアも多数。SDカードやUSBメモリのみでなくソニー独自のメモリスティックに対応している機種もあります。いろいろなメディアで音源を録音・再生したい方におすすめのメーカーです。

付帯機能で選ぶ

最近では、様々な付帯機能が搭載されたCDラジカセが発売されています。 便利な機能が搭載されていれば、使い勝手は一段と良くなることは間違いありません。

スマホの音楽を流したいなら「Bluetooth対応」

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Bluetoothに対応したCDラジカセであれば、スマホやタブレット・パソコンから無線を使って音楽を再生することが可能です。 また、再生した音源をカセットテープに録音することもできます。

ただし、Bluetooth搭載のCDラジカセは価格帯が高くなるというデメリットも。 予算と相談しながらチェックしてみましょう。

高音質の音楽が聴きたいなら「ハイレゾ音源対応」

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とにかく音質にはこだわりたいという方には、ハイレゾ音源対応のCDラジカセがおすすめ。 CDの約6.5倍の情報量を記録できるハイレゾ音源は、より高音質な音を楽しめます

また、一般的な音源をハイレゾ品質に変換する「ハイレゾ品質対策機能」も出現。この機能を搭載していればどんな音源でも高音質で聴くことができます。

カセット同士のダビングがしたいなら「ダブルデッキ」

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カセットテープを活用したい方にはカセットに特化した機能を搭載した商品を選ぶのがおすすめ。 カセット同士の録音をする場合はダブルデッキ搭載のCDラジカセを選びましょう。

また、再生した音源を録音するダビングはどうしても時間がかかってしまいます。 倍速ダビングなどの機能が搭載されたCDラジカセは時間を短縮することができます。

英会話などを学ぶなら「スピードコントロール機能付」

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英会話などの語学学習に使用するなら、スピードコントロール機能付きのCDラジカセがぴったり。

好きな速さでの再生が可能なので、難しい英単語もはっきりと聞くことができます。合わせて早送りや巻き戻しの機能が充実したCDラジカセだとさらに役立ちます。

CDラジカセのおすすめ人気ランキング10選

各メーカーから様々なタイプの商品が発売されているCDラジカセ。 数が多すぎて迷ってしまう、という方も多いのではないでしょうか。 最新の人気CDラジカセをランキング形式でご紹介します。

1位 東芝 ラジカセ TY-CDS7

詳細情報

サイズ:115×300×212
対応メディア:カセットテープ,CD,CD-R/RW
対応CD規格:CD、CD-R/RW(CD-DAフォーマットで記録されたディスク)
対応カセットテープ規格:ノーマルカセット
電源の種類:AC/乾電池

マイクの音量調節もできカラオケも楽しめる

「東芝 ラジカセ TY-CDS7」は持ち運びに便利なコンパクトタイプ。 重さは約2キロ、電池式でも使用でき手軽に持ち運べます。 マイクの音量調節ができる外部マイク端子を搭載。 カラオケが楽しめるだけでなく、拡声器としての使用も可能です。

ワイドFMも対応で災害時の情報収集に便利。基本的な機能が搭載されたCDラジカセとして使い勝手が良い商品です。

2位 ソニー CDラジカセ レコーダー CFD-S70

詳細情報

サイズ:約(幅)310×(高さ)140×(奥行)212
対応メディア:カセットテープ,CD,CD-R/RW
対応CD規格:CD-R/RW
対応カセットテープ規格:-
電源の種類:AC/乾電池

バックライト搭載だから暗くても操作可能

「ソニー CDラジカセ レコーダー CFD-S70」は簡単操作が魅力のCDラジカセ。操作パネルは本体上部にあり、傾斜付きなので見やすく押しやすい設計です。 さらに液晶モニターにはバックライト付き。

いつでもどんな場所でも操作しやすい、CDラジカセです。 好きなラジオ局を3つまで登録できるプリセット機能もついているので、毎回チューニングする必要もありません。

3位 東芝 ラジカセ TY-C260

詳細情報

サイズ:272W×146H×62D
対応メディア:CD,CD-R/RW
対応CD規格:-
対応カセットテープ規格:-
電源の種類:AC/乾電池

低音を響かせるBASS機能搭載

スリムデザインの「東芝 ラジカセ TY-C260」は奥行き6.2㎝。場所を取らないのでどんな場所にでも設置でき、インテリアの邪魔をしません。

音質切替ができるBASSボタン搭載で音の幅も広がり、小さいながらも1.5W+1.5Wの大音量。CD再生機能にはプログラム再生・ランダム再生・ジュレーム再生などの機能があり、語学学習にもぴったりのCDラジカセです。

4位 パナソニック CDラジオ RX-D70BT

詳細情報

サイズ:20.5 x 31 x 12.8 cm
対応メディア:CD
対応CD規格:
対応カセットテープ規格:-
電源の種類:AC/乾電池

USBメモリーの再生&録音も可能

「パナソニック CDラジオ RX-D70BT」はBluetooth対応のCDラジカセ。 スマホなどに入った音楽の再生も可能です。 さらに、USBメモリーの再生にも対応。 ラジオやCDなどの音声をUSBデバイスに録音できるので、使い方の幅も広がります。

音声帯域を強調する「快聴音機能」も搭載。人の声が聞こえやすくなるため、よくラジオを聴く人にもおすすめ。 8㎝フルレンジスピーカーで迫力のあるサウンドが楽しめます。

5位 東芝 ガンメタリック CDラジオ TY-CWX90(KM)

詳細情報

サイズ:316(幅)×130(高さ)×215(奥行)mm
対応メディア:CD,CD-R/RW,SDカード
対応CD規格:CD-R/RW
対応カセットテープ規格:-
電源の種類:AC/乾電池

