手作業よりも短時間で車を磨くことができる車用電動ポリッシャー。電動ポリッシャーがあればコンパウンド・ワックスがけを簡単に行えます。しかし、種類や効果が多くてどの製品を選べば良いのか悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、車用電動ポリッシャーの選び方とおすすめの商品を紹介します。リョービやマキタ、洗車の王国など人気のメーカーから、マイナーメーカーの製品まで様々なものを集めたので、ぜひあなたに合う車用電動ポリッシャーを見つけてください。
車用電動ポリッシャーの選び方
車用電動ポリッシャーは、特徴が異なる様々な商品が販売されているため、どれを選んだら良いのか悩んでいる方も多いでしょう。そんな方に向けてここからは、車用電動ポリッシャーの選び方を詳しく解説します。6つのポイントを押さえて、あなたにぴったりのものを見つけましょう。
車用電動ポリッシャーの回転方式で選ぶ
電動ポリッシャーには、シングルアクション・ダブルアクション・ギアアクションの3つの回転方式があります。素早く削りたいならシングルアクション、初めて電動ポリッシャーを使うならダブルアクションがおすすめ。2つの良さをとったものがギアアクションです。
ここでは、電動ポリッシャーのそれぞれの回転方式について解説をします。シングルアクション・ダブルアクション・ギアアクションの3つのうち、どれがあなたにとって使いやすいのか考えながら読み進めてください。
研磨効果が高いシングルアクション

シングルアクションの特徴は研磨効果が高いことです。車体の深い傷や頑固な汚れをしっかりと削り取ることができ、作業スピードも短縮できます。また、シングルアクションは動きが単調なため、細かい作業をする場合にも向いています。
しかし、研磨力が強すぎて塗装面を傷付けてしまう恐れがあります。今までに何度か研磨作業を行ったことがある方以外は避けた方が無難です。
初心者でも扱いやすいダブルアクション

初めて電動ポリッシャーを使う初心者には、回転運動と上下運動を組み合わせた動きをするダブルアクションがおすすめ。ダブルアクションは3つの中で一番研磨力が低く、塗装面を傷付ける心配がありません。力加減や動かし方に不安がある方でも綺麗に仕上げることができます。
ただし、パワーが弱いため深い傷を磨くのには不向きです。作業時間も他の2タイプより長くかかってしまうので、スピード重視の方はシングルアクションやギアアクションを選びましょう。
絶妙な研磨力で扱いやすいギアアクション

回転運動に変則的な動きがプラスされているギアアクションは、絶妙な研磨力で扱いやすいためコンパウンドがけに重点を置きたい方におすすめです。強すぎず弱すぎない研磨力で、バフ目やオーロラマークが出にくく車体をピカピカに磨いてくれます。
また、繊細な傷から深い傷まで対応でき、頑固な汚れも除去できます。「艶を出したいけど磨き過ぎないか不安」という初心者から中級者の方におすすめです。
車用電動ポリッシャーの給電方式で選ぶ
車用電動ポリッシャーの給電方式は、コンセント式と充電式の2種類があります。コンセント式は高い回転力が持続し、作業をスムーズに行えます。充電式はどこでも作業できるのが魅力です。
ここでは、車用電動ポリッシャーの給電方法について解説します。コンセント式と充電式について詳しく見ていきましょう。
高い回転力が持続するコンセント式

車の近くに電源があるならコンセント式がおすすめ。コンセント式なら途中でバッテリー切れを起こす心配がなく、高い回転力を保ったまま作業ができるので、長時間の磨き上げも快適です。また、バッテリーを搭載していない分充電式よりも軽く、力に自信がない方でも扱いやすいです。
しかし、長時間の使用で電気代が高くなるというデメリットもあります。購入前に消費電力を調べて、省エネで使えるものを選びましょう。
場所を選ばずに使用できる充電式

