シーバス釣りの釣果を左右すると言っても過言ではないほど重要なシーバスルアー。ダイワやシマノなど釣具メーカーから販売されており、ミノー、バイブレーション、シンキングペンシルなど種類がたくさんあってどれを選べばいいか迷ってしまいますよね。
そこで今回はシーバスルアーの選び方と、おすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます。初心者でもルアーの選び方次第で釣れるようになるので、この記事を参考にしてぜひ挑戦してみてください。
シーバスルアーの選び方
シーバスルアーを選ぶ際に重要な6つのポイントを見ていきましょう。
シーバスルアーの種類を理解し、釣りをする環境や自分の好みに合わせて「ルアー」を使い分けよう
シーバスルアーは大きく分けて7種類あり、それぞれ特徴が異なります。釣りをする環境や自分の好みに合わせて使い分けをしましょう。
小魚をイメージしたデザインで、ルアーの中でもっともメジャーなため種類が豊富な「ミノー」

ルアーのなかでも、もっともメジャーで種類が豊富なミノー。イワシやサヨリ・ボラといった小魚をイメージして作られています。泳がせる深さと動きがあっていれば巻くだけで魚を引き寄せられるため、使い勝手が良く初心者からベテランまで人気が高いです。
また、リップと呼ばれる口先の部分や浮力の違いで種類が分かれており、アクションの大きさや狙いたいレンジ(水深)によって使い分けるのが特徴です。カラーバリエーションも豊富なため、形状やカラーに合わせていくつか持っておくのがおすすめと言えるでしょう。
リールを巻くと小刻みに振動し、シーバスにアピールして誘い出す「バイブレーション」

小刻みに振動してシーバスにアピールするバイブレーション。リールで巻き寄せるだけでブルブルと震えるので、広範囲を探りながらアピールすることが可能です。自重が重く、空気抵抗が少ないため、飛ばすときに飛距離が出やすくなっています。
また、自重が重い影響で短時間で沈むので、ボトムにたどり着くのも早いです。巻く速さを調整すればボトムから中層付近まで狙えます。投げて巻くだけで狙い通りのアクションをしてくれるので、初心者にも使いやすいルアーのひとつです。
浮力が高く水面を泳がせて使用するので、シーバスの捕食シーンを確認できる「トップウォーター」

浮力が高く水面を泳がせて使用するトップウォーター。水面を泳がせるため、シーバスが捕食する瞬間を見られるのが特徴です。釣り糸が水の中に入らず警戒されにくいばかりか、根がかりしないメリットもあります。
また、風が吹いていないときはシーバスの目線が上に向くので、気付いてもらいやすいです。さらに、水面を叩く音で遠距離の魚にもアピールできます。反対に、風が強い日はシーバスの目線が下がるので、トップウォーターを泳がせても気付いてもらえません。
ルアー全体が金属で作られているため、重みがあり飛距離を出したい方におすすめな「メタルジグ」

沖にいるシーバスを狙いたいときに活躍するのがメタルジグ。ルアー全体が金属で作られているため、その重みを活かして遠くに飛ばすことが可能です。さらに、沈降速度も早いので、シーバスに気づかれる前にあっという間にボトムに到達します。
ストレートタイプ・フラットタイプ・左右非対称タイプがあり、それぞれ異なる動きでアピールすることが可能です。ほかのルアーと比べて表面積が小さくアピール力が低いため、夜の使用よりも昼間のほうが釣れやすい傾向があります。
後ろのブレードが回転して光と振動でシーバスを誘う、強めのアクションが特徴の「スピンテール」

シーバスルアーのなかでもアピール力があり、引き寄せる力がとても強いスピンテール。後ろについたブレードが絶えず回転して、振動と光で小魚の群れを演出します。金属製で飛距離が伸びるため、広範囲を探りたいときにおすすめです。
スピンテールは光を反射させてアピールするため、昼間や満月の夜など光量が確保できるときに効果があります。ただし、アピール力が強すぎてシーバスに警戒されやすい点がデメリット。なるべく遠くの魚を狙うのがいいでしょう。
ミノーよりもアクションが小さく、シーバスの警戒心が強いときに最適な「シンキングペンシル」

場所を選ばずさまざまなシーンで使うことができるシンキングペンシル。ミノーと異なりリップがないので、空気抵抗が少なくメタルジグに匹敵するほどの飛距離が出せます。アクションが小さいため、シーバスの警戒心が強いときにおすすめです。
また、動きが独特で使い方によって差が出るのも特徴のひとつ。リールを速く巻きすぎるとシンキングペンシルの特性を活かすことができません。そのときの潮の流れに合わせてゆらゆらと最適な動きを実現してくれるため、リールはゆっくり巻きましょう。
ゴムなどの柔らかい素材で、自然な動きが特徴!ハード系で食いつきが悪い時に効果的な「ワーム」