USB・SDカード同士の録音も可能

ラジオのタイマー予約ができる「東芝 ガンメタリック CDラジオ TY-CWX90(KM)」。 最大10件までカレンダーの曜日を指定でき、聞き逃しを防ぎたい人にぴったりです。 3W+3Wの高音質スピーカーでクリアな音を楽しめます。さらに便利な再生機能で語学学習に利用したりと使い方も様々です。

Bluetoothをワンタッチで接続できるNFCも搭載。USBからSDカードへ、SDカードからUSBへのどちらも録音が可能です。

6位 WINTECH SD/USB対応CDラジオ KC-152USB

詳細情報

サイズ:(幅)208×(高さ)117×(奥行き)216mm
対応メディア:CD/CD-R/CD-RW/SDカード/USBメモリ 対応(MP3対応)
対応CD規格:CD/CD-R/CD-RW
対応カセットテープ規格:-
電源の種類:AC/乾電池

SDカード・USBメモリーに対応

リモコン付きのCDラジカセなら「WINTECH SD/USB対応CDラジオ KC-152USB」。 手元から操作ができるので便利です。

電源方式は2WAYで、場所を選ばず使用可能。 SDカード・USBメモリーなどにも対応し、高機能なのに価格は4,000円程度とかなりリーズナブルです。 ただし、こちらは再生専用モデルとなり録音はできません。 使用目的に注意しましょう。

7位 オーム電機 Audio Comm CDラジカセ RCD-550Z

詳細情報

サイズ:幅231×高さ119×奥行216mm
対応メディア:CD
対応CD規格:CD、CD-R/RW
対応カセットテープ規格:ー
電源の種類:AC/乾電池

最大20曲までプログラム再生可能

「オーム電機 Audio Comm CDラジカセ RCD-550Z」は持ち運びが簡単なコンパクトタイプ。電池式での使用はもちろん、ワイドFMにも対応しているため災害時の備えとしてもおすすめです。

最大20曲までのプログラム再生が可能で、リピートやスキップ再生など基本的な再生機能も備わっています。 シンプルな仕様で機械が苦手な人にもぴったりです。

8位 Bearmax マナヴィCDR-550SC

詳細情報

サイズ:幅304×高165×奥95mm
対応メディア:CD
対応CD規格:CD-R/RW
対応カセットテープ規格:
電源の種類:AC/乾電池

11段階に再生速度を調整可能

主に語学学習や楽器の練習などに使用したい方には「Bearmax マナヴィCDR-550SC」がおすすめ。 再生速度を0.5倍から1.5倍の11段階に調整できるので、自分に合ったスピードを追求可能です。

もちろんリピート再生やプログラム再生など再生機能も充実しています。また語学学習にぴったりなスリープタイマーも搭載。 聴きながら眠れるので上達スピードも上がるでしょう。

9位 ソニー CDラジオ ZS-S40

詳細情報

サイズ:21.1 x 30 x 12.5 cm
対応メディア:CD
対応CD規格:CD-R/RW
対応カセットテープ規格:-
電源の種類:AC/乾電池

スマホと繋いでスピーカーとしても使える

音質にこだわった高音質の商品といえば「ソニー CDラジオ ZS-S40」。 コンパクトなサイズながら最大出力4Wのスピーカーを搭載し、豊かな音質を楽しめます。

音声入力端子を搭載しているため、スマートフォン等と接続してスピーカーとしても利用可能。 屋外で音楽を楽しむこともでき、キャンプやBBQなどアウトドアの場でも活躍してくれるでしょう。

10位 東芝 ハイレゾ CDラジカセ TY-AK1

詳細情報

サイズ:1350(幅)×126(高さ)×218(奥行)mm
対応メディア:CD/カセットテープ/SD/USB
対応CD規格:CD-R/RW
対応カセットテープ規格:ノーマルテープ/加えて、ハイポジションテープ(TYPEⅡ)
電源の種類:AC

ハイレゾ音源対応&アップコンバート機能も搭載

「東芝 ハイレゾ CDラジカセ TY-AK1」は音質にとことんこだわったハイレゾ音源対応のCDラジカセです。 多彩な音源をハイレゾ相当の音質に拡張するアップコンバート機能も搭載。 カセットテープの音源も最新の音質で楽しむことが可能となりました。

ハイレゾ再生対応の40Wスピーカーシステムは、豊かな低域から瑞々しい高域まで臨場感のある音質を鮮明に再現。 価格帯は20,000円を超え、CDラジカセの中では高額な商品です。しかし、音質にこだわりたい方にはおすすめです。

おすすめの商品一覧

製品 最安値 評価 リンク

東芝 ラジカセ TY-CDS7

1

5,483円




3.95

ソニー CDラジカセ レコーダー CFD……

2

6,709円




4.29

東芝 ラジカセ TY-C260

3

4,430円




4.44

パナソニック CDラジオ RX-D70BT

4

11,891円




3.9

東芝 ガンメタリック CDラジオ TY-……

5

8,542円




3.98

WINTECH SD/USB対応CDラジオ KC-15……

6

3,500円




3.85

オーム電機 Audio Comm CDラジカセ……

7

4,604円




3.8

Bearmax マナヴィCDR-550SC

8

4,840円




3.3

ソニー CDラジオ ZS-S40

9

6,078円




3.9

東芝 ハイレゾ CDラジカセ TY-AK1

10

21,212円




3.84

まとめ

様々な機能を搭載し、より便利になってきているCDラジカセ。 使用用途によって必要な機能は変わってきます。 どんな時に使用するのかを具体的に考え、基準を明確にすることで選びやすくなるでしょう。

今回紹介したCDラジカセは使いやすいものばかり。あなたの目的に合う1台がきっと見つかります。ぜひ参考にしてみてください。

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