MENU

トーンモバイルのTONE e22実際に使って評判口コミを検証!安心機能のやさしいスマホ【PR】

この記事では、簡単・安心して使える高機能スマートフォン「TONE e22」を実際に使ったレビューと、評判口コミの検証を行いました。詳しいスペックや価格、お子さん・ご年配の方に嬉しい機能についても調査しています。

「小学生・中学生が安全に使えるスマホの購入を検討している」「安くて高性能なスマホが欲しい」という方にぜひおすすめしたいTONE e22。TONE e22の性能をしっかりと確認したうえで購入したいという方はぜひこの記事を参考にしてくださいね。

目次

TONE e22とは

TONE e22とは、トーンライフスタイル株式会社が運営するトーンモバイルより、2022年6月に販売されたスマートフォンです。2021年4月に発売したTONE e21の後継機種で、外観やスペックがレベルアップしました。

TONE e22なら「高性能なスマートフォンは高いものばかり」「スマホの月額料金が気になる」という悩みを解決。性能にこだわりつつ本体価格を抑えたうえ、月額基本料金1,100円でインターネット使い放題*を実現しました。

*動画視聴は毎月1GBまで
1GBを超える動画視聴の場合は、Wi-fi環境や追加の動画チケット購入(330円 / 1GB)でご利用可能

TONE e22はこんな人におすすめ

  • とにかく安くスマートフォンを購入したい方
  • インターネットを好きなだけ使いたい方
  • 毎月の通信量を1,000円程度に抑えたい方
  • サクサク動く高性能なスマートフォンが欲しい方
  • 小学生・中学生の初めてのスマートフォンを探している方
  • お子さんでも安心・安全に使用できるスマートフォンが欲しい方
  • スマホ初心者の方やご年配の方でも悩まず使えるスマートフォンが欲しい方

さまざまな特徴がありますが、「安い」「ネット使い放題」「高性能」「安心・安全」にこだわる方にぴったりなのが、TONE e22です。

TONE e22のここがスゴイ!魅力と旧モデルとの違いをわかりやすく解説

TONE e22の魅力と旧モデルTONE e21との違いを4つのポイントにまとめて解説します。

TONE Laboへの参加で本体価格が税込み21,780円の格安価格に

出典:トーンモバイル公式サイト

高性能スマートフォンでありながら、「TONE Labo」への参加を条件に21,780円という安さで手に入るTONE e22。スマホ本体代金を抑えたい方だけでなく、小学生・中学生に高価なスマホを持たせられないという親御さんにもぴったりです。

TONE Laboとは新しいスマートフォンの活用法を先取りで体験できる実験型サービスで、無料で加入できます。加入すると、健康管理などについて医師等にオンライン相談できる「TONE Care」や、充電中にコインが貯まるポイントシステムの「TONE Coin」といったサービスを使用可能。

TONE e22を購入する際にはぜひTONE Laboに参加してください。

TONE e22を購入する際は、TONE Laboへの参加がおすすめですが、参加しない場合の価格は32,780円です。

5G対応!高性能CPUでサクサク快適な操作を実現

出典:トーンモバイル公式サイト

TONE e22は、トーンモバイルから販売された初の5G対応スマートフォン。5Gの特性を十分に発揮できるSA(スタンドアローン)に対応しています。5Gを使用する場合も追加料金は発生しません。

また、スマホの頭脳にあたる部分であるCPUは、旧モデルTONE e21のMediaTek Helio P35より性能の高いMediaTek Dimensity 700を採用し、アプリやサイト閲覧などの操作がより快適になりました。

指紋認証と顔認証のダブル生体認証で安心&便利なセキュリティ

出典:トーンモバイル公式サイト

TONE e22は指紋認証と顔認証のダブル生体認証を採用しているため、セキュリティの高さも魅力です。側面の電源ボタンで指紋認証が行われるため、スムーズにロックを解除することができます。アプリごとの生体認証で、高いセキュリティを求める方も満足できるでしょう。

マスクやサングラスをしているときや暗い場所では指紋認証を、手袋を付けているときには顔認証と使い分けができるのも便利なポイントです。

6.67インチ・フルHDの大画面とトリプルカメラ搭載

出典:トーンモバイル公式サイト

旧モデルTONE e21のディスプレイは6.53インチ(2340×1080)だったのに対し、TONE e22のディスプレイは6.67インチ(2400×1080)と大型化しました。フルHDの迫力ある大画面でアプリやゲームを楽しむことができます。

