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サスペンス映画のおすすめ人気ランキング10選

緊張感たっぷりのハラハラ・ドキドキを味わえるサスペンス映画。ミステリーやホラー、アクション、サイコパスなどさまざまな要素を持った邦画・洋画があり、どれを見るべきか悩んでしまいますよね。

この記事では、サスペンス映画の選び方とおすすめ人気ランキング10選をご紹介します。1000本の映画を見た筆者が、大どんでん返しが待っている人気作を含めた最高に面白い映画を厳選しました。ぜひこの記事を参考に、サスペンス映画の世界を堪能してくださいね。

目次

サスペンス映画の選び方

サスペンス映画を選ぶ際に重要な5つのポイントをみていきましょう。

気分や楽しみたいポイントに合わせて「サブジャンル」で選ぼう

サスペンス映画と一言でいっても、その中にはさらにサブジャンルが存在します。そのときの気分や、好きな映画のテーマに合わせてサブジャンルを選びましょう。ここでは代表的なサブジャンルをご紹介します。

スリリングな犯罪を題材にしたハラハラを楽しみたいなら「クライム」

出典:amazon.co.jp

「crime=犯罪」の意味を持つクライム映画。名前の通り、犯罪や事件を扱ったストーリーのサスペンスのことで、スリリングな展開を楽しめます。

警察やFBI、CIAが登場したり、国家レベルの犯罪が行われるようなストーリーにワクワクする方は、ぜひチェックしてみてください。

迫力満点な演出やスピード感のある格闘・戦闘を楽しみたいなら「アクション」

出典:amazon.co.jp

格闘や銃撃戦、カーチェイスなどスピード感を楽しめる、アクション映画。緊張感を感じるサスペンス要素だけでなく、派手な銃撃や爆発など視覚的に激しい演出が楽しめます。

アクションの中にも、拳同士のアクションやガンアクション、カーアクションなどさまざまな種類があるので、好みに合わせて探してみてください。

心臓が飛び出るようなドキドキや恐怖を楽しみたいなら「スリラー・ホラー」

「怖いもの見たさ」の心理を突き、コアなファンも多いスリラーやホラー映画。ゾッとするような恐怖やときに残虐な演出で、何が起こるかわからないドキドキ感を楽しめます。

幽霊やモンスターにまつわるものから、人間の恐ろしさを描いたものまで種類はさまざま。ホラーファンの方にもぜひ見ていただきたいジャンルです。

主人公と一緒に心理戦や謎解きを楽しみたいなら「ミステリー」

出典:amazon.co.jp

作中に多数の謎が散りばめられ、ラストには驚きの種明かしが待っているミステリー映画。主人公と共に謎解きをしていくような感覚が楽しめます。

「なぜ?」「どうして?」と先が見えないストーリーに、あなたもきっとハマるはず。ミステリー小説好きの方にもおすすめしたいジャンルです。

爽快系から後味の悪い系まで…どのようなラストに期待するかに合わせて「結末の展開」で選ぼう

出典:amazon.co.jp

サスペンス映画は、その結末の展開も見どころ。定番の、謎が解けてすっきり爽快な結末から、後味の悪さが残る鬱エンド・胸糞エンドと呼ばれるバッド・エンドの作品も目立ちます。

なかでもおすすめなのが、予想もつかないラストに衝撃を受ける大どんでん返しの作品。ストレートに騙されるのはもちろん、張り巡らされた伏線を頼りに推理したり、オチを知った上で再鑑賞したりとさまざまな楽しみ方があるのも魅力です。

どんでん返し作品の場合、「先にオチを知ってしまったらおもしろくない!」と考える方も多いですが、”オチを知っていてもおもしろい”のが本当におもしろい作品ともいえるでしょう。

仮にオチを知っていても、未鑑賞の作品であればぜひチェックしていただきたいです。

名作が揃う90年代も◎独特な世界観がある旧作か、鮮明な映像を楽しめる新作か「制作年」で選ぼう

出典:amazon.co.jp

技術の発達により、映画のスタイルは年を追うごとに変わっていくもの。時代特有の世界観を感じることができる旧作から、大規模アクションやCGの鮮明な映像を楽しめる新作まで、各時代に名作と呼ばれる作品が生み出されています。お気に入りの時代を見つけるのもいいでしょう。

また、下部のランキングで紹介する人気作は、1990年代の作品が目立ちます。もともと90年代は「タイタニック」「ショーシャンクの空に」など、数々の傑作映画が生み出された時代。なんとも言えない渋さやかっこよさを楽しみたいなら、ぜひ90年代の映画に挑戦してみてください。