充電式はコンセントに繋ぐ必要がないので、場所を選ばずに使用できます。自宅から駐車場が離れていることが多いマンション・アパートに住んでいる方に特におすすめです。また、コードの煩わしさがなく作業がしやすいので効率的に車体を磨くことができます。
デメリットは、作業途中で回転力が落ちる可能性があることです。作業する前は十分に充電をして準備をしておきましょう。
縦長で持ちやすい形状を選ぶ

電動ポリッシャーはある程度の重みがあるので、長時間使用するなら縦長で持ちやすい形状のものを選びましょう。縦長であれば手が疲れにくく、車体にバフをしっかりと押さえ付けることができます。
また、持ちやすい形状であれば誤って落とすことがなく、車体を傷付ける心配もありません。特に電動ポリッシャーの扱いに慣れていない初心者は縦長の持ちやすい形状を選んでください。
重量が1kg前後のものを選ぶ

車用電動ポリッシャーを使って行う研磨作業は、ある程度時間がかかるので腕への負担が大きいです。また、回転するバフを車体に押し付けながら身体を移動させるため、慣れない方にとっては重労働でしょう。そのため電動ポリッシャーを選ぶ際は1kg前後の軽いものを選びましょう。
コンセント式は比較的軽いものが多いので問題ありませんが、充電式を選ぶ際はなるべく軽量のもの選んで腕への負担を軽減させてください。
動作音の大きさもチェック

当然ですが車用電動ポリッシャーは稼働時に音が鳴ります。動作音が大きいと近所の目が気になり、使いにくさを感じるでしょう。そのため、車用電動ポリッシャーはなるべく動作音が小さいものを選んでください。
インターネット通販など購入前に音の大きさを確認できない場合は、商品情報の騒音レベルの記載をチェックしてください。記載がない場合はレビューを参考にすると良いです。
バフの種類も確認
車用電動ポリッシャーの先端に取り付けて使うアイテムをバフと言います。バフは研磨する際に使うウールバフと仕上げ用のスポンジバフの2種類があります。多くの車用電動ポリッシャーは、サイズが合えばバフの付け替えが可能です。
ここでは、電動ポリッシャーに取り付けるバフの種類について解説をします。作業工程に合わせて2つのバフを使い分けましょう。
しっかり研磨できるウールバフ

羊毛を織った布で作られているのがウールバフです。研磨力が高く傷やシミ、汚れの除去に効果的で磨き始めに使用するのに適しています。切削能力が高すぎるため、仕上げには使わないようにしましょう。
また、扱いに慣れていないと研磨しすぎて再塗装が必要になる場合があります。ウールバフを使用する際は、削り過ぎないように注意してください。
仕上げにぴったりなスポンジバフ

ワックスがけなどの仕上げに使うなら、スポンジバフ(ウレタンバフ)がぴったりです。スポンジバフは穏やかな研磨力で車体を滑らかに仕上げます。浅い傷や軽い汚れも落としてくれるため、日常的に車体のメンテナンスをしているならスポンジバフのみでも十分です。
粗さの種類は細目や中目など様々。段階的に使用することでより滑らかに仕上げることができるため、何種類か持っておくと良いでしょう。
車用電動ポリッシャーのおすすめ人気ランキング10選
ここまでは、車用電動ポリッシャーの選び方を解説しました。今まで手作業で車体を磨いていた方も、車用電動ポリッシャーがあれば短時間で美しく車を仕上げられるでしょう。
続いては、実際に販売されている車用電動ポリッシャーの中からおすすめの商品を紹介します。各商品の魅力も解説するので、購入時の参考にしてください。
1位 プロスタッフ prostaff 電動ポリッシャー シャインポリッシュ P-59

