MENU

冷蔵庫のおすすめ人気ランキング10選

食材を保存する冷蔵庫。作り置きなどの保存もできて、忙しい日常生活を楽にしてくれる便利なアイテムです。パナソニックなどのメーカー・両開きや観音開きなどの種類・省エネに優れたものなどさまざまな特徴や性能があり、どれを選ぶか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、冷蔵庫の選び方と、おすすめの商品をランキング形式でご紹介します。ファミリー向けの大容量のものから一人暮らし用のシンプルなものまで幅広くありますので、ぜひ自分のライフスタイルに合った冷蔵庫を見つけてくださいね。

目次

必要な食材を保存したり作り置きを冷凍保存しておける日常生活に必要不可欠な家電「冷蔵庫」

出典:amazon.co.jp

必要な食材を保存してくれる日常生活に欠かせない家電の冷蔵庫。最近は自宅で食事する機会が増え、作り置きや冷凍食品を多く保存したい人も多いのではないでしょうか。そのようなニーズに対応した便利な商品が次々と発売されています。

省エネ性能が優れているものもあり、古い冷蔵庫から新しい冷蔵庫に買いかえるだけで電気代が安くなることもありますよ。冷蔵庫の便利な機能をうまく活用して、忙しい生活を少しでも楽に過ごしませんか。

冷蔵庫の選び方

冷蔵庫を選ぶ際に重要な5つのポイントを見ていきましょう。

家族の人数や、自炊するか・作り置きをするかなどで違う生活スタイルに合った「容量」を選ぼう

冷蔵庫の容量の一般的な目安は、70L×家族の人数+100L(常備食材)+70L(予備食材)で求められます。家族の人数や、自炊するか・作り置きをするかなどの生活スタイルによっても必要な容量が変わります。自分に合った容量を選んでくださいね。

大容量なのに省エネ性能も◎5人以上の家族ならたくさん食材が入る「500〜600L」を選ぼう

出典:amazon.co.jp

5人家族の目安となる容量は520Lですが、たくさんの食材が必要になる大家族なら買いだめの量も多くなると思うので少し大きめのサイズを選ぶのがおすすめです。作り置きの保存にも対応できますよ。

大容量のものは省エネ性能に優れているものが多く、容量の小さなものよりもかえって電気代が安くなるケースもあります。商品の説明を確認して比較してみてください。容量が大きい分サイズも大きくなるので、設置スペースが確保できるか事前の確認が必要です。

大型冷蔵庫の選び方とおすすめ人気ランキング10選【省エネ性能から便利機能まで】

共働きで忙しい夫婦でも安心◎たくさんの買いだめや作り置きにも対応できる「400〜500L」

出典:amazon.co.jp

3〜4人家族だと子どもがいるため、育児も忙しいためたくさん買いだめしたり作り置きしたりして時短したいところです。そこで400〜500Lの大きめな容量を選んでおけば、食材・冷凍食品の買いだめや作り置きにも対応できて共働きでも安心ですよ。

400〜500Lはメーカーが力を入れているところが多いため、ラインナップが豊富で選択肢が多いのも魅力です。幅が60cmほどのスリムなタイプを選べば、設置スペースを大きくとれないマンションやアパートでも設置できます。

2人暮らしなら、外食・自炊の頻度やこれからの家族計画も考えて「200〜400L」を選ぼう

出典:amazon.co.jp

外食が多い2人暮らしなら、200Lほどの小さめな容量でも十分です。自炊する頻度の高い2人なら、保存する食材も多くなるので300〜400Lのものを選ぶといいでしょう。200〜300Lの冷蔵庫は、冷凍室と冷蔵室のみ・野菜室もあるなどが分かれます。

それぞれのライフスタイルに合わせて必要な容量や必要なドア数を選びましょう。また今後子どもが増える予定があるなら、あらかじめ人数に応じたものを選んでおくのもいいですよ。

