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キャットタワーの選び方とおすすめ人気ランキング15選【おしゃれな木製からかわいい起毛タイプまで】

室内で飼われている猫にとってストレス発散にもなる遊具、キャットタワー。階段やトンネル、ハンモック付きなど種類は豊富です。また、室内に置くためインテリアと調和しやすいおしゃれな木製やカラーが選べる起毛素材など、デザインでも選ぶことができます。

また、猫の年齢や飼っている頭数にあわせた高さや大きさを選ぶのもポイント。そこで今回は、キャットタワーの選び方とおすすめの人気商品をご紹介します。是非参考にしてみてください。

目次

キャットタワーの選び方

キャットタワーを選ぶポイントは、設置方法・ステップの素材・パーツの種類と3つです。その他にタワーの全高も、部屋の大きさにあわせて選ぶ必要があります。ここからは、キャットタワーの選び方を見ていきましょう。

設置方法から選ぶ

キャットタワーには、据え置き・突っ張りと2つのタイプがあります。部屋の広さや居住形態、飼いネコの数・年齢によって選んでください。

賃貸家屋でも設置しやすい据え置きタイプ

出典:amazon.co.jp

据え置きタイプは部屋の床面に置くだけと設置が簡単です。基本的に設置用の固定器具はなく、床面・壁面の傷を避けたい賃貸住宅で使いやすいつくりとなっています。

下へ行くほど面積が大きくなるように、タワーの形状はバランス重視であることが特徴です。据え置きタイプのキャットタワーは高さが1~2mと比較的小さく、コンパクトにできています。

体力の衰えてきたシニア猫や、高いところから落ちるのが心配な子猫にぴったりです。パーツを少し分離させれば、移動も簡単に行えるため、掃除の際などに大変便利でしょう。

スリム・大型タワーも組める突っ張りタイプ

出典:amazon.co.jp

突っ張りタイプは、キャットタワーを床面から天井まで届かせて、突っ張り棒のように固定しています。部屋の天井高までをキャットタワーにできるため、活発な猫の遊び場に最適です。天井まで届かせるポールの数を増やすことで、バランス調整ができるため、スリムタワーや大型タワーも組むことができます。

突っ張りタイプを購入するときは、製品の全高が部屋に合っているかをよく確認してください。おおよその製品は全高220~250cmくらいであり、20cm程度の調整ができるようになっています。

また、最上部の固定パーツの素材も重要です。剥き出しのプラスチック・木材だと、天井面に傷・こすれを残してしまいます。起毛素材で表面を覆っていれば、傷つきが少なくなるでしょう。

ステップや本体の素材から選ぶ

ステップは、キャットタワー各段の足場となるパーツです。このステップや、タワー本体の素材が何製であるかは、猫にとってくつろげるタワーとなるかに関係します。掃除や廃棄の手間も考えて選びましょう。

1匹にちょうどよいダンボール製

出典:amazon.co.jp

多くの猫はダンボールを好みます。中が暗く、適度な温かさがあり、爪が引っ掛かるくらいの硬さがあるためです。軽量なので手軽に移動させることもできます。

ダンボールということで、耐久性の点では不安があるかもしれません。しかし、汚れてボロボロになったら小さく切って燃えるゴミに出せるのがメリットプラスチックや木材がないため廃棄が簡単に行えます

木製で表面起毛は猫がくつろげる

出典:amazon.co.jp

大抵のキャットタワーは、ステップを表面起毛にしています。柔らかく温かな手触りには、猫もうっとりとすることでしょう。ステップを爪とぎにすることがなくなるため、長持ちする材質です。

表面起毛は凹凸があるため、猫毛・ほこり・皮脂汚れが溜まりやすくなっています。月に1回程度は、濡らしたタオルで表面を拭いて、掃除機でゴミを取るようにしてください。

おしゃれな木目板

出典:amazon.co.jp

キャットタワーの中には、木目をそのまま出しているタイプもあります。温かみがある木目板のキャットタワーは、ナチュラル風な北欧風インテリアと調和し、リビングに置いても違和感がありません。おしゃれさを重視する方に、おすすめです。

ただ、木目板は表面が硬いため、猫が寝そべるほどには気に入ってくれない可能性があります。また、滑ると危ないため、ステップには滑り止めのマットをつけて使用してください。

パーツから選ぶ

キャットタワーには、さまざまなパーツがあり、製品ごとに使用しているパーツは異なります。パーツの使い方と特徴を知り、必要と感じるパーツが揃っているキャットタワーを選びましょう。