多数のサスペンス映画を撮った監督から巨匠まで!サスペンスを得意とする「監督」で選ぼう

出典:amazon.co.jp

監督で映画を選ぶというと少し上級者のイメージがあるかもしれませんが、サスペンス映画のヒット作を次々に生み出している監督に注目してみるのもおすすめです。

例えば、後ほどご紹介する「シックス・センス」「セブン」「ゲット・アウト」などの各監督は、それぞれ他にもサスペンス映画のヒット作を手掛けています。また、「サイコ」のヒッチコック監督は、言わずと知れたサスペンスの巨匠で、数々の作品を世に送り出しました。

サスペンス映画以外の作品で知った監督も、調べてみると意外とサスペンス映画を撮っていたなんてこともありますよ。

どれを見ようか悩んだら、まずは「名作・傑作と呼ばれる作品や映画賞受賞作品」から選ぼう

出典:amazon.co.jp

多くの人々が夢中になった話題の作品が見たいなら、名作・傑作と名高い作品や、アカデミー賞などの映画賞を受賞した作品を選んでみましょう。特にアカデミー賞は、カンヌ、ベルリン、ヴェネツィアの三大映画祭よりも長く続いているため、注目度の高い作品が多いです。

映画賞を受賞した作品は、なんらかの点において優れている作品が多いのは事実。サスペンス映画のなかでも、役者の演技に注目したいなら「女優・男優賞」、巧みなストーリー展開に注目したいなら「脚本賞」など、部門ごとにチェックするのもおすすめです。

サスペンス映画のおすすめ人気ランキング10選

ここからは、サスペンス映画のおすすめ作品10選を、ランキング形式でご紹介します。時間を忘れて見進めてしまうような、とっておきの作品を見つけてください。

すべての作品を鑑賞した筆者がネタバレなしで解説するので、安心して読み進めてくださいね。

1位 シックス・センス

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:1999年
監督:M・ナイト・シャマラン
尺:107分
メインキャスト:ブルースウィリス・ハーレイジョエルオスメント

ホラーとヒューマンを両立したサスペンスの最高傑作

過去の出来事により心に傷を負った精神科医マルコムは、死者が見える「第六感」を持った少年コールのカウンセリングを通して自らの心をも癒やしていきます。ホラー要素と心に響くヒューマンストーリーが融合しているだけでなく、ラストも衝撃の傑作サスペンスです。

「この映画にはある秘密があります。まだ映画を見ていない人には、決して話さないで下さい。」という前置きが有名な作品。とはいえ、オチを知っていても楽しめるストーリー性も魅力です。年齢によって感じ方が変わる作品なので、鑑賞済みの方も再トライしてみてください。

M・ナイト・シャマラン監督が一躍有名となった作品です。監督はその後も多数のホラー・サスペンス映画を生み出していますが、こちらがもっとも有名な作品といえるでしょう。

2010年以降も「ヴィジット」「オールド」などの注目作品を生み出しているので、同監督の新作が気になる方はぜひ合わせてチェックしてみてください。

2位 セブン

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:1995年
監督:デビッド・フィンチャー
尺:127分
メインキャスト:ブラッド・ピット, モーガン・フリーマン, グウィネス・パルトロー, ケビン・スペイシー

7つの大罪をベースとした連続殺人を描いた人気作

キリスト教の7つの大罪に沿って起こる猟奇連続殺人事件。2人の刑事が事件の真相を追いますが、ラストには衝撃の結末が。今もなおファンの多い、サイコ・サスペンスの金字塔ともいえる作品です。

思わず目を背けたくなるような残酷な殺人方法も注目を集めた作品。冒頭から監督のこだわりの画作りが感じられ、凝りに凝ったダークな映像にセンスが光ります。ブラッド・ピットとモーガン・フリーマンの豪華タッグにも注目。このラストをどう受け取るかはあなた次第です。

「ベンジャミン・バトン」「ソーシャル・ネットワーク」など、多数の有名作を世に送り出してきたデヴィッド・フィンチャー監督の中でも、もっとも評価されている作品といっても過言ではないでしょう。

3位 ファイト・クラブ

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:1999年
監督:デイビッド・フィンチャー
尺:139分
メインキャスト:エドワード・ノートン, ブラッド・ピット, ヘレナ・ボナム・カーター

伏線だけでなく作品のメッセージ性にも注目

不眠症に悩まされながらも物質的には恵まれた主人公が、飛行機で自分とは正反対の性格の男タイラーと出会います。その後、主人公はタイラーとの関わりの中で肉体的な痛みを感じることによる生の快感を覚え、地下室で喧嘩を繰り広げる”ファイト・クラブ”を開きますが…。

セブンと同監督デヴィッド・フィンチャーが手掛けたどんでん返しのヒューマンサスペンス。タイトルからして喧嘩がメインの作品と思われがちですが、実は奥が深く、メッセージ性の強い作品です。作品中に散りばめられた伏線に注意しながら見るのもおもしろいでしょう。