また、メイン・広角・深度のトリプルカメラを搭載し、本体価格に対して優秀なカメラ性能も魅力。アウトカメラはメイン4800万画素・広角800万画素・深度200万画素、インカメラは1300万画素と、クリアで美しい写真撮影が可能です。

本体サイズは旧モデルTONE e21に比べ、幅が0.5mm狭く、高さが2.3mm大きく、奥行きが0.05mm厚く、重さは6g重い約190gです。

TONE e22が安心・安全な理由

TONE e22が安心・安全な理由を2つのポイントから解説します。

お子さんやスマホ初心者でも使いやすいサポート機能が充実

TONE e22は、お子さんやご年配の方といったスマホ初心者の方にも使いやすい機能が満載です。直感的に操作できるわかりやすいメニュー画面や設定画面に加え、ガラケーのようなボタン風デザインのメニューにも変更可能。

さらに「インターネットにつながらない」「アカウントにログインできない」などのソフトウェアの一部不具合を、付属の箱の上に本体を乗せるだけで自動修復してくれる画期的なサポートも魅力です。

「TONEファミリー」でお子さんをネットの危険から守る

出典:トーンモバイル公式サイト

「TONEファミリー」は、お子さんをネットの危険から守り、日常生活の安全に過ごすための見守り機能です。不適切な自画撮りによるお子さんの「自画撮り被害」を防いだり、「スマホ依存」抑止のためにスマホの利用時間制限・アプリの使用制限をかけることができます。

また、お子さんが通学や通塾の際はGPSで居場所の見守りができるうえ、乗り物に乗ったときや指定の場所に到着した際に通知を受け取ることも可能。見守り端末の操作をせずに親機から遠隔設定ができるのも魅力です。使用制限は変更できるため、最終的なフルスペック化にも対応します。

機能例 内容
自画撮り被害防止 AIが裸など不適切な写真の撮影を自動でブロックし、検知後に保護者へ通知。
利用時間制限・
アプリ制限
30分単位でスマホの利用時間を制限したり、特定のアプリの利用を制限する。
GPSによる
居場所見守り
GPSによりリアルタイムでお子さんの居場所を見守り。
移動時はAIがお知らせ。
フィルタリング 不適切なサイトからお子さんを守る。
歩きスマホ防止 AIが歩きスマホを検知すると、親機にチャットアプリで居場所を通知する。

TONEファミリーは月額308円の有料オプションです。なお、TONEファミリーの機能は、Oneファミリーというチャットアプリを使用することでより便利に活用できます。