爪とぎポール

出典:amazon.co.jp

爪とぎポールはキャットタワーの必須パーツと言っても良いでしょう。各ステップを連結して、据え置き・突っ張りのどちらのタイプでも、本体を支える役割を持っています。

側面に巻かれた麻紐は、猫にとっては恰好の爪とぎパーツです。腕を伸ばして爪とぎすることはもちろん、元気な猫ならポールに爪をかけて上ることで、楽しんでくれるでしょう。

ベッド

出典:amazon.co.jp

猫はよく眠る動物で、シニア猫にもなると1日のほとんどを眠って過ごすほどです。キャットタワーにベッドがあれば、猫はお気に入りの場所で眠れるようになります。

ベッド付きのキャットタワーを選ぶときは、ベッドの高さに注意してください。
シニア猫はバランス感覚が衰えていて、高いところから落ちても足から着地できないことがあります。高いところへ上れないこともあるので、猫の年齢にあわせてベッドの位置を選びましょう。

ハンモック

出典:amazon.co.jp

ハンモックもベッドの一種ですが、底面が丸く作られています。そのため、猫にとっては快適で、丸まって眠りやすく、体にぴったり沿う形状です。

ただし、肥満・大型の猫が入れるほどの耐久性はありません。子猫くらいの時期にだけ使って、体重が増えてきたら取り外すことをおすすめします。

ハウス

出典:amazon.co.jp

猫は狭く暗いところを好む習性があります。キャットタワーに屋根・壁つきのハウスがあれば、猫はそこをお気に入りの場所として愛用してくれるはずです。

ハウスはキャットタワーの中でも重量のあるパーツで、猫が中へ入ることも考えて、下側につけた方が安定性が出ます。ハウスがキャットタワーの上側についている場合、安定性の点で不安がないかを確認してください。

トンネル

出典:amazon.co.jp

ハウスと同様にトンネルも、猫にとっては居心地が良いと感じる場所です。キャットタワーのトンネルは、内径が20cm程度と大きく作られており、肥満ぎみの猫でも通れるようになっています。

猫が2匹いれば、トンネルの両側で覗きあって遊ぶ光景も見られるのではないでしょうか。

おもちゃ

出典:amazon.co.jp

猫は好奇心旺盛な動物で、成猫になってもおもちゃで遊びます。紐でぶらさがったネズミや毛玉のおもちゃがあると、猫は夢中になって遊ぶはずです。ただ、
猫が夢中になりすぎて口にくわえたままぶら下がると、キャットタワーが傾く可能性があるので注意
しましょう。

階段

出典:amazon.co.jp

猫は飛び上がる力が強い動物なので、足場がステップだけの製品が多く販売されています。しかし、あまり体力のない非力な子猫や、シニア猫は、キャットタワーの2階以上に進むことが難しい場合もあるでしょう。

階段がついているキャットタワーは、階段を利用することでどんな猫でも上に登ることができる親切設計と言えます。

2匹以上の多頭飼いなら部品交換できる製品がおすすめ

出典:amazon.co.jp

購入したキャットタワーで遊ぶ猫を眺めるのは、幸せなひと時です。しかし、数ヵ月もするうちに、爪とぎポールは麻ひもがほつれ、1年も経つころには、ベッドやハンモックが汚れてきます。キャットタワーは消耗品と考えて、パーツの交換ができる製品を選びましょう。

交換頻度の多いパーツは爪とぎポールです。とくに多頭飼いの家庭では、猫がポールの奪い合いをするように、爪とぎをします。そのため、爪とぎポールは替えを用意できるようにしておくと便利かもしれません。

キャットタワーのおすすめ人気ランキング15選

キャットタワーは、ペット用品メーカーだけでなく、生活用品メーカーからも販売されています。製品は、パーツごとに分解された状態で届くことが多いので、組み立てのしやすさも、選ぶ上でしっかり確認しましょう。

1位 アイリスプラザ キャットランド 据え置き ハンモック付き

詳細情報

サイズ:70 × 45 × 155 cm
設置方法:据え置きタイプ
重量:約13kg
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハンモック・ハウス・おもちゃ・階段

安定性が高くコンパクトなキャットタワー

アイリスオーヤマの製品で、幅・奥行き・高さが抑えられたコンパクトサイズです。2段目・3段目にハンモックとハウスがあり、最上段にベッドと2匹くらいでくつろげる構造となっています。2段目から3段目へは上り下りしやすい階段付きです。

最下段はポール4本と安定性を重視していて、タワーのグラつきを防いでいます。ハンモックも2段目中央にあるため、猫の体重をしっかり受け止めてくれるでしょう。爪とぎポールは各段に一ヶ所ずつあり、階段の踏み板も爪とぎパーツになっています。

レビューでは組み立てやすい、小型タワーなので部屋に置きやすいというコメントが見られました。一方で肥満の子や大型種では足場・ベッドが狭いという評価もあります。子猫や小型種の猫を飼っている方におすすめのキャットタワーです。

