アンドロイドスマホなどの携帯やタブレット、ゲーム機(Nintendo Switch・レトロフリーク)、ビデオカメラやオーディオプレーヤーなど様々な機器に対応しており、需要が高まっているマイクロSDカード。SONY・東芝・SanDiskなどのメーカーや、容量・価格も様々で、どのように選べば良いのか迷ってしまうことはないでしょうか。
この記事では、マイクロSDの選び方を用途別に必要な容量・速度の解説をし、おすすめの15商品をランキング形式でご紹介します。コスパや性能を比較し、最適なものを選定したので、きっと皆さんの求めている商品が見つかるでしょう。
マイクロSDカードの規格を確認
SDカードにはSD・SDHC・SDXCの3種類の規格があり、デバイスごとの互換性やデータの転送速度などに関わってきます。データの読み込み速度が重要なゲーム機・書き込み速度が重要な高画質ビデオカメラに必要なSDカードを探している場合は、参考にしてみてください。
SD・SDHC・SDXCにはどんな違いがあるか
機器や容量によって選び方の変わるSDカード。最新の規格から古いものまで数多くありますが、どのような特徴があるのでしょうか。それぞれの種類に触れながら解説します。
対応機種の幅が広いSD

2GB以下のデータ保存に対応するもので、最も古いSDカードの規格です。そのため対応する製品の幅が広く、数も多いのが特徴で、十数年前の機器にも対応しています。
ごく少量のデータ保存には向いていますが、最新のデジカメなどはエントリーモデルでも写真1枚あたりに必要なデータ容量も多くなっており、容量不足に陥る可能性が高いです。SDカードである必要性が特にない場合には可能な限りSDHCやSDXCを選ぶようにしましょう。
普段使いに十分なSDHC

SDカードの後継規格として登場したもので4GB~32GBまでのデータ保存に対応しており、2008年以降に製造されたほぼすべてのデジタル機器で使用可能です。
写真撮影が趣味でよくカメラを使用する方や、ICレコーダーなどを使う方におすすめ。SDXCカードに比べるとコスパが良く、普段使いするには十分な容量を持っているため手が出しやすいのが魅力です。SDのみを読み取るデバイスとは下位互換性がないため注意しましょう。
スペックの高い機械を扱うなら必須のSDXC

64GB以上の大容量データ保存に対応する記録メディアで、SDカードの中では最新の規格になります。2010年以降に製造された機器に対応しており、写真・動画撮影を仕事にしているプロの方や、ゲーム機などのデータのバックアップとして使用される方におすすめ。
高解像度の画像や4K動画の記録などにも対応することが可能です。こちらもSDのみを読み取るデバイスとは下位互換性がないため注意しましょう。
スピードクラスを確認
マイクロSDカードを選ぶうえで重要な速度。高性能なカメラでの撮影を目的としているなら欠かせないポイントですが、一体どのような規格なのかチェックしていきましょう。
写真撮影が目的なら「書き込み速度」をチェック

「書き込み速度」は、撮影したデータをマイクロSDカードに記録する速さのこと。使用する機器よりもSDカードの書き込み速度が遅いと、撮影したい瞬間を逃したり、上手に連写撮影ができない場合があるので注意が必要です。
書き込みの最低速度を保証する「スピードクラス」と「UHSスピードクラス」は、SDカード表面に記載されているので、購入時にはチェックしておきましょう。表記の見方は、通常のスピードクラスの場合は「CLASS」の後ろに記載されている数字が最低速度になります。「CLASS 2」なら2MB/秒、「CLASS 10」なら10MB/秒になります。
UHSスピードクラスは、UHS-ⅠとUHS-Ⅱに分かれており、理論値ではUHA-Ⅰで最大104MB/秒、UHS-Ⅱで最大312MB/秒のデータ転送が規格されています。
最低限の書き込み速度を保証するUHSスピードクラスには、クラス1とクラス3に分かれており、1の場合は最低保証速度が10MB/秒、3の場合は30MB/秒となります。使用する機材の説明書に、必要な最低速度が記載されていることもあるので、要求されている速度を満たすSDカードを選ぶようにしましょう。
動画撮影が目的なら「ビデオスピードクラス」をチェック