ナチュラルな波動でシーバスを釣るのに欠かせないワーム。釣りのベテランが演出する揺れる動きを初心者でも容易に出せます。シーバスは、揺れているものが大好きなため、どのような環境でも必ず役に立ち、ハードルアーに比べて価格が安いのもメリットです。
また、テール部分が小魚のように震えてアピール力が高いシャッドテールや水の抵抗を受けにくいストレートなどがあります。ただし、針が付いていないので、オモリと針が一体化したジグヘッドと組み合わせて使うようにしましょう。
季節やフィールドによって、シーバスのエサに似せた「サイズ」を意識するのがポイント

ルアーのサイズ選びは、マッチザベイトを意識することがポイント。マッチザベイトとは、シーバスが現在捕食しているエサに合わせて使用するルアーを選ぶことです。釣り場の環境に合わせて、シーバスがいつも食べている魚に似せることが重要になります。
マッチザベイトの調べ方は、SNSやTwitterなどでエサの釣果を調べたり釣具屋さんに聞いたりすると情報が手に入りやすいです。ただし、エサとまったく同じにする必要はありません。マッチしすぎるとエサの群れに埋もれてしまい、バイトさせるのが難しくなります。
水の透明度・時間帯・光量の3つを考慮して、条件に合った複数の「カラー」を揃えておこう

ルアーのカラーは、水の透明度・時間帯・光量の3つを意識して選びましょう。視界が良好な環境の場合、シーバスは偽物のエサを見切ります。そのため、明るい時間帯や澄んだ水の中・光量が多い晴れた日では、目立つカラーは反応してくれません。
水が澄んでいるときはナチュラル系のカラーがおすすめ。さらに、太陽光の反射を利用して、フラッシングを意識したものも好適です。反対に水が濁っているときは、赤やオレンジなどのアピール力のある目立つ色が適しています。
また、明るい時間帯や光量が多い晴れた日は、水が澄んでいるときと同じようにナチュラル系がいいでしょう。フラッシングは必ず意識することが大切です。一方で、暗い時間帯や曇っている日は、目立つカラーでしっかりとアピールしてみてください。
釣るためには泳いでいる層を意識するのが大切!「レンジ」変更に対応できる複数のルアーが必要

シーバスはその日の天候や時間帯などによって泳いでいる場所が異なるため、レンジ(水深)に合わせた複数のルアーを用意しておくことが大切です。実際に、釣り場に着いてルアーを落とし込んでみないと、シーバスがどのレンジにいるのかわかりません。
そのため、各レンジに対応したルアーを用意しておきましょう。たとえば、表層を狙うなら浮力の高いトップウォーターが必要です。また、中層を狙うなら、ミノーやシンキングペンシル・バイブレーションで探ることができます。
さらに、ボトム(底面)を狙うなら、メタルジグやスピンテール・バイブレーションなどの重みのあるルアーがおすすめです。このように、シーバスが食いつきそうなレンジを攻められる装備が必須と言えるでしょう。
糸を巻いたときに特徴的な動きをする「アクション」は、釣り場環境に合ったもので選ぼう
シーバスルアーは種類によって独特のアクションを起こします。それぞれの特徴を活かすには、釣り場環境に合ったものをチョイスするのがおすすめです。
広い範囲のシーバスを引き寄せたい時は、アピール力が高い「ウォブリング」がうってつけ

広範囲のシーバスを引き寄せたいときはアピール力が高いウォブリングがおすすめです。ウォブリングは、グネグネと左右に大きく振れるアクションが特徴。水を押し出し波を立てることで、水中が濁って見えないときもしっかりとアピールできます。
ボディの太さやリップの幅の広さがそれぞれ大きいほど、アクションが強いです。代表的なルアーはミノー・バイブレーション・クランクベイトが挙げられます。ただし、水が澄んでいる場面ではアピール力が強すぎて、シーバスに警戒されてしまうので気をつけましょう。
居場所をピンポイントで狙う場合は、ウォブリングより波動が起きにくい「ローリング」がおすすめ

ウォブリングで警戒されてしまっているときに居場所をピンポイントで狙うなら、ローリングがおすすめ。ルアーの鼻を軸に左右に回転するような動作をして、ルアーボディの背中から側面・お腹と連続的に魚に見せることができます。それにより、フラッシング効果が高いです。
ウォブリングのような派手な動きはなく水の押しが弱いものの、ほどよいアクションにより本物のエサのような自然な動きをしてくれます。代表的なルアーはミノーですが、ミノーはウォブリングやウォブンロールに対応したタイプもあるので、事前に調べてから購入しましょう。
どのシーンにも使える万能型が欲しい時はウォブリングとローリングを合わせた「ウォブンロール」