二人暮らし用冷蔵庫の選び方とおすすめ人気ランキング10選【設置スペースから機能面まで】

1人暮らしなら、自炊するかしないかや必要な性能に合わせて「150〜200L」を選ぼう

出典:amazon.co.jp

1人暮らしで自炊する人なら、作り置きしても置けるよう150〜200Lあると安心です。150〜200Lのタイプは、冷蔵室と冷凍室の2つがあるものが多く、どちらかのスペースが大きくなっています。

冷蔵するものが多い人は冷蔵室が大きいものを、冷凍するものが多い人は冷凍室が大きいものを選びましょう。野菜や飲み物をたくさん入れる人は、冷蔵室が大きいものを選ぶといいですよ。

一人暮らし用冷蔵庫の選び方とおすすめ人気ランキング10選【高コスパの海外製も】

買いだめをよくする人なら、入りきらない食材を入れられる「150L以下の小型冷蔵庫」も

出典:amazon.co.jp

あまり自炊しない1人暮らしの人におすすめなのが150L以下のものです。最低限の冷蔵機能しかついてないものがほとんどなので、飲み物などちょっとしたものを入れたいときに便利ですよ。

また冷蔵庫はあるけど買いだめをたくさんして入りきらないときのサブの冷蔵庫として使うのもおすすめです。サイズが小さいので設置スペースが狭くても置けます。

【2022年10月】ミニ冷蔵庫のおすすめ人気ランキング10選 | eny by auPAYマーケット

置く位置やスペースの広さによって使いやすさが変わる「ドアの開閉方向」をチェックしよう

ドアの開閉方向には「右開き・左開き」「観音開き」「両開き」の主に3タイプがあります。置く位置やスペースの広さによって使いやすさが変わるので、選ぶ際の参考にしてみてください。

壁側に向かって開くものを選べば使いやすい、導線も楽になる「右開き・左開き」

出典:amazon.co.jp

冷蔵庫のドアの開閉方向は使いやすさや動線に関わります。設置する予定の場所の壁側に向かって開くように選ぶと、食材を取り出しやすく中も確認しやすいです。

壁側に置かない場合は、キッチンの外側に開くように選びましょう。わざわざキッチンの外に出て取り出すという余計な動線にならず、楽になります。ドアポケットがあり厚みがあるので、壁から2〜3cmほど離して置けるようスペースを確保できると安心です。

ドアの前のスペースが狭くても開けやすい◎ドアポケットが充実している「観音開き」

出典:amazon.co.jp

ドアが中央で2枚に分かれており、左右に開くのが観音開きです。ドアの可動域が狭くすむので、キッチンが狭くてドアの前のスペースが狭くても開けやすいですよ。ドアを片方だけ開ければ中のものが取り出せるので、節電にもつながります。

ドアポケットが細かく分かれているものが多いので、ジュースや調味料などの細かいものも収納しやすいです。観音開きが採用されているものは400L以上のものがほとんどなので、1人暮らしや2人暮らしで小さい容量を求めている人では大きすぎることがあります。

左右どちらからでも開けられるから、転勤で引越しが多い人も安心して選べる「両開き」

出典:amazon.co.jp

両開きは左右のどちらからでも開けられるので、転勤などで引越しが多い人でも設置場所を気にせずに済みます。キッチン側からでもダイニング側からでも開けられるので、ご飯を作っているときでも家族がキッチンの外から開けられて便利ですよ。

また来客時に冷蔵庫の中を見えないように開けられるメリットもあります。付け替え作業の必要なタイプと、付け替えが不要なタイプの2種類があります。付け替えが不要なタイプは大容量のものにしか対応していないので注意が必要です。

よく使う食材・鮮度・収納のしやすさなどこだわりによって変わる「引き出しの性能」

出典:amazon.co.jp

チルド室・野菜室・冷蔵室・冷凍室とそれぞれの引き出しの性能が異なるので、こだわるポイントに合わせてチェックしてください。チルド室・野菜室は、生物などの加工食品や野菜の鮮度を保ってくれます。野菜をよく使う人なら真ん中にあると使いやすいです。