「ビデオスピードクラス」は、マイクロSDカードに撮影した動画を書き込む最低速度を保証する規格です。書き込み速度が遅いと映像がカクカクしてしまうため、4K動画などデータ量の多い映像を記録する場合は、必ず表記を確認する様にしましょう。
ビデオスピードクラスは、V6からV90までの5段階に分かれており、カードの表面に記載されています。V6の場合は最低保証速度が6MB/秒、V90の場合は90MB/秒となります。V10以上の規格であれば、4K動画の撮影にも対応可能なため、動画撮影が目的の場合には、最低V10以上のものを選ぶようにしましょう。
ゲームデータの保存や動画再生が目的なら「読み取り速度」をチェック

「読み取り速度」は、マイクロSDカードに保存したデータの読み込みに関わる表記です。ゲームの場合はマップデータの読み込みや、動画再生をスムーズに行いたい場合には、カードの表面に記載されている、60MB/秒などの表記をチェックしましょう。
この数字は、最大転送速度を表しており、数字が大きいほど保存されたデータの読み取りが素早く行えます。読み取り速度が遅いと、データの転送や読み込みに時間がかかってしまいストレスに感じてしまう可能性もあるので注意しましょう。
Nintendo Switchでデータを保存する場合には、読み取り速度60MB〜90MB/秒以上のものが推奨されているため、快適にゲームをプレイしたい場合には、しっかりと対応したものを選んでください。
スマホの高速化が目的なら「アプリケーションクラス」をチェック

スマートフォンに十分な内蔵メモリがない場合の回避策として、SDカードへのアプリインストールやデータの格納が目的で購入をする方も多いのではないでしょうか。アプリケーションクラスは、SDカード上のデータ編集などを含むアプリケーションを快適に利用するための規格として登場しました。
アプリケーションクラスには「A1」と「A2」の2種類があり、A2の方がより高速化を期待できます。使用するスマホなどの機器側が対応している必要もありますが、アプリをよく利用したり、スマホの内蔵容量だけじゃ足りないという場合にはこちらの規格もチェックしておきましょう。
マイクロSDの選び方
上記で説明したように、使用する機器や目的によって選ぶべき規格や容量は様々。ここでは、マイクロSDを選ぶポイントを使用する機器と容量ごとにご紹介します。ご自身の目的にあったものを見つけるために、ぜひ参考にしてみてください。
古い携帯やICレコーダーに使うなら16GB以上

フューチャーフォンなどの古い携帯や、ICレコーダーなどの音声データのみを保存する機器を使用する場合は、スピードクラスなど規格があるものを選ぶ必要はほとんどなく、容量も16GB程度のものがあれば十分です。
ドラレコやカーナビに使うなら32GB以上

交通事故に遭った時の証拠として活躍してくれるドライブレコーダーでの動画撮影や、カーナビで楽曲データを再生して楽しむ場合などが目的なら、32GB以上のものを選ぶのがおすすめです。
ドラレコでの録画は「常時録画」と「イベント録画」の2種類があり、常時録画は通常の録画、イベント録画とは事故で衝撃を検知した時に自動で録画されるものを指し、32GBのマイクロSDの場合は録画する画質にもよりますがフルHDの場合で常時録画が約280分、イベント録画の場合で約80分記録可能です。
常時録画で最長の280分まで記録された場合は、SDカードの容量はいっぱいになりますが、その後は古いデータから上書きされます。また、イベント録画のデータとは別系統で保存されているため、事故時などの重要なデータが消去されて見られないといったこともなさそうです。
ゲーム機やデジカメでの撮影に使うなら64GB以上

ゲーム機やデジタルカメラなどの機器での使用を考えている場合には、規格の表記を確認することも大切ですが、容量のチェックも重要な項目になります。
容量が小さすぎるものを選んでしまうと、必要なデータを保存するための容量が足りず、別のSDを購入して分けて使用せざるを得なかったり、大切な瞬間に撮影データを保存できないということにも陥りかねません。
最近のゲームは要求されるデータ量自体が大きくなっていたり、写真も機材の画素数が上がるにつれて写真1枚のデータ量が増えていたりするので、こちらの機器での使用を考えている場合には余裕を持って64GB以上のものを選ぶと安心でしょう。
音楽機器や4K動画撮影に使うなら128GB以上