ウォブリングとローリングの良いとこ取りをした万能型が欲しい場合はウォブンロールがおすすめ。ウォブリングの大きな揺れとローリングの回転するような動作を取り入れ、フラッシング効果を兼ね備えているのが特徴です。
ミノーをはじめ、さまざまなルアーでウォブンロールが採用されていますが、アイテムによってウォブリングとローリングの比率が違うので、事前に確認するようにしましょう。ただし、大きなアクションによりシーバスに警戒されやすいため、状況に応じてルアーの変更が必要です。
警戒心の強いシーバスには、実際の魚のように自然な動きを再現した「S字スラローム」がおすすめ

実際の魚のように自然な動きを再現したS字スラロームは、警戒心の強いシーバスに効果的です。リールを巻かずに水の流れにまかせるだけで自然なS字を描くため、本物のエサのようなアクションを演出します。
さらに、ロッドアクションを加えると多彩なアクションが可能になることから、とても人気があり多くのアングラーから支持されているのが特徴です。代表的なルアーは、シンキングペンシルで、2連結型や3連結型のアイテムもあります。
初心者は神ルアーや反則ルアーなど「釣れるルアー」を真似て、まずは釣れる醍醐味を味わおう

初心者はルアーを投げ入れてリールを巻くだけで釣れてしまう、神ルアー・反則ルアーを真似て、釣れる醍醐味を味わいましょう。シーバスが仕掛けに食いついた瞬間のロッドから身体に伝わる感触や、徐々に距離を詰めてようやく釣れたときの感覚はまさに感動そのものです。
「始めてみたけど、釣れないから」という理由で釣りをやめてしまっては、本当の楽しみを味わえません。初めは釣れるルアーを真似るのがおすすめです。ただし、あまりによく釣れるルアーは、釣り場によっては使用禁止になっているので、確認してから使うようにしましょう。
シーバスルアーのおすすめ人気ランキング10選
シーバスルアーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます。ルアー選びの参考にしてみてください。
1位 Daiwa(ダイワ) ショアラインシャイナーZ セットアッパー 125S-DR ルアー

wowma.jp
カラー:ゴールデンギーゴ
アクション:ハイピッチ タイトウォブンロール
サイズ:125mm
堤防と磯などの中層と足元の接近戦に対応できるタイプ
Daiwa ショアラインシャイナーZ セットアッパー 125S-DR ルアーはミディアムレスポンスを徹底的に追求した、タイトなウォブンロールアクションが特徴です。しっかりとした引き心地のなかで強いフラッシングと波動を発生させます。
約200cmまでのレンジに対応しており、流れの変化に任せればイレギュラースライドアクションが自然に生まれ、堤防や磯の中層・足元を泳がせ続けることにより理想的な間を演出します。
2位 ima sobat(アイマソバット)80

yahoo.co.jp
カラー:-
アクション:蛇行アクション、激しいウォブンロールを伴ったS字アクション
サイズ:全長:80mm 重量:13g
優れた飛距離に加えて、さまざまなアクションが可能
ima soba 80は、ルアーのジャンルとしてはミノーですが、80mmのサイズからは想像できない優れた飛距離が特徴です。さらに、リールを巻くスピードによりシンキングペンシルのようなスラロームアクションが実現できます。
また、レンジキープしやすく流れが激しい場所でも理想的なアクションを崩さないので、昼夜問わずさまざまなシーンで活躍させることが可能です。
3位 Jackson(ジャクソン)ペンシルベイト アスリート 12SSP 120mm

wowma.jp
カラー:キャロットイワシ
アクション:ロールアクション、ウォブンロールアクション
サイズ:120mm/重量:33g
遠浅サーフで、海底を擦らずともスローに操作できる
Jackson ペンシルベイト アスリート 12SSP 120mmは、遠浅サーフを攻めるために開発されたシンキングペンシルです。ルアーのボディーサイズは120mmですが、飛行姿勢が常に安定していてメタルジグのような飛距離を出せます。
リールをゆっくり巻けば大きく振れるロールアクション、速く巻けばウォブンロールアクションを演出することが可能です。
4位 Wild Scene(ワイルドシーン)メタルジグ 5個 セット/ぶっ飛びのセンターバランス設計

wowma.jp
カラー:‐
アクション:ヘッドスライディングアクション、ヒラヒラアクション
サイズ:4.0cm
低価格で品質が高い、コスパ最高のルアーのセット
Wild Scene メタルジグ 5個 セットは、「根掛かりを気にせずに攻めまくりたい」という方におすすめです。強風のときでも安定した姿勢を保てるようにセンターバランス設計されているので圧倒的な飛距離が出せます。
標準装備されているアシストフックとトリプルフックによって、シーバスのフッキング率を劇的にアップさせました。
5位 CORMORAN(コーモラン) フレーク ソルトミノー SM-125DR