yahoo.co.jp
給電方式:コンセント式
バフ径:152mm
重量:2.02kg
サイズ:25x25x22 cm
10mのロングコード採用で自由に動ける
プロスタッフの電動ポリッシャー シャインポリッシュ P-59は、コードが10mもあるため、コードの長さを気にせず自由に動くことができます。車をぐるっと一周しても余裕のある長さなので、ストレスのない作業が可能です。
また、ダイレクトモータードライブを採用しており、振動・騒音が控えめです。振動による腕の負荷を減らせる上に、近所への騒音も最小限に抑えられるので、気兼ねなく長期間使用できます。
2位 アストロプロダクツ astro products 電動ポリッシャー 05-06197

amazon.co.jp
給電方式:コンセント式
バフ径:180mm
重量:2.3kg
サイズ:33.2×24.1×13.2cm
初心者も安心なスピード調整機能付き
アストロプロダクツの電動ポリッシャー 05-06197は、回転スピードの調整ができるため、初心者でも安心して使えます。スピード調整はダイヤル式で細かく設定できるため、自分のペースで磨くことが可能です。
スポンジの交換がファスナー式で簡単なのも魅力。操作に慣れない初心者に優しい設計で、初めて電動ポリッシャーを購入する方にもおすすめです。
3位 プロスタッフ prostaff 電動ポリッシャー シャインポリッシュ コードレス P151

amazon.co.jp
給電方式:充電式
バフ径:152mm
重量:2.34kg
サイズ:28.8×22.6×19.6cm
作業場所を選ばないコードレス
こちらの車用電動ポリッシャーは、充電式のコードレスタイプなので場所を選ばずに使用できるのが特徴。近くにコンセントがない駐車場や洗車場などでも使え、好きな場所で作業を行えます。
独自のWアクシス構造を採用し、理想的な遠心振動を実現しているのもポイント。独特な運動メカニズムで均一に力を加えられるので、初心者でも美しい仕上がりが期待できます。
4位 コンパクトツール COMPACTTOOL 電動シングルアクションポリッシャー C-201

yahoo.co.jp
給電方式:コンセント式
バフ径:175mm
重量:2.0kg
サイズ:-
電子制御コントロールで高負荷でも回転数が落ちない
コンパクトツールの電動シングルアクションポリッシャー C-201は、電子制御コントロールが付いているため、高負荷でも回転数が落ちません。技術がなくても一定の回転数で均一に研磨でき、美しく仕上げられます。
また、シングルアクションなので研磨力が高いのも特徴です。深い傷や頑固な汚れも削り取ることができ、新品のような輝きを取り戻すことができます。
5位 リョービ RYOBI ランダムオービットサンダー RSE-1250

yahoo.co.jp
給電方式:コンセント式
バフ径:125mm
重量:1.5kg
サイズ:22.6×12.3×15.1cm
集塵機能により研磨粉塵を集められる
集塵機能を搭載した車用電動ポリッシャー。研磨した際に舞う粉塵を集めながら作業できるので、洗濯物が干してある側でも気兼ねなく使用できます。別売りの集塵ホースを集塵機に取り付ければ、よりホコリの少ない作業が可能です。
また、回転運動と偏心運動の組み合わせで、研磨ムラが発生しにくいのも嬉しいポイント。作業に慣れていない初心者の方でも美しい仕上がりを実現できます。
6位 高儀 Takagi 電動ポリッシャー EARTH MAN EP-300A

yahoo.co.jp
給電方式:コンセント式
バフ径:148mm
重量:1.6kg
サイズ:28×14.8×19.5cm
女性でも扱いやすい重量1.6kg
重さ1.6kgと軽量で、女性や力に自信がない方におすすめの車用電動ポリッシャー。片手で持てるほど軽く長時間使用しても疲れにくいので、細部まで拘って磨き上げることができます。
スポンジパッドやタオル地パッドカバー、毛バフパッドカバーなどの必要なアイテムがセットになっているのも魅力。ワックスや洗剤などのみを買えば、他には何も購入する必要がありません。
7位 プロスタッフ prostaff 電動ハンディーポリッシャー くるくる磨き丸 P-79