CDに変わり楽曲データがデジタル化したのに伴って増加したハイレゾ音源。CD音源と比べて音をより細かく保存しているため必要なデータ量も増加しました。また4Kビデオカメラが広く普及したため、動画の撮影データを保存するために要求される容量も大きくなっています。
デジタルオーディオプレイヤーなどで普段からよく音楽を聴く方や、動画撮影を生業としている方は128GB以上の容量があるものを選ぶのが良いでしょう。また、こちらもビデオスピードクラスなどの規格をしっかりと確認してください。
耐衝撃性・耐水性で選ぶ

ドラレコでの撮影や、アクションカメラでの水中撮影が目的の場合は、大切なデータが衝撃や水没などで破損してまわないように、それぞれに合ったものを選ぶようにしましょう。
耐久性や耐水性を確認したい場合は、SDカード本体には記載していないので購入したい製品の型番などを控えて公式ホームページなどで確認するのがおすすめです。記事の後半では両方に優れたおすすめ商品も紹介しますので、気になる方は確認してください。
メーカーで選ぶ
メーカーで選ぶメリットとしては、それぞれの会社ごとにどのような強みがあるかを確認しやすかったり、使用する機器との互換性をチェックしやすいなどの点があげられます。ここでは、マイクロSDの主要メーカーをいくつか紹介するとともに、各メーカーごとの特徴を簡単にまとめてご紹介したいと思います。
1.SanDisk|サンディスク

サンディスクは1988年に設立された会社で、SDカード規格の開発に携わった3社の一つです。フラッシュメモリーカードにおける世界シェア第1位、日本国内シェアもNo.1です。世界最大容量のマイクロSDを開発したり、ドライブレコーダー向けのモデルが展開されていたりと幅広いニーズに応えてくれるメーカーとなっています。
信頼度も高いため、どこのメーカーで買えば良いかわからない場合にはとりあえずサンディスクを選ぶのも良いのではないでしょうか。
2.Transcend|トランセンド

トランセンドはAmazonのマイクロSD・SDカードカテゴリで売り上げランキングの上位を独占する人気メーカー。永久保証などの信頼性がありつつ非常に安価に手に入れることができるのが魅力の一つ。耐衝撃性・耐水性に優れているものも多く、安心して購入ができるメーカーです。
3.SAMSUNG|サムスン

サムスンのマイクロSDには4種類のラインがあり、予算や目的に合わせて選ぶことが可能です。全製品に10年保証が付いているほか、海水に長時間浸しても動作する防水性能や激しい温度変化にも耐えられる耐温度性能など、厳しい環境下でもパフォーマンスを発揮することができるという特徴があります。
4.東芝|TOSHIBA

東芝はSanDiskと同じくSDカード規格を策定した会社の一つで、国内外問わず注目のメーカーです。マイクロSDカードを含むNAND型フラッシュメモリーやSSD・HDDなども業界屈指の人気を誇っています。
スタンダードモデルでも転送速度が速く、上位モデルの「EXCERIA PRO」シリーズでは「UHS-Ⅱ」規格に適応しており、最大読み出し速度270MB/秒・書き込み速度250MB/秒と東芝史上最速の転送スピードを持つものも登場しています。
5.Panasonic|パナソニック

パナソニックは東芝・SanDiskとともにSDカード規格を策定した企業です。価格重視の方であればあまり魅力を感じない方もいるかもしれませんが、耐衝撃・防水だけでなく耐温度・耐X線・耐磁石・耐静電気なども考慮された安心設計で、信頼できる国産ブランドのマイクロSDです。
6.SONY|ソニー

SONYは言わずと知れた国内最高峰の超大手メーカー。海外からの評価も大きく、日本国内でも安心して手に取れるメーカーと感じている方も多いのではないでしょうか。
こちらのメーカーのマイクロSDは、4K対応UHSクラス3のものや、バックアップ機能が付いた特殊なモデルなどを含めて6つのモデルがあります。他のメーカーと比較すると高価ですが、信頼性と機能性を求めている場合にはおすすめです。
32GBのマイクロSDのおすすめ人気ランキング4選
データ容量がそれほど重要にならないドラレコや防犯カメラ、ICレコーダーなどが目的なら32GBのメモリーカードを選ぶのがおすすめです。クラスなどの規格もそれほど気にしなくていいでしょう。
1位 Samsung microSDHC MB-MC32GA/ECO

