この記事では、ロボット掃除機(クリーナー)「DEEBOT T20 OMNI(ディーボット・ティートゥエンティー・オムニ)」を実際に使ったレビューと、評判口コミの検証を行いました。本体を家具やカーペットのある部屋で走行させ、障害物回避やマッピングの性能などを解説します。
業界最強クラスの吸引力と、高い水拭き性能を合わせ持つDEEBOT T20 OMNI。カーペット上でモップを自動で持ち上げる新機能に加えモップのメンテナンスまで全自動で行うなど、掃除を”本当に任せられる”注目モデルです。「忙しくて掃除をする時間がない」「高性能なお掃除ロボットが欲しい」という人は必見ですよ。
家庭用ロボットメーカーエコバックスとは

そもそもECOVACS(エコバックス)はどこの国の製品と思う方もいらっしゃいますよね。ECOVACS(エコバックス)は中国で長きにわたりロボット掃除機の研究と開発を続けてきた家庭用ロボットメーカーです。2023年の3月に25周年を迎え、世界中で約2,500万人を超える人々に愛用されています。
“本物は、実力で証明する”をポリシーに、さまざまな生活スタイルに合わせた製品の研究・開発に注力しています。世界で初めてLDS技術を応用したロボット掃除機を発売するなど、その探求心が尽きることはありません。
自社のロボットがより多くの人や地域社会に貢献することを目指す「Robotics for All」というビジョンを掲げ、これまで培ってきた信頼と実績をもとにさらなる発展に向かっています。また、2023年5月からは女優の内田有紀さんがアンバサダーに就任し、より一層の注目を集めています。
高機能お掃除ロボットのDEEBOT T20 OMNIとは

公式サイト
ステーションタイプ:全自動クリーニングステーション
形状:丸型
サイズ:[セット]448W×430D×578H(mm) [本体]362W×362D×103.5H(mm)
便利機能:自動ゴミ収集機能、モップの自動温水洗浄、熱風乾燥、給水、3D物体回避(TrueDetect)3.0、高性能マッピング機能(TrueMapping 2.0)、3Dマップ、音声アシスタントYIKO、スマートスピーカー対応、スマホ連携、自動充電、自動再開
DEEBOT T20 OMNIは、エコバックス製品の中でも上位モデルにあたる高機能ロボット掃除機です。吸引と水拭きに加え、ゴミ収集、給水、モップの温水洗浄・熱風乾燥まで行う全自動タイプで、カーペット上でモップが自動で持ち上がるなど他のモデルにはない最新機能も搭載されています。
操作やメンテナンスを限りなく減らし、”本当に任せられる”ロボット掃除機として注目のモデルです。「掃除の負担は減らしたいが、清潔に保ちたい」「障害物の間もくまなく掃除したい」「手入れのラクなロボット掃除機が欲しい」そんなお悩みを解決するアイテムです。
DEEBOT T20 OMNIはこんな人におすすめ
- 掃除に高いクオリティを求めたい
- 常に清潔な部屋を保ちたい
- 吸引と水拭き(床拭き)の両方を任せたい
- 忙しくて掃除をする時間がない
- カーペットのある部屋をスムーズに掃除したい
- 外出時や就寝時に掃除を済ませたい
- 今使っているロボット掃除機よりも高性能なものが欲しい
- 掃除機と同等の吸引力があるロボット掃除機が欲しい
- 清掃範囲を細かく設定できるロボット掃除機が欲しい
- ロボット掃除機で家具や壁に傷をつけたくない
DEEBOT T20 OMNIの最大の特徴は、新機能のモップ自動リフトアップを搭載した吸引・水拭き兼用の本体と、ゴミの収集、給水、モップの洗浄・乾燥まですべて自動で行うステーションです。
掃除のクオリティにも注目し、エコバックス史上最強の吸引力や、モップをさらにきれいに保つための洗浄機能にもこだわりました。
さらに、正確なマッピングシステムや障害物回避システムで、家具の多い部屋や複雑な間取りもスムーズに走行します。「掃除をする時間がないけど、部屋はいつもきれいにしておきたい」とお悩みの人は、ぜひDEEBOT T20 OMNIに掃除を任せてみてください。
DEEBOT T20 OMNIのここがスゴイ!魅力をわかりやすく解説
DEEBOT T20 OMNIの魅力を5つのポイントにまとめて解説します。
「吸引と水拭きで丁寧に、そしてきめ細やかに」清掃力がパワーアップ!