冷蔵室・冷凍室はそれぞれの容量や引き出しの数が異なるので、収納したいものの量に合ったものを選びましょう。大きなものを入れたい場合は、底が深いタイプ・きれいに収納したい人は中に引き出しがあるタイプもおすすめです。

より快適に冷蔵庫を使うなら、スマホ連携やAI搭載などの「便利機能」もチェックしよう

出典:amazon.co.jp

スマホ連携ができる冷蔵庫なら、庫内の温度管理や運転状況の確認などをして最適な運転状況にすることで、省エネにつながります。購入したものの賞味期限を登録しておくと、期限をお知らせしてくれる機能やレシピを提案してくれる機能もありますよ。

AI搭載のものなら、電力消費量の節約や保存の最適化を自動でしてくれます。冷蔵庫の中にあるものでできるレシピの提案や食材の適切な保存方法を教えてくれるものも。これらの便利機能を使えば、より快適な生活を送れます。

大きい電気代がかかる冷蔵庫だからこそ重視したい◎節電のためにチェックしたい「省エネ性能」

出典:amazon.co.jp

家電製品のなかでも、冷蔵庫はとくに電気代がかかりやすい家電です。そのため、省エネ情報の提供が義務付けられており、商品ごとに星マークで表記されています。5段階になっていて星が5つ付いていれば省エネ達成率が100%を超えた、省エネ性能の優れた商品です。

容量の大きなものほど省エネ性能が優れているものが多くあります。小型のものを買うよりも電気代が安くなることも。省エネ性能の高いものを選べば節電になり、電気代もお得になるのでぜひチェックしてみてください。

冷蔵庫のおすすめ人気ランキング10選

ここからは、Amazon・楽天・Yahoo!などの大手通販サイトの中からおすすめの商品を、ランキング形式で紹介していきます。自分のライフスタイルなどに合った商品を探してみてくださいね。

1位 東芝(TOSHIBA) 冷蔵庫 153L GR-T15BS

詳細情報

容量:153L
ドアの開閉方向:右開き
ドア数:2ドア

コンパクトなのに整理整頓して使いやすくすっきり収納

ドアポケットに2Lのペットボトルが3本入るほどのスペースがあり、冷蔵室のガラス棚は3段あります。冷凍室にはスライドケースが付いており、上下のスペースを活用することで整理整頓がしやすいです。

このように使いやすい工夫がたくさん施されているので、コンパクトなのにすっきりと収納できます。冷蔵庫の上部には耐熱のテーブルボードを採用しているので、オーブンレンジも置けてお部屋のスペースも節約できますよ。

2位 MAXZEN(マクスゼン) 140L 2ドア冷凍冷蔵庫 JR139HM01

詳細情報

容量:140L
ドアの開閉:右開き
ドア数:2ドア

大容量だから2人暮らしでも作り置きをたっぷり保存◎

冷蔵室は92Lあり、ドアポケットには500mlの缶を4本と2Lのペットボトルを3本収納可能で、中が見えるフリーケース付きです。冷凍室は45Lで引き出し式なので、冷気が漏れにくく庫内の温度が下がりにくいメリットがあります。

幅49.5cmのスリムなデザインなのに、容量の大きめな冷凍室・冷蔵室なので、2人暮らしで作り置きする人でもたっぷり保存できて安心です。また収納棚は高さ調節できるから、保存したいものの高さに合わせて自由にカスタマイズできます。

3位 日立(HITACHI) 冷蔵庫 R-V32SV

詳細情報

容量:315L
ドアの開閉:右開き、左開き
ドア数:3ドア

サッと急冷却を使えば急いで冷やしたいときに便利

冷蔵室2・3段目の冷気の風量を一定時間増やすことで、食品の冷却を早くできるサッと急冷却機能を使えば、お弁当を冷ましたいときや下ごしらえの粗熱とりなどに便利です。冷蔵室の棚とポケットの高さを調節できるので、収納もしやすいですね。