2位 アイリスプラザ キャットタワー ツイン 突っ張り

詳細情報

サイズ:78 × 54 × 223~248 cm
設置方法:突っ張りタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ハウス

爪とぎポールが多く高さも十分な突っ張りタイプ

天井に向かって2本のポールが突っ張りとして、奥側にはもう1本のポールが全体の安定をよくするために置かれています。突っ張りタイプで心配な、中折れからの崩壊が起こりません。ステップは下段から上段へ行きやすいように、左右交互に上っていく作りです。

また、ポール部分は全て爪とぎ仕様となっています。猫が好きな場所で爪とぎすることができるためポールの取り合いをしません。底板部分は90度角のコーナータイプなので、部屋の角への設置にぴったりです。

高さがある上に頑丈でコスパが良い、猫じゃらしをタワーに乗せて遊ばせること運動させている、と商品を有効活用しているレビューが多く見られました。足場がやや狭いので、組み立て後は猫が問題なく乗り降りできるように練習させるとよいでしょう。

3位 タンスのゲン キャットタワー 突っ張りタイプ

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詳細情報

サイズ:60 × 40.5 × 230~253 cm
重量:約22.5kg
設置方法:突っ張りタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ハンモック・ハウス・階段

3つのハンモックで猫がくつろぐ

タンスのゲンは寝具・家具の総合メーカーです。この突っ張りタイプのキャットタワーは高さ253cmまでと比較的高さのある天井にも対応できます。マンションのように天井が高い部屋におすすめです。

パーツは爪とぎポール・ハウス・ハンモック・階段と一通りが揃っています。とくにハンモックは3つあり、好きな場所で眠ることができるでしょう。ただ、左右に突き出たハンモックは体重のある猫では不安定になるため、注意してください。

レビューでは、1人でも1時間半程度で組み立てられる、全てのポールで爪とぎできるのが猫に人気、と好評です。

4位 キャットタワー 猫タワー 大型猫 天然サイザル麻紐

詳細情報

サイズ:70 × 51 × 140 cm
重量:約19.1kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハンモック・ハウス・おもちゃ

寝床が多いので多頭飼いに最適

全高が低く、がっしりと頑丈なキャットタワーです。固定されていない据え置きタイプだとグラつきが心配な方も、安定感十分なこの形状なら安心ではないでしょうか。各ステップは面積が大きく、猫が歩きやすくなっています。

ベッドが2つ、ハウスが2つ、ハンモック1つとくつろぐ場所が多いことも特徴です。猫を多頭飼いしていても取り合いになりにくく、それぞれお気に入りのスペースが見つかるでしょう。

5位 キャットタワー Stadium Sクラスモデル

詳細情報

サイズ:60 × 68 × 194 cm
重量:約41kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハウス・階段

猫が乗る上での安全性が考えられたキャットタワー

2mの全高は、据え置きタイプとしてはかなりの高さです。しかしながら4隅のポールが天板までを支えているため、猫が乗ったときのぐらつきがありません。底板を厚く重くすることで、タワーの重心が下へくるようにしています。

各段のステップは複雑な形状ですが、上段へとスムーズに上れる構造です。5段目から6段目には階段を設けることで子猫も上りやすくしました。最上段のベッドは落下防止柵を周囲につけて、猫が安全にくつろげるようにしています。

6位 キャットタワー 据え置き マイクロベルボア

詳細情報

サイズ:49 × 49 × 185 cm
重量:約24kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハウス・階段

各段に寝床がある多頭飼い向けのタワー

ベッドが3つ、ハウスが2つと猫のくつろぎスペースが多く作られています。2~4匹の多頭飼いにぴったりなキャットタワーです。2段目・3段目へは階段がつけられており、足腰の弱い猫でも上れるようになっています。

各ポールは爪とぎ仕様で、どの段にいても爪とぎが可能です。ただし、最上段にある3つのベッドはポール1本で支えられているため、耐久性に不安があります。飼いネコが肥満である場合は、ベッドを外した方がよいかもしれません。

7位 FEANDREA キャットタワー NPCT86M

詳細情報

サイズ:84 × 55 × 154 cm
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハンモック・ハウス・おもちゃ

猫が興味を持ちやすいおもちゃ付き

4本のポールでしっかりと支えられた、安定性のある製品です。2段目にハンモック、3段目にハウス、最上段にベッドがあり、各段で猫がくつろげるようになっています。毛玉や紐のおもちゃが各所にあり、猫を飽きさせない作りです。