本編のさまざまなシーンに、一瞬だけ他の画像を挟み込むことで潜在意識に影響を及ぼす「サブリミナル効果」が使われています。視聴者を惑わせながらも楽しませるための演出といえるでしょう。

4位 羊たちの沈黙

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:1990年
監督:ジョナサン・デミ
尺:119分
メインキャスト:ジョディ・フォスター、アンソニー・ホプキンス、スコット・グレン、テッド・レヴィン

名優の緊張感あふれる演技にハラハラが止まらない

FBI訓練生のクラリスは、かつては優秀な精神科医でありながら、現在は殺人鬼として拘置されているハンニバル・レクター博士に事件解決の助言を求めます。博士の助言もあり、少しずつ解決の糸口を見つけていきますが…。緊張感たっぷりの至高のサイコ・サスペンス作品です。

アカデミー賞を、作品賞を含む5部門を受賞。最大の見どころはアンソニー・ホプキンスの圧倒的な怪演で、不気味なのに魅力的ともいえるキャラクターに釘付けになるでしょう。痺れるほどの緊張感や随所に挟まれるショッキングな映像にハラハラが止まらない作品です。

女性の口元に蛾がとまったジャケットが有名な作品です。この蛾はメンガタスズメといい、背中にドクロのようなマークがあるのが特徴。しかし、実際のジャケットではサルバドール・ダリによる複数の女性の体でドクロの形を模した作品の画像に置き換えられています。

5位 ウィンド・リバー

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:2017年
監督:テイラー・シェリダン
尺:107分
メインキャスト:ジェレミー・レナー, エリザベス・オルセン, ジョン・バーンサル

緊張感の中にもアクション要素があり見応え抜群

ネイティブ・アメリカンの保留地である、雪深い土地のウィンド・リバー。そこで少女の凍死体が発見される。雪山でいったい何が起こったのか。新人のFBI女性捜査官と地元のハンターの男性が捜査に協力する中で、アメリカの恐ろしい真実に迫るシリアス・サスペンスです。

無駄のない脚本で冒頭からすぐに引き込まれること間違いなし。終始緊張感がありながらも重すぎることはなく、アクション要素も組み込まれ、見やすい作品に仕上がっています。メッセージ性も見応えも重要視したい方におすすめの作品です。

完全な実話ではありませんが、ウィンド・リバーという土地は実在します。また、テイラー・シェリダン監督は「ウィンド・リバーで女性の行方不明事件が続いている」という記事をきっかけに、取材を重ね製作まで至ったそうです。

6位 ダ・ヴィンチ・コード

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:2006年
監督:ロン・ハワード
尺:150分
メインキャスト:トム・ハンクス, オドレイ・トトゥ, イアン・マッケラン, ジャン・レノ, ポール・ベタニー

史実を絡めたスリルある謎解きが面白いミステリー

ルーブル美術館の館長が、不可解な暗号と共に殺されているのが見つかります。当初容疑者として疑われる宗教学者ラングドン教授でしたが、館長の孫娘の暗号解読者ソフィーに助けられ、2人で暗号の謎をとき進めていきます。史実を絡めたミステリー・サスペンスです。

一斉を風靡したダン・ブラウンの長編推理小説の映画化作品です。ルーブル美術館で映画の撮影が許された初めての作品で、その美術にも注目。主人公と一緒に謎解きをしていく気分を味わえるので、アドベンチャー要素にワクワクしたい方にぴったりです。

原作で著者が「この小説における芸術作品、建築物、文書、秘密儀式に関する記述は、すべて事実に基づいている。」と延べたことで、さまざまな憶測が飛び交いました。どこまでが真実なのかを考えながら、歴史に理解を深めていくのもおもしろいでしょう。

7位 サイコ

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:1960年
監督:アルフレッド・ヒッチコック
尺:109分
メインキャスト:アンソニー・パーキンス, ジャネット・リー, ヴェラ・マイルズ, ジョン・ギャヴィン, マーティン・バルサム

サスペンスの巨匠ヒッチコック監督の超名作

不動産会社で秘書をするマリオンは、借金のある彼・サムとの結婚になかなか踏み切れません。そんな中、マリオンは大金を銀行に運ぶ仕事の途中、ついその金を持ち逃げしてしまいます。逃走途中で見つけたモーテルに泊まった彼女でしたが…。

サスペンスの巨匠と呼ばれるアルフレッド・ヒッチコック監督の言わずと知れた名作です。1960年にはまだあまり取り上げられていなかったテーマに踏み込んだことで有名となった本作。歴史に残る名作を見たい方は、ぜひ挑戦してみてください。