1台で吸引と水拭きができるDEEBOT T20 OMNI。吸引力は6,000paで、エコバックスのロボット掃除機の中で最大です。一般的なスティック掃除機と同等の数値で、カーペットに潜んだ小さなホコリまで吸い取ります。メインブラシはゴム製に変わり、髪の毛などが絡みにくくなりました。
水拭きの際は、毎分180回高速回転する「加圧回転式デュアルモップ(OZMOᵀᴹ Turbo 2.0)」がフローリングのべたつきや汚れををしっかりと落とし、素足でも快適な床に。
新機能のエッジディープクリーニングで、一般的なロボット掃除機が見落としがちな壁際も入念に拭き上げることが可能になりました。
改革的な技術でカーペットや間取り、障害物を自動で判断

本体のD-ToF距離測定センサーが複雑な間取りや家具の位置を認識し、無駄のない最短ルートを計算して清掃を進めます。
さらに3D物体回避システム(TrueDetect 3.0)により、走行中も障害物をリアルタイムで検知。ものを置き忘れていても賢く回避するので、安心して掃除を任せられます。
モップ自動リフトアップ機能でカーペット吸引時の切り替え不要

新開発のモップ自動リフトアップ機能により、カーペットを認知するとモップパッドを持ち上げながら吸引清掃のみを行います。
カーペット清掃時に切り替え操作をしたり、手動でモップを取り外す必要はありません。アプリからの簡単な設定で、カーペットを避けることも可能です。
頼れる全自動!清掃後は全自動クリーニング

本体による部屋の掃除はもちろん、ステーションに戻ったあとのクリーニングまで全自動で行います。汚れたモップはきれいな水で自動洗浄後、熱風と高速回転で静かにスピード乾燥。ステーションのお手入れはほとんど不要で、汚水タンクがいっぱいになったら排水するだけです。
DEEBOT T20 OMNIは、モップ洗浄が温水にバージョンアップ。55℃の温水は動物性油脂などを落とす最適温度で、常温と比べて高い洗浄効果を発揮*します。より徹底して汚れを落としたい場合は、さらに洗浄力が上がる別売りの洗浄液を使用します。
*エコバックス社調べ
音声操作機能や大容量バッテリーなど他にも役立つ機能が満載

AI音声アシスタント「YIKO(イコ)」を使えば、声だけで掃除の開始や終了、中断などの指示が出せます。特別な設定不要で簡単に指示できるのが魅力。また、5,200mAhの大容量バッテリーを搭載し、静音モード時の最長稼働時間は約260分に。広いエリアも続けて清掃できます。
他にもさまざまな便利機能が多数搭載されている、DEEBOT T20 OMNI。それぞれの機能については、記事後半のレビューで解説しています。
類似モデルとの違いは?性能比較表をチェック
エコバックスからはさまざまな種類のロボット掃除機が発売されています。スペックを既存のエコバックスと比較してみてみましょう。
DEEBOT T20 OMNIはすべてのモデルの中で最大の吸引力を実現しています。メインブラシの材質とカーペット検知機能も新しくなり、さらに使いやすくなった点に注目です。
モデル | T20 OMNI | X1 OMNI | T10 OMNI | T10 PLUS | T9+ |
---|---|---|---|---|---|
希望小売価格(税込) | ¥179,800 | ¥198,000 | ¥149,800 | ¥139,800 | ¥129,800 |
障害物回避 | 3D物体回避 技術 TrueDetect3D 3.0 |
AI物体認識 技術 AIVI 3D |
AI物体認識 技術 AIVI 3.0 |
AI物体認識 技術 AIVI 3.0 |
3D物体回避 技術 TrueDetect3D 2.0 |
マッピング | True Mapping2.0 (D-ToF) |
True Mapping2.0 (D-ToF) |
True Mapping2.0 (D-ToF) |
True Mapping2.0 (D-ToF) |
True Mapping2.0 (D-ToF) |
吸引力 | 6000Pa | 5000Pa | 5000Pa | 3000Pa | 3000Pa |
ダストボックス | 300ml | 400ml | 400ml | 400ml | 420ml |
メインブラシ | ゴム製 | 毛とゴムの 混合素材 |
毛とゴムの 混合素材 |
毛とゴムの 混合素材 |
毛とゴムの 混合素材 |
水拭きシステム | OZMO Turbo2.0 | OZMO Turbo2.0 | OZMO Turbo2.0 | OZMO Pro3.0 | OZMO Pro2.0 |
カーペット検知 | モップリフトアップ or完全回避 | 完全回避 | 完全回避 | 完全回避 | 完全回避 |
AI音声アシスタントYIKO | ○ | ○ | ○ | ○ | – |
DEEBOT T20 OMNIを実際に使ってレビュー
DEEBOT T20 OMNIを実際に使って以下の項目をレビューしていきます。
- 本体と同梱品
- セッティング
- 使用感
- 掃除のクオリティ
- メンテナンス
1.本体と同梱品
本体は高級感のあるスタイリッシュなデザイン