yahoo.co.jp
カラー:スーパーキビナゴ、スーパーボラ、他多数
アクション:ローリング主体のウォブンロール
サイズ:125mm
マイワシをイメージしたアクションと見た目が特徴
CORMORAN フレーク ソルトミノー SM-125DRは、シーバスのベイトであるマイワシをイメージして開発されたルアーです。ローリング寄りのキラキラとしたウォブンロールアクションでとても安定した泳ぎをしてくれます。
3フックが装備されているので、フッキング時にミスをしてしまう確率を軽減。重さが28gで使い勝手が良く、重心移動システム搭載のため非常に安定した飛行で、飛距離を出したいという希望も叶えてしまいます。
6位 Daiwa(ダイワ)シーバス モアザン スイッチヒッター ルアー

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カラー:アデル不夜城、ほか多数
アクション:テールスライド+自動フラツキ
サイズ:76mm
干潟や河川などの浅い場所を攻略するために設計されたルアー
Daiwa シーバス モアザン スイッチヒッター ルアーは、飛距離が長く、ただリールを巻くだけで釣れるコンパクトなシンキングペンシルです。バイトの間を持たせたストップ&ゴーにも有効で、オールラウンドな万能ルアーと言えるでしょう。
動きが非常に素晴らしく不規則で敏感なスラロームアクションを実現し、昼夜問わず河川やサーフ・磯・干潟などいつでもどこでも活躍できるルアーです。
7位 リップレス ミノー フローティング ヒラメ 125mm 17g 5個セット

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カラー:5色 セット(レッドヘッド・アカキン・イワシ・チャートバックパールetc)
アクション:‐
サイズ:125mm
初心者・中級者が愛用、シーバス釣りにおすすめ
リップレス ミノー フローティング ヒラメ 125mm 17g 5個セットは、初心者・中級者のアングラーにとても人気のあるルアーです。フローティングタイプになっており水面下、表層レンジのシーバスに強烈にアピールします。
天候・時間帯・水質など、さまざまなシーンに効果的に使用できるようカラーバリエーションが豊富なのも魅力です。
8位 DUEL(デュエル) ルアー ヘビーシンキングミノー ハードコア ヘビーミノー (S)

yahoo.co.jp
カラー:LSCL(グローチャート)、他多数
アクション:‐
サイズ:50mm
激しいウォブンロールアクションでさまざまな魚に対応
DUEL ルアー ヘビーシンキングミノー(S)は、激しいウォブンロールアクションで広範囲のさまざまな魚にアピール。ミノーでボディサイズがコンパクトなのに重さがあるので非常に飛距離が出ます。
アクションのレスポンスが早く小刻みにしゃくりあげる連続トゥイッチも問題なく対応します。また、多彩なリトリーブに対応しているのに、価格が比較的安価なのも魅力です。
9位 Daiwa(ダイワ)ショアラインシャイナーZ セットアッパー 97S-DR ルアー

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カラー:レーザーマイワシ、他多数
アクション:ハイピッチウォブンロール
サイズ:97mm
シーバスにしっかりとフッキングしやすい針を採用
Daiwa ショアラインシャイナーZ セットアッパー 97S-DR ルアーは、堤防や磯を攻めたいけど苦手としている方におすすめ。中層から足元を確実に攻められる、ハイピッチタイトなウォブンロールアクションが特徴です。
また、シーバスにしっかりとフッキングしやすい針を採用。さらに、約150cmまでのレンジをカバーすることが可能で、リトリーブスピードを上げればワイドウォブンロールアクションに移行し反射的にバイトさせることが可能になります。
10位 Daiwa(ダイワ)ショアラインシャイナーZ セットアッパー 145S-DR ルアー

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カラー:ゴールデンギーゴ、他多数
アクション:ウォブンロール
サイズ:97mm
空気抵抗を減らす形状のため、飛距離を伸ばしやすい
Daiwa ショアラインシャイナーZ セットアッパー 145S-DR ルアーは、エアロリップが採用されており、ルアーボディにリップが隠れ、空気抵抗を減らす形状をしています。ラトルがルアーのエラ部分に仕込まれており、強烈にシーバスにアピールするのが特徴です。
ロッド操作とリトリーブスピードを調節することによって、約200cmまでのレンジを幅広くカバーすることができます。
おすすめの商品一覧
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1,716円 |
4.4 |
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まとめ
シーバス釣りにおいてとても重要なシーバスルアー。ルアー選びを間違えてしまうと、上級者であっても釣れません。反対に、初心者でも正しいルアーを選べば釣れるようになります。また、ルアー選びはマッチザベイトを意識することが大切です。
そして、シーバスの警戒心を和らげ、いつも捕食している餌に似たルアーを選べば自然と釣果が上がります。この記事を参考にシーバスルアーを選んで、シーバス釣りを楽しみましょう。