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重量:0.5g
最大転送速度:読み出し95MB/秒、書き込み20MB/秒
驚異の性能と高い信頼性で
マイクロSDの主要メーカーの中でも品質に優れた点をもつSamsung製の商品。浸水後や温度変化など、激しい環境変化でもパフォーマンスを発揮してくれます。
2位 マイクロSD 32GB MSD-32G

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スピードクラス:Class10
普段使いに適した価格で一時的なデータバックアップに最適
32GBのマイクロSDのなかでも非常に手に入れやすい価格で購入できるこちらの商品。データをいくつかに分けて保存したい場合など、複数購入してもお財布に優しいのが嬉しいです。
3位 東芝 microSDHC 32GB TO3208M203-BNA

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UHSスピードクラス:クラス1
高い防水性能で雨の日やレジャー用の機器でも安心
国産のマイクロSDメーカーでも非常に人気のある東芝の商品。こちらは、転送速度などの面でもストレスなく使用可能で、防水性能なども高いため水に触れる可能性のあるアクションカメラなどでの撮影時も安心して使えます。
4位 SanDisk マイクロSD 32GB SDSQUA4-032G-GN6MN

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サイズ:0.1×1.5×1.09cm
重量:4.54g
驚きの速さで待ち時間のストレス軽減
転送速度の面で優れた性能を発揮してくれるこちらの商品。急ぎのデータ移動やバックアップの際に、時間を気にせず行うことが可能です。
64GBのマイクロSDカードのおすすめ人気ランキング4選
ゲーム機やHDビデオカメラなどでの使用が多い64GB。読み込み速度やスピードクラスなどの規格も重要になってくるので、使用する機器に合わせてチェックをしていきましょう。
1位 Samsung microSDXC 64GB MB-MC64HA/EC

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最大転送速度:読み出し100MB/秒、書き込み20MB/秒
様々な機器に使える高い信頼性と品質
こちらの商品は、複数の機器で目的に合ったパフォーマンスを発揮してくれます。色々な機器での使用を考えている場合には、非常に役立つでしょう。
2位 SanDisk microSDXC 64GB san-ul-micro-64g

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サイズ:0.1×1.5×1.09cm
重量:9.07
読み込み速度が重要なゲーム機用にこの1枚
ゲームデータのバックアップや保存をする際に気になるのがデータの読み込み速度。これが遅いとロードに時間がかかって集中してプレイすることができません。こちらの商品は読み込みの速度面に優れており、安心してゲームに集中できるでしょう。
3位 Lazos SDXCカード 64GB

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サイズ:0.03×0.02×0.21cm
重量:0.4g
携帯の容量が足りなくなってきたと感じた時に
Android携帯などを使用している方の多くはマイクロSDを外部メモリとして使用している方も多いと思いますが、写真や動画をよく撮ったり、アプリゲームなどをよくする方だと容量が心配。こちらの商品は64GBのストレージを持っているため、容量面の不安はなくなりそうです。
4位 SanDisk microSDXC SDSQUA4-064G-GN6MN

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撮りたい写真を撮りたい放題
こちらの商品は最大ストレージが64GB、スピードクラスも最高のクラス10なので写真をよく撮る方におすすめです。
128GBのマイクロSDカードのおすすめ人気ランキング4選
ハイレゾ音源で曲が聴きたい方や4K以上の高画質なカメラで動画撮影などを考えているなら128GB以上のものを選びましょう。こちらもビデオスピードクラスなどの書き込み速度を使用する機械に照らし合わせて、規格の合うものを選ぶようにしましょう。
1位 SanDisk microSDXC SDSQXA1-128G-EPK

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重量:0.5g
4Kの動画撮影にも安心して使える
書き込み速度と容量を気にしなくてはいけない4Kビデオカメラでの動画撮影。マイクロSDと機器のスピードがあっていないとせっかく撮った映像も思い通りに撮れていないと言ったことも。こちらのマイクロSDはビデオスピードクラスがV30なので、安心して撮影に臨むことができます。
2位 Samsung microSDXC 128GB MB-MC128HA/EC

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より多くの思い出を保存できる大容量と機能性
最大転送速度が読み出し100MB/秒・書き込み60MB/秒と速く、容量も長く使える128GB。たくさん写真を撮って思い出を残していけそうです。
3位 SanDisk microSDXC SDSQUNR-128G-GN6MN