amazon.co.jp
給電方式:充電式
バフ径:-
重量:420g
サイズ:22.4×17.7×8.3cm
片手で操作できるコンパクトサイズ
片手で操作できるコンパクトサイズの車用電動ポリッシャー。サイズは22.4×17.7×8.3cmしかなく、重さも420gと軽量。コンパクトサイズのため、車だけでなくバイクや家庭の洗面台・シンクを磨くことも可能です。
付属品は、ブラシ・パッド・マイクロファイバーバフの3つ。1セットで、研磨から仕上げまでこなせる便利なアイテムです。本格的な電動ポリッシャーではなく、お試しで使ってみたい方や収納場所に余裕がない方におすすめです。
8位 洗車の王国 Sensha no oukoku コードレスパワーポリッシャー 382

amazon.co.jp
給電方式:充電式
バフ径:150mm
重量:1.32kg
サイズ:30x15x31cm
約150mmの小さ目バフ採用で細かい所も磨きやすい
洗車の王国のコードレスパワーポリッシャー 382は、約150mm小さめのバフを採用しており、細かい場所も磨きやすいのが特徴です。車体のカーブや入り組んだ場所もしっかり磨けるので、隅々まで美しく仕上げられます。
また、バフが小さいことで研磨の際に必要な力も少なく済みます。重さ1.32kgと軽いこともあり、力に自信のない女性でも簡単に扱えるでしょう。
9位 マキタ makita 充電式ランダムオービットポリッシャ PO500DRG

yahoo.co.jp
給電方式:充電式
バフ径:100・125・150mm
重量:3.4kg
サイズ:53×12.3×13.4mm
直感的にコントロールできるトリガ変速採用
マキタの充電式ランダムオービットポリッシャ PO500DRGは、ハンドル部分に付いたトリガーを直感的に引くことで回転の速さを思いのままに操れます。最高回転速度を予め設定できるため、電動ポリッシャーの扱いに慣れていない初心者でも安心です。
仕上げ専用のモードが搭載されているのも魅力。通常モードと比べてムラの出にくい作業ができるので、より綺麗に車を磨き上げられます。
10位 LiBatter 変速電動ポリッシャー

yahoo.co.jp
給電方式:コンセント式
バフ径:-
重量:1.64kg
サイズ:26×21.4×13.8cm
ウールバフとスポンジバフで完璧な仕上がりへ
研磨に適したウールバフと、柔らかなスポンジバフが付属し車用電動ポリッシャー。この1セットで完璧な仕上がりを実現できるので、新たにバフを購入する必要はありません。
また、回転数を自由に調節できる無段階変速機能が搭載されています。ダイヤルを回すだけで回転数を変えられるので、初心者から上級者まで自分のレベルに合わせて使用できます。
車用電動ポリッシャーを使う際のポイント
電動ポリッシャーは初心者でも扱いやすい製品が多く販売されています。使うだけで誰でも簡単に車を磨けますが、ただ電動ポリッシャーを使えば良いという訳ではありません。
ここからは、より美しく仕上げるために電動ポリッシャーを使う際のポイントを解説します。これから導入したい方も使用方法をおさらいしたい方もぜひ参考にしてください。
磨く前に入念に水洗いする