本体は丸型で、サイズは直径362mm、高さ103.5mm。
天板部分がシルバーで、サイドはホワイトです。
ねじなどの部品がなく、高級感のあるなめらかなデザインが特徴です。

高さは突起したセンサー部分を含め、103.5mm。
約12cm以上の高さがあれば走行可能で、ベッドやソファの下にも入り込めます。

天板はマグネットで固定されており、簡単に取り外しが可能です。

天板を外した状態です。
中央に半透明のダストボックス、その右上に赤い電源スイッチとWi-Fiステータスインジケーターがあります。

ダストボックスは簡単に取り外しができます。
ダストボックスの表面にはお手入れ方法がイラスト入りで記載されているため、メンテナンスの手順に迷いません。

ダストボックスは半透明なので、中の汚れを確認できます。
フィルター(黒い部分)は分解でき、ダストボックスの汚れが気になったら水洗い*も可能。清潔に保てます。
*本製品に付属しているフィルターは抗菌機能付き(抗菌機能付きE11高性能フィルター)のため、水洗い不可です。

本体を裏返した状態です。
上部の左右にあるサイドブラシでゴミをかき集め、中央の黒いメインブラシでゴミを吸い上げます。
下部には、2つの加圧回転式デュアルモップを搭載。1分間に180回転しながら、力強く床を拭き上げます。
全自動クリーニングステーションは部屋に馴染むホワイトがメイン

ステーションのサイズは448×430×578mm。エコバックスのステーションの中でもっとも高さがあり、ステーション内には2つの水タンクとゴミパックが収納されています。
できる限りメンテナンスを減らし快適に使うためのこだわりが詰まったステーションです。
横幅は多くのロボット掃除機と同じ程度のサイズで、500mm程度のスペースがあれば設置可能です。

ステーションのベースカラーは、清潔感のあるホワイト。
マットな質感で、指紋やホコリが目立ちにくいのが嬉しいポイントです。

側面も同じくホワイトで統一されています。

背面上部に型番や定格入力・出力が記載されたラベル、下部にコードの差し込み口があります。

背面下部は、余分なコードを巻きつけられる設計です。ステーションの周辺をすっきり見せることができます。

上部はシルバーで、手前にボタンが1つ設置されています。

上部を開けると水タンクが2つ入っています。
用途ごとに色が分かれていて、右のタンクが清水タンク、左のタンクが汚水タンクです。

正面中部の引き出し内には、抗菌ダストパックが収納されています。
自動ゴミ収集機能により最大60日分のゴミを溜められ、こまめなゴミ捨ては不要です。
各パーツはこちら……絡まりにくくなったメインブラシに注目!