野菜室は上下2段になっているのですっきり整理ができ、冷気を直接当てない間接冷却で野菜の乾燥を抑えながら保存できます。製氷では、給水タンクから直接製氷皿に給水して、お掃除機能も付いているため清潔に使い続けられますよ。

4位 SHARP(シャープ) 冷蔵庫 SJ-D15H

詳細情報

容量:152L
ドアの開閉:右開き、左開き(つけかえどっちもドア)
ドア数:2ドア

ドアの開閉方向を左右どちらにも付けかえられて便利

ドアの開閉方向を左右どちらでも自由に付け替えられる、つけかえどっちもドアなので、転勤などで引っ越しをする人も安心です。冷蔵庫内はLED照明なので、明るく食品の色をしっかり見れます。

冷凍室の容量が大きな大容量メガフリーザーなので、冷凍食品や作り置きを保存する人におすすめです。冷蔵庫の上部は100度の耐熱テーブルになっているので、冷蔵庫の上に電子レンジなどを乗せられて部屋が狭い人でも場所を節約できます。

5位 SHARP(シャープ) 冷蔵庫 SJ-GW35H

詳細情報

容量:350L
ドアの開閉方向:両開き
ドア数:3ドア

プラズマクラスターでいつでも清潔◎除菌も

プラズマクラスターイオンで庫内を包み込んで冷気の除菌をしてくれるので、いつでも清潔に使えます。冷凍室内の霜つきを抑えるので、冷凍庫内の食材の鮮度を守ってくれ、野菜室は密閉性を高める構造なので、野菜も長持ちしますよ。

ドアが左右どちらにも開くどっちもドアなので、どこからでも取り出しやすいです。またドアポケットは側取りポケットだから、ドアを全開にしなくても横からサッと取り出せます。

6位 SHARP(シャープ) 冷蔵庫 SJ-X416J

詳細情報

容量:412L
ドアの開閉方向:両開き
ドア数:5ドア

低温新鮮モードが惣菜や作りおきの鮮度を保ってくれる

冷蔵室・チルド室・冷凍室を低音制御することで菌の繁殖を防げるので、惣菜や作り置きの鮮度がキープできます。一気に冷凍しておいしさと栄養を閉じ込めるおいそぎ冷凍機能で、解凍後にうま味や栄養が逃げ出しません。

冷蔵室の開閉頻度やキッチンの温度・湿度を分析して、プラズマクラスターイオンの放出を自動でコントロールしてくれるのでいつでも庫内を清潔に保てます。ナノサイズの粒子の脱臭触媒を採用しているので、においはもちろん雑菌・カビも抑えてさらに清潔です。

7位 日立(HITACHI) 冷蔵庫 R-HW54R

詳細情報

容量:540L
ドアの開閉方向:両開き
ドア数:6ドア

まるごとチルドでラップなしでも美味しく保存できる

低めの温度と高めの湿度が特徴のまるごとチルドは、冷蔵室全体をチルドとして使えるのですべての食材を長持ちさせられます。高めの湿度によるうるおい冷気だから、ラップなしでも美味しく保存できてエコです。大容量なのに、省エネ性能もしっかりあります。

野菜を眠らせるように保存して栄養素を守る新鮮スリープ野菜室や、置くだけですばやく美味しさを閉じ込めるデリシャス冷凍など、食材を美味しく保存する機能が満載です。

8位 Hisense(ハイセンス) 冷凍冷蔵庫 HR-D1701B

詳細情報

容量:175L
ドアの開閉方向:右開き
ドア数:2ドア

3段収納できる冷凍室でたっぷり見やすく収納できる

冷凍室は3段式スライドケースで、たくさんの食材や食品を種類に応じて見やすく収納できます。冷蔵室も野菜がそのままでも入るほどの容量なので、たっぷりと収納できるから作り置きや買いだめをする人におすすめです。