1つ目のポイントは、電動ポリッシャーを使用する前に車体を入念に水洗いすることです。磨く前にゴミやホコリを洗い流しておくことで仕上がりに差が出ます。ゴミが付着している状態で磨いてしまうと車体を傷付け兼ねないので、しっかりと洗車をして準備をしましょう。
また、風が強い日や砂埃が立つような場所での作業はおすすめしません。せっかく綺麗に磨いてもてもまた汚れてしまうので、晴れた風の少ない日に洗車をしましょう。
おすすめの商品一覧
製品 | 最安値 | 評価 | リンク |
---|---|---|---|
![]() プロスタッフ prostaff 電動ポリッ……
1
|
3,990円 |
4.46 |
|
![]() アストロプロダクツ astro product……
2
|
7,480円 |
4.26 |
|
![]() プロスタッフ prostaff 電動ポリッ……
3
|
7,880円 |
4.29 |
|
![]() コンパクトツール COMPACTTOOL 電……
4
|
27,998円 |
4.46 |
|
![]() リョービ RYOBI ランダムオービッ……
5
|
8,980円 |
|
|
![]() 高儀 Takagi 電動ポリッシャー EAR……
6
|
4,399円 |
4.14 |
|
![]() プロスタッフ prostaff 電動ハンデ……
7
|
1,401円 |
3.94 |
|
![]() 洗車の王国 Sensha no oukoku コー……
8
|
28,270円 |
4.33 |
|
![]() マキタ makita 充電式ランダムオー……
9
|
49,717円 |
|
|
![]() LiBatter 変速電動ポリッシャー
10
|
4,280円 |
3.3 |
|
おすすめの車用電動ポリッシャーの口コミをチェック
おすすめの車用電動ポリッシャーの口コミをご紹介します。ご購入の際の参考にしてみてくださいね。※口コミはあくまで個人の感想です。
プロスタッフ prostaff 電動ポリッシャー シャインポリッシュの口コミ

中古で買った車の窓がうろこで汚かったので購入しました。初めてのポリッシャーだったのですが、簡単に取り扱えました(女性でも軽々使える重さと大きさです)5分ほどでうろこも綺麗に落ちて大満足です。
出典:amazon.co.jp
リョービ RYOBI ランダムオービットサンダー RSE-1250の口コミ

愛車を自分で磨きたくて購入しました。ウールバフ+3Mの1Lで初期磨きウレタンバフ+3Mの2Lで2次磨きを行いましたが洗車傷も消え満足な結果を得る事が出来ました♪ちなみに、2枚目画像の4か所のボルトを外しパッドブレーキを外し回転力アップした方が絶対におススメです♪
出典:amazon.co.jp
高儀 Takagi 電動ポリッシャー EARTH MAN EP-300Aの口コミ

バイクのタンク磨きのため購入しました。ポリッシャーを使うのも初めての素人です。他の方の口コミに力を入れないで当てるだけOKとコメントを見ましたので押しつけずに一方向になるようポリッシャーを使用。とても簡単でした。30分後には小傷で霞んでいたタンクが生まれ変わりました。写真のビフォー&アフターをご参考までに。耐久性:私が悪いのですがバイクのシートを外した高さ(40センチ)から落ちてしまいました。見てみると本体が割れて、中でネジがカラカラいっております。一応本体は使えていますが、かなり本体は脆いと思います。素人が手軽に磨くのであれば十分だと思います。この価格設定に感謝です。コンパウンドは3Mのものを使用。
出典:amazon.co.jp
コンパウンドとバフを使い分ける

完成度の高い艶を出したいなら、コンパウンドとバフを使い分けましょう。コンパウンドの種類は微粒子や中目など様々。深い傷や頑固な汚れには細目、小さな傷を滑らかにする場合は極細目、仕上げには微粒子を使うと良いです。
バフについては、傷や水垢などの汚れを取るならウールバフを使用し、仕上げにスポンジバフを使って磨きましょう。磨く際は縦と横を交互に磨くと仕上がりが綺麗になりますよ。
まとめ
今回は車用電動ポリッシャーの選び方とおすすめの商品を紹介しました。電動ポリッシャーを使い慣れていない初心者は、上手く扱えるのか不安に感じるかもしれません。しかし、初心者でも扱いやすい回転方式や、重量などを選べば簡単に綺麗に磨き上げることができます。
手作業で車を磨くのは重労働で時間もかかるため、車用電動ポリッシャーを購入して短時間で綺麗に愛車を磨き上げましょう。