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お気に入りの音楽をいつでも好きな場所で
ハイレゾ音源で音楽を聴きたいときに気になるのが読み込みの速度と容量。こちらのマイクロSDなら容量に困って曲を削除しなくてはいけないというようなこともなさそうです。
4位 SanDisk microSDXC SDSQUA4-128G-GN6MN

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旅行の思い出をこの1枚に
いつもよりたくさんの写真や動画を撮る機会の増える旅行時。せっかく行ったのに容量が足りなくなって撮影ができなくなってしまったら台無しですよね。こちらの商品なら楽しい思い出だけの旅行にできそうです。
256GBのマイクロSDカードのおすすめ人気ランキング3選
長時間の撮影や、機種を分けて多用途に使用したい場合には256GB以上のものを選ぶのがいいでしょう。使用する機器でおよそどれくらいの容量を使用するか考えておき、それに合わせて必要な機能や規格もチェックしましょう。
1位 Samsung microSDXC 256GB MB-MC256HA/EC

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サイズ:1.5×1.1×0.1cm
重量:0.5g
どんなシーンでも、様々な機器で大活躍
こちらの商品はスピードクラスなどが関係する機械でも、容量が多く必要な場合でも活躍してくれる1枚です。大容量で色々な用途に使用したいと考えている場合はおすすめです。
2位 SanDisk microSDXC SDSQUA4-256G-GN6MN

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サイズ:0.1 x 1.5 x 1.1 cm; 5 g
重量:
アクションカメラでレジャーやアクティビティの長時間撮影に
スポーツやアウトドアでの撮影時、気になるのは残りの容量。小さい容量のものだと試合時の撮影などで後半が撮れていなかったなんてことも。256GBであれば、撮影するフレームレートにもよりますが5時間程度の撮影ができるため安心してプレイできます。
3位 SanDisk microSDXC SDSQXA1-256G-GN6MN

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サイズ:0.1×1.5×1.1cm
重量:9g
携帯アプリの高速化やゲーム機の予備メモリに
スマホでFPS・TPSゲームや音ゲーをやる方、色々なアプリをダウンロードして使いたい方だと容量が足りなくてゲームができなくなったり、携帯自体の動作が遅くなってしまいストレスに感じているなんて人も多いのでは。こちらの商品ならそんな悩みがきっと解決できるでしょう。
おすすめの商品一覧
製品 | 最安値 | 評価 | リンク |
---|---|---|---|
![]() Samsung microSDHC 32GB MB-MC32GA……
1
|
880円 |
4.41 |
|
![]() マイクロSD 32GB MSD-32G
2
|
585円 |
4.33 |
|
![]() 東芝 microSDHC 32GB TO3208M203-BNA
3
|
638円 |
4.22 |
|
![]() SanDisk マイクロSD 32GB SDSQUA4-……
4
|
560円 |
|
|
![]() Samsung microSDXC 64GB MB-MC64HA……
5
|
1,230円 |
|
|
![]() SanDisk microSDXC 64GB san-ul-mi……
6
|
999円 |
4.2 |
|
![]() Lazos SDXCカード 64GB
7
|
888円 |
4.32 |
|
![]() SanDisk microSDXC SDSQUA4-064G-G……
8
|
830円 |
4.4 |
|
![]() SanDisk microSDXC SDSQXA1-128G-EPK
9
|
2,380円 |
4.3 |
|
![]() Samsung microSDXC MB-MC128HA/EC
10
|
1,499円 |
4.4 |
|
![]() SanDisk microSDXC SDSQUNR-128G-G……
11
|
1,499円 |
|
|
![]() SanDisk microSDXC SDSQUA4-128G-G……
12
|
1,490円 |
4.4 |
|
![]() Samsung microSDXC 256GB MB-MC256……
13
|
3,550円 |
|
|
![]() SanDisk microSDXC SDSQUA4-256G-G……
14
|
2,930円 |
|
|
![]() SanDisk microSDXC SDSQXA1-256G-G……
15
|
3,817円 |
4.4 |
|
まとめ
マイクロSDの規格や選び方についてご紹介しましたがいかがでしたか?マイクロSDは様々な規格や容量のものが混在している為、どれを選べばいいのか苦労します。用途に合わせた性能や、機器との相性・値段などを押さえてあげれば目的の一品が見つかるはずです。
最近では512GBや1TB以上の超大容量のものから格安のものまで幅広く展開していますが、この記事を見ていただいた方に一つでも合ったものが見つかりますように。