8位 FEANDREA キャットタワー NPCT99W

詳細情報

サイズ:115 × 60 × 174 cm
重量:約21.8kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハンモック・ハウス・おもちゃ

寝床を増やしたハイタワータイプ

上記の商品と似ていますが、こちらはおもちゃ付きポールではなくカップ型ハンモックがセットになっています。寝床が一つ増えたことで、より多くの猫が遊べるようになりました。全高も174cmとかなり高くなっています。

9位 FEANDREA キャットタワー NPCT42M

詳細情報

サイズ:55 × 50 × 85 cm
重量:約11.5kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハウス

パーツ構成がシンプルなので組み立て簡単

全高を低くして、コンパクトにまとめたタワーです。パーツもシンプルになり、単頭飼いの家庭向けとなっています。組み立て時間は30分程度と、すぐに組み立てられることも魅力です。

10位 アイリスプラザ キャットランド おうち付き

詳細情報

サイズ:75 × 55 × 172 cm
重量:約20kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ベッド・ハウス・階段

ユニークな見た目のキャットタワー

屋根つきのハウスと、U字型ベッドがおもしろい組み合わせとなっています。寝床が高所にあるため、見晴らしがよい場所を好む猫にぴったりです。欠点は足場が狭く、2段目まで58cm程度の高さがあることでしょう。

11位 マウ Mauタワー トルテ mt-008

詳細情報

サイズ:50 × 50 × 234 cm
重量:約20.4kg
設置方法:突っ張りタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ハウス

子猫も上りやすいステップ多めのスリムタワー

マウはキャットタワーの専門店で、多種類のタワーだけでなく交換用パーツも販売しています。このトルテは突っ張りタイプのスリムタワーで、細かくステップが置かれています。子猫が上りやすく、単頭飼いをしているケースに最適です。

12位 マウ Mauタワー アントレ

詳細情報

サイズ:51.5 × 88 × 99 cm
重量:約18.6kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ハウス

見た目もおしゃれな3段ハウスタワー

こちらのアントレは、おしゃれな本棚のように3つのハウスが斜めに並んでいます。各段に1匹ずつ入れるため、3頭までの多頭飼いにぴったりです。ステップの段差は1段目が16cm、以降は24cmずつなので、子猫でも上りやすいでしょう。

13位 RAKU 木登りタワー シングル キャットタワー

詳細情報

サイズ:38 × 38 × 228~244 cm
重量:約8.5kg
設置方法:突っ張りタイプ
素材:木目板
パーツ:爪とぎポール

シンプルなスリムタワーで運動不足解消におすすめ

爪とぎポールとステップのみで構成された、とてもシンプルなキャットタワーです。ステップの段差は60cm程度なので子猫には上りにくいものの、爪とぎポールをガシガシと上っていくのが好きな子には最適でしょう。ステップは木目板なので、滑り止めのマットを敷いた方が安全です。

14位 キャットツリー GRANDE

詳細情報

サイズ:70 × 60 × 170 cm
重量:約23kg
設置方法:据え置きタイプ
素材:表面起毛
パーツ:爪とぎポール・ハウス

シニア猫が安全に上れる階段型のタワー

ステップが手前から奥に向かって、階段のように高くなっています。ステップの段差は30cm以内で猫が上りやすく、下りるときも転げ落ちにくい設計です。最上段を取り外すことで全高142cmのタワーにもできるので、シニア猫を飼っている方も安心して使えるのではないでしょうか。

15位 キャットタワー 突っ張り型 スリムタイプ CT-A2305

詳細情報

サイズ:43 × 43 × 235~255 cm
設置方法:据え置き・突っ張りタイプ
素材:表面起毛・木目板
パーツ:爪とぎポール・ハウス

ハウス付きのスリムタワー

スリムタイプのキャットタワーで、ステップが3段・ハウス1つのセットです。ハウスは下段に置かれており、タワーの重心を低くして安定性を高めています。ステップは起毛素材なので滑りにくく、安全に上下運動をさせられるでしょう。

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3.75

まとめ

キャットタワーは飼い猫のよい遊び場となり、運動不足の解消に繋がります。選ぶ際は、部屋に置けるサイズであることが重要です。しかし、猫が気に入るパーツや、安全に上り下りできるかも、しっかり確かめておきましょう。

飼い猫が単頭飼い・2匹飼いで活発な年齢なら、突っ張りタイプのキャットタワーがおすすめです。3匹以上の多頭飼いや、子猫・シニア猫であるなら、安定性の高い据え置きタイプを選ぶ様にしましょう。

寝床となるベッド・ハウス・ハンモックの数は、頭数より1つ多くすると取り合いが起こりません。猫が気にいる、おしゃれなデザインのものを選び、更に充実した日々にしていきましょう。

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