強化ガラス棚なので汚れが染み込まず、タオルでサッと吹くだけで掃除も簡単にできるから庫内を清潔に保てます。業界最高水準の省エネ性能なので、家計に優しいですよ。LED照明が庫内を明るく照らしてくれるので、夜中でも中を見やすいです。

9位 IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ) ノンフロン冷凍冷蔵庫162L KRSE-16A

詳細情報

容量:162L
ドアの開閉方向:右開き
ドア数:2ドア

収納スペースが豊富で奥に入れたものも取り出しやすい

収納スペースが豊富で奥に入れたものを取り出しやすい作りになっています。冷蔵室100L+冷凍室62Lの大きめ容量なので、まとめ買いや作り置きをする共働き夫婦や単身赴任の人にもおすすめです。

冷凍室は引き出し式なので、温度が下がりにくく霜がつきにくいから食材が痛みにくく長期保存できます。重いものを乗せてもたわまないガラス棚なので、安心して食材を乗せられますね。棚の高さは調節できるので、入れる食材に合わせて使い分けられます。

10位 東芝(TOSHIBA) 冷蔵庫 GR-U33SC

詳細情報

容量:326L
ドアの開閉方向:右開き
ドア数:3ドア

うるおいラップ野菜室で野菜の鮮度とおいしさを守る

野菜室の密閉性を高めて間接的に冷却するうるおいラップ野菜室だから、野菜の鮮度とおいしさを守ってくれます。野菜室は真ん中にあって野菜の取り出しが楽に行えるので、野菜をよく使う人におすすめです。冷蔵室は出し入れが楽な作りになっています。

おそうじ口が付いているので、溜まりがちな野菜くずや泥汚れをサッと掃き出せて掃除も楽に行えますよ。可動式のチューブスタンド付きなので、散らばりやすいチューブ類や小物をきれいに整頓できます。

おすすめの商品一覧

製品 最安値 評価 リンク

東芝(TOSHIBA) 冷蔵庫 153L GR-T……

1

36,182円




4.3

MAXZEN(マクスゼン) 140L 2ドア……

2

32,980円




4.46

日立(HITACHI) 冷蔵庫 R-V32SV

3

151,360円



SHARP(シャープ) 冷蔵庫 SJ-D15H

4

39,777円


4.5


SHARP(シャープ) 冷蔵庫 SJ-GW35H

5

99,127円


4.53


SHARP(シャープ) 冷蔵庫 SJ-X416J

6

132,000円




4.2

日立(HITACHI) 冷蔵庫 R-HW54R

7

179,979円




4.4

Hisense(ハイセンス) 冷凍冷蔵庫……

8

33,466円




4.1

IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ) ……

9

33,111円




3.98

東芝(TOSHIBA) 冷蔵庫 GR-U33SC

10

129,800円


買っても置けないを防ごう◎本体+10〜15cm必要な「設置スペース・搬送経路」をチェック

出典:amazon.co.jp

冷蔵庫は庫内を冷やす代わりに熱を放出します。その放熱スペースがないと故障の原因になってしまうため、本体にプラスして両脇・上部にスペースが必要です。両脇0.5〜3cm・上部5〜30cmを確保できる設置スペースがあるか確認しましょう。

また見落としがちなのが、搬送経路です。玄関・設置場所までのドア・階段・廊下など通過する場所の幅が、本体+10〜15cm必要です。自宅の搬送経路の幅をチェックして、買っても置けなかったということを防ぎましょう。

まとめ

冷蔵庫を選ぶときは、家族の人数やライフスタイルに合わせて容量を選びましょう。より便利に使うためには、ドアの開閉方向・引き出しの性能・便利機能・省エネ性能もチェックしてみてください。

家庭での食事が増えている現在、食材の保存は生活するうえで重要なポイントですよね。また食材を保存するだけでなく、家事の時短や生活の便利さにも役立つ冷蔵庫。ぜひこの機会にチェックしてみてくださいね。

目次