TONE e22を実際に使ってレビュー

ここからは、TONE e22を実際に使って以下の項目のレビューをしていきます。

  1. 本体デザイン
  2. 性能
  3. 使い勝手

本体デザイン

カメラ部分の出っ張りを抑えた、なめらかでスタイリッシュなデザイン

背面のカラーはこちらの「ZenWhite」のみ。

ホワイトのボディにシルバーのようなカラーで「TONE」のロゴが入っています。

ディスプレイ面にはホームボタンがなく、上部にパンチホール(インカメラ)があります。

パンチホールは小さく、ディスプレイを遮りません。

本体のほかに、取扱説明書・保証書・SIMカード・SIMピンが入っていました。箱は自動修復に使用するため、処分しないよう注意してください。

ACアダプターなどの充電器類は入っていないため、別途購入が必要です。

どこから見てもなめらかでスタイリッシュなデザインです。

旧モデルTONE e21にあったイヤホンジャックは廃止されました。

カメラ部分の出っ張りや凹凸を抑えたデザインで、背面を下向きに置いてもガタガタとしにくいです。

右側面には音量ボタン(上)と電源ボタン(下)が設置されています。本体を片手で持っても押しやすい位置です。

手に馴染むサラサラとした質感で長時間の使用も快適

表面はサラサラとしたマットな特殊塗装。ツヤ感はなく、指紋や皮脂汚れが目立ちません

手に吸い付くような触り心地で、長時間の使用も快適です。

性能

いつでもサクサク操作可能!サイト閲覧やSNSの利用も快適

5Gに対応、高性能CPU搭載で、サクサクとノンストレスな操作が可能です。

インターネットに接続した際のデータ通信量の速さを測るスピードテストを行なった結果、一般的なwebサービスを快適に使用できることがわかりました。

背景ぼかしやフィルターなど便利機能あり!くっきり鮮明な写真を楽しめる

メイン4,800万画素+広角800万画素+深度200万画素のトリプルカメラで鮮明な写真を撮ることができます。

背景をぼかしたポートレートや、写りを変えられるフィルター機能があるのも魅力です。

ワイヤレス充電・急速充電対応で電池の復活がノンストレス

ワイヤレス充電に対応し、より快適に充電ができるようになりました。

急速充電対応で、別売のACアダプターを使用すれば約100分でフル充電が可能です。

※画像のケーブルは筆者私物

使い勝手

お子さんの成長や用途に合わせてメニュー画面を変更可能

基本のAndroidの画面はこちら。白がメインですっきりとした印象です。

よく使う機能がさらに見やすく配置されたシンプル画面も選択可能です。

必要なアプリだけを選択して表示できるTeen画面なら、お好みのアプリをカスタマイズ可能。

お子さん向けに、アプリの使用制限をしてもよいでしょう。

パパ・ママも安心!最新のお子さん見守り機能あり

TONE AIが、GPSによる居場所の見守り、アプリの使用制限、不適切な自画撮り防止など多角的にお子さんを見守ります。

お子さんには不要な機能を使ってほしくないとお考えのパパ・ママにもぴったりです。

使用できるアプリの制限内容は変更できるため、お子さんの成長に合わせて制限を減らし、フルスペック化していくことも可能です。

見守り設定は、見守り対象の端末を操作することなく遠隔で設定できます。

自動修復や遠隔操作でもしものトラブルにも即対応

インターネットにつながらないなどのソフトウェアの一部不具合を、付属の箱の上に乗せるだけで自動修復してくれます。

また、離れた場所にある端末を遠隔操作できるため*、家族間でサポートし合うことができます。

*遠隔操作によるサポートをするためには有料オプションへの加入が必要

TONE e22の疑問を調査

TONE e22に関する、購入前に気になる疑問を調査しました。Q&A形式でご紹介します。

Q.メールの利用に料金はかかりますか?

A.メールアドレス(末尾@tone.ne.jp)を新しく取得する場合、月額88円(税込)のオプション料金がかかります。 メールを利用する際の通信料金はかかりません。なお、Gmailなどのフリーアドレスを取得する場合は、追加費用は掛かりません。

Q.電話の利用に料金はかかりますか?

A.通常料金は11円(税込)/30秒です。電話をよく利用する方向けに、月額770円の音声通話かけ放題オプションをご用意しています。TONE IP電話アプリ同士、また一部提携先の050番号との間では無料で通話できます。またLINE通話もご利用いただけます。

Q.動画を見ることはできますか?

A.毎月1GBまで動画の視聴が可能です。1GBを超える動画視聴はWi-Fi接続もしくは、追加の動画チケット(330円 / 1GB)を購入することでご利用いただけます。

TONE Laboへの加入で21,780円に!TONE e22の購入はこちら

実際に製品を見たい・iPhoneを使いたいなら店舗でのお申込みを

出典:トーンモバイル公式サイト

実際に製品を手にとってみたいなら、お近くのドコモショップでのお申込みがおすすめです。サイズやカメラの画質など気になるポイントを、実物を見ながら確認できます。

また、iPhone専⽤のSIMはドコモショップでの限定販売となるため、TONE for iPhoneを使いたい方も店舗にてお申し込みください。なお、中古スマホの持ち込みでもご契約が可能で、親御さんのiPhone本体でトーンモバイルのSIMを使い、見守り機能を活用する場合も増えています。

初心者にやさしい最新型TONE e22で、安心・安全・便利なスマホ生活を始めよう

便利な機能や操作のしやすさはもちろん、デザイン、ディスプレイ、カメラなど細部までこだわったTONE e22。「小学生・中学生のお子さんやご両親のスマホをどれにしようか悩んでいる」「スマホ本体代金や月額をなるべく抑えたい」という方にぴったりです。

初心者にもやさしいスマートフォンでありながら、ハイスペックな一台。あなたも5G対応の高機能スマートフォンTONE e22で、安心・安全で便利な毎日を始めてみませんか。

目次