本作で有名なのが、ヒロインがシャワールームで絶叫するシーン。ここで流れる、弦楽器の音色が印象的な音楽も非常に有名です。作品を知らない人でもきっと見たこと、聞いたことがあるので、そこにも注目してみてください。

8位 ミスト

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:2007年
監督:フランク・ダラボン
尺:174分
メインキャスト:トーマス・ジェーン, マーシャ・ゲイ・ハーデン, ローリー・ホールデン, アンドレ・ブラウアー

生き残りをかけた状況で恐ろしいのは怪物か人間か…

のどかな田舎町を突然の激しい嵐が襲った翌日、デヴィッドは息子のビリーと共にスーパーマーケットに買い出しに向かいます。しかし、深い霧が町を包み込み、”見えないなにか”が迫ってきます。店内に残された親子や人々を襲う恐怖を描いたパニック・ホラー・サスペンスです。

「シャイニング」「スタンド・バイ・ミー」、ピエロが有名な「IT」など、名だたる作品の原作をつとめたスティーブン・キング脚本作品です。怪物に怯えるパニック・ホラー要素だけでなく、極限状態での人間心理といったドラマ要素もあり、さまざまな楽しみ方ができる作品です。

胸糞映画の金字塔ともいわれるほど、ラストの主人公の決断には後味の悪さが残ります。バッド・エンドが苦手な方は要注意。筆者は、この作品を通して”人生は選択の連続である”ということを思い知らされました。

9位 ゲット・アウト

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:2017年
監督:ジョーダン・ピール
尺:104分
メインキャスト:ダニエル・カルーヤ, アリソン・ウィリアムズ, ブラッドリー・ウィットフォード, ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ, キャサリン・キーナー

「何かがおかしい」伏線だらけのサスペンス・スリラー

アフリカ系アメリカ人の写真家クリスは、恋人のローズに誘われ彼女の実家を訪れます。過剰なまでの歓迎を受けたクリスは、どことなく違和感を感じながらもパーティーに参加。しかしそこで恐ろしい出来事がおこり…。伏線が張り巡らされたサスペンス・スリラーです。

違和感や不穏さ、不気味さといった演出が秀逸で、次々と起こるおかしな現象にどんどん引き込まれます。予想だにしないラストに驚くとともに、オチを知ったうえでもう一度見たくなるような構成も魅力です。

サスペンス・ホラーとしても扱われる本作ですが、いわゆる幽霊などのホラー要素はないので、それらが苦手な方にもぜひ挑戦していただきたい作品です。ディスク版には別エンディングの特典が入っているので、気になる方はぜひ購入してみてください。

10位 ユージュアル・サスペクツ

詳細情報

製作国:アメリカ
製作年:1995年
監督:ブライアン・シンガー
尺:106分
メインキャスト:ケヴィン・スペイシー, ガブリエル・バーン, スティーヴン・ボールドウィン, ベニチオ・デル・トロ, ケヴィン・ポラック

華麗な大どんでん返しのクライム・サスペンス

麻薬の取引現場が襲撃され、多数の死者が出たうえに大量の金とコカインが消えてしまいます。捜査官クイヤンは唯一の生き残りである詐欺師のヴァーバル・キントに事件の真相を問いますが…。彼の供述のどこまでが本当なのか考えながら楽しめる、クライム・サスペンスです。

とにかくオチがすごい作品を見たい方におすすめしたい作品です。回想シーンを交えながら進む、先の見えないストーリーに釘付けになるでしょう。ラストでは驚きのあまり開いた口がふさがらない…かもしれません。

サスペンスというと大どんでん返しに期待する方も多いですが、数ある作品の中でももっとも華麗に視聴者を欺く作品といえば本作でしょう。映画ファンの中でも支持率の高いどんでん返し映画です。

おすすめの商品一覧

製品 最安値 評価 リンク

シックス・センス

1

6,930円


4.75


セブン

2

960円


4.55


ファイト・クラブ

3

945円




4.44

羊たちの沈黙

4

960円


4.73


ウィンド・リバー

5

1,400円




4.4

ダ・ヴィンチ・コード

6

1,198円




4.4

サイコ

7

899円


4.5


ミスト

8

1,822円




4.4

ゲット・アウト

9

899円




4.43

ユージュアル・サスペクツ

10

899円




4.17

まとめ

サスペンス映画を選ぶ際は、作品のサブジャンル、期待する結末、制作年、監督をチェックしましょう。悩んだ場合は、名作・傑作と呼ばれる作品や映画賞の受賞歴が選ぶのもおすすめです。なお、今回は洋画がランクインしましたが、邦画も良作がたくさんありますよ。

サスペンス映画の中にもあらゆるテイストの作品があるので、その時の気分に合ったものを見つけてください。あっと驚くどんでん返しからドキリとするホラーまで、さまざまな作品を見てサスペンス映画の世界を楽しみましょう。

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