右上から時計回りに、メインブラシ、サイドブラシ、モップ、マルチクリーニングツール、クリーニングブラシ、説明書(2つのツールの下)、抗菌ダストパックです。

注目は、エコバックス初のゴム製メインブラシ。
毛を使わないことで髪の毛などが絡まりにくく、お手入れもラクになりました。
螺旋構造にすることで、カーペットに潜むゴミも効率よくかき出します。

毎分180回高速回転する加圧回転式モップは、細かく突起したような生地でフローリングのべたつきや汚れをしっかりと拭き取ります。
2.セッティング
ECOVACS HOMEアプリと簡単連携!アプリは日本語対応でわかりやすい

ECOVACS HOMEアプリとの連携は簡単。アプリをダウンロードすると最初に言語を選択できるので、操作に悩みません。

本体のスイッチをオンにして、アプリとの接続を行います。
アプリダウンロードから5分もかからずセッティングが完了しました。
3.使用感
最初から最後まで「何もしない」を実現!ほったらかしで掃除が完了

清掃開始の指示を出したら、あとはDEEBOT T20 OMNIに掃除をお任せ。
本体が部屋中をくまなく走行しながら、ゴミの吸引・水拭きを進め、モップへの給水も自らステーションに戻って自動で行います。
途中で充電がなくなっても自動充電・再開するので、清掃前に充電を気にする必要はありません。

DEEBOT T20 OMNIの新機能として、モップ自動リフトアップが搭載されました。
カーペットを認識すると自動でモップパッドが持ち上がり、カーペット上を吸引しながら走行します。シーンに合わせてカーペットの回避も可能。
これまではカーペットの吸引前にモップを手動で取り外す必要がありましたが、その手間がなくなりより掃除を任せられるようになりました。

モップ自動リフトアップはカーペット清掃以外でも活躍。
部屋全体を掃除する際やステーションに戻る際も、きれいになった場所に汚れたモップが触れません。

清掃が完了すると、本体が自動でステーションに戻ります。
吸引したゴミの収集とモップの温水洗浄・乾燥まで自動で行うため、人の手による毎回のお手入れは不要です。
最初から最後まで本当にほったらかしで済むことに驚きました。
感覚的に操作できるわかりやすいアプリで自分好みの設定が可能

アプリ画面はリモコンのスイッチのような感覚で操作できます。
「吸引」「水拭き」「どちらも行う」といった清掃設定や、吸引力の強さの設定も可能です。

複数の部屋が続いてる間取りで、特定の部屋のみを清掃する指示も出せます。
シーンに合わせて清掃する部屋を設定できるので、障害物を使って本体の走行範囲を調節する必要はありません。

アプリ内のマップに仮想境界線を引くことで、侵入禁止区域の設定も可能。
本体による清掃を避けたいエリアがある場合に役立ちます。

カーペットの清掃についても、お好みで設定できます。
カーペット上の吸引、カーペットの回避など、シーンに合わせて必要な清掃が可能です。
AI音声アシスタント「YIKO(イコ)」に話しかけるだけ!音声操作もラクラク

アプリから音声アシスタントをONにしておけば、本体の設定は不要で音声操作ができます。
音声認識のレベルが高く、普段の会話程度の調子で話しかけても正しく認識されました。
手元にスマホがないときや手が離せないときでも簡単に指示が出せて助かります。
清掃中の作動音は会話が十分聞こえるほどでストレスを感じにくい

清掃中の本体の作動音は一般的なキャニスター掃除機と比べて小さく、同じ部屋内でも十分会話ができるほど。
清掃中の部屋で過ごしても、ストレスを感じにくい程度でした。
4.掃除のクオリティ
細かいゴミまで集めて吸引!同時に水拭きも完了

2つのサイドブラシでゴミを集め、メインブラシでゴミをかき上げながら吸引します。同時に水拭きも行うため、切り替えを行う必要はありません*。
新しく追加されたエッジディープクリーニング機能で壁際の水拭きのカバー率が上がり、部屋の隅々まできれいになっていく感覚がありました。
フローリングのべたつき・ざらつきが解消され、素足でも快適に過ごせそうです。
*吸引のみといった設定も可能

メインブラシはゴム製に変更され、髪の毛などが絡みにくい仕様に。
それによりメインブラシ自体のお手入れがラクになったのも魅力です。
短時間で正確にマッピング!複雑な間取りも隅々まで清掃

複数の部屋が続いている間取りでも、数分で正確にマッピングされました。
50平米(約30畳)の部屋であれば、約50分ほどで清掃完了。2回目以降はマッピングが済んでいるので、さらに時間が短くなりました。
高性能な障害物検知機能で、家具や小物を回避しぶつからない

ミリ単位で距離を測定しながら、ソファや椅子の脚も賢く避けていきます。
大切な家具や壁を傷付ける心配がなく、安心して掃除を任せられます。

走行中はリアルタイムで障害物を3Dスキャンするため、普段はものがない場所に障害物があっても安心です。

W3cm×H3cm以上の物体を検知可能。小物を置き忘れていても、ぶつかることなく回避していきます。
カーペットの段差や家具の下もスムーズ走行!落下防止で階段も◎

カーペットを認識すると、自動でモップを持ち上げて段差を乗り越え吸引を進めます。
段差は1〜2cmまで乗り越え可能で、それ以上の段差は緩いスロープなどがあれば対応できます。

約12cmの高さがあれば、家具の下にも入り込みます。
暗い環境でも障害物を検知し、衝突や立ち往生せずにスムーズに走行します。

落下防止センサーで、階段や玄関などの段差に続くエリアも安心。
一軒家でもマンションでも活躍する機能です。
5.メンテナンス
お手入れラクラク!給水&溜まった汚水を捨てるだけでOK

モップへの給水用タンクにはたっぷり水が入るため、こまめな給水は不要です。
タンクは取り外しも開け閉めも簡単で、作業が負担になりません。

モップの自動洗浄に使われた水が汚水タンクに溜まります。タンクが満杯になったら排水するだけで、基本のお手入れは完了です。
溜まった汚水を見ると、水拭き掃除の重要さを改めて実感できます。

抗菌仕様のダストパックには最大60日分のゴミを溜められるため、ゴミ捨ては約2ヶ月に1回程度のみ。
ダストパックの口は閉じられる作りになっており、ゴミ捨ての際に細かいホコリなどが舞い上がりにくい工夫がされています。
おすすめ最強モデル!DEEBOT T20 OMNIの購入はこちら

公式サイト
ステーションタイプ:全自動クリーニングステーション
形状:丸型
サイズ:[セット]448W×430D×578H(mm) [本体]362W×362D×103.5H(mm)
便利機能:自動ゴミ収集機能、モップの自動温水洗浄、熱風乾燥、給水、3D物体回避(TrueDetect)3.0、高性能マッピング機能(TrueMapping 2.0)、3Dマップ、音声アシスタントYIKO、スマートスピーカー対応、スマホ連携、自動充電、自動再開
予約販売
期間:6月1日(木)深夜0:00 ~
予約販売の詳細は各店舗でご確認ください。
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通常販売
期間:6月16日(金)深夜0:00~
チャンネル:全チャンネル(オフライン、オンライン、GS、DTC)
無償修理:1年間
ポイントアップなどのキャンペーンの詳細は各店舗でご確認ください。
DEEBOT T20 OMNIの疑問を調査
DEEBOT T20 OMNIに関する、購入前に気になる疑問を調査しました。Q&A形式でご紹介します。
Q.紙パックなどの消耗品はどこで購入できますか。

Q.洗剤を使用して水拭きをすることはできますか。

Q.初期不良など、不具合があった場合はどうしたらよいでしょうか。

*修理品輸送機関、見積もり迄の回答期間、お客様確認期間及び土日祝は除いた日数
DEEBOT T20 OMNIで掃除は”もう何もしない”を実現!ゆとりのある生活を体験しよう
1台で吸引と水拭きを行い、ゴミの収集やモップの手入れまですべて任せることができるDEEBOT T20 OMNI。「ロボット型掃除機は結局どれがいいのかわからない」「操作やメンテナンスが大変な機種は面倒」と思っている人にもぜひおすすめしたいモデルです。
これまでのモデルにはないモップ自動リフトアップやモップの温水洗浄機能などを搭載し、掃除は”もう何もしない”を実現。あなたもDEEBOT T20 OMNIに掃除を任せて、ゆとりのある生活を体験してみてください。
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