ビデオカメラや一眼レフカメラ、スマホなどの手持ち撮影を省スペースで補助してくれる一脚。最近では運動会などのイベント時に三脚NGのところもあり、安くて初心者でも使いやすい軽量でコンパクトな一脚が注目されています。
一脚といっても自立式・モノポッド・自撮り棒などさまざまな形状があり、どれが自分向きなのか迷いますよね。そこで、今回は一脚の選び方と、人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。スポーツや旅行の撮影に大活躍!ベストな一脚を選ぶ参考にしてみてください。
手持ち撮影よりもブレずに安定し、三脚よりも省スペースで気軽に使いやすい「一脚」

一脚は、一眼レフカメラやビデオカメラ撮影のサポートアイテムです。三脚よりも、足元の安定感は劣りますが、スペースが狭くても素早く設置でき、小型で軽量なので持ち運びがしやすいメリットがあります。
手持ちのカメラやビデオ撮影は、手ブレ防止機能があってもブレやすく腕が疲れやすいもの。しかし一脚を使えばカメラの重さを預けられて、立ち居どちらでも楽な姿勢で構えられます。シャッターチャンス待ちが長時間でも、大切な瞬間を逃さずに撮影できる心強いアイテムです。
一脚の選び方
一脚を選ぶ際に重要な6つのポイントを見ていきましょう。
自立できるタイプや携帯しやすいタイプなど種類が豊富!使いやすい「一脚の形状」で選ぶ
一脚の主な形状は3種類。足先が三脚状の自立式・スタンドタイプや、足場の悪い所でも石突で安定するモノポッドタイプ、スマホやGo-Pro撮影向きの自撮り棒(セルフィー)タイプがあります。それぞれの特徴を理解して、自分が使いやすいタイプをチェックしましょう。
長時間のビデオ撮影にも!安定性が高く、直立できる「自立式・スタンドタイプ」

足先がマイクスタンドのような小型三脚の自立式・スタンドタイプは、狭い場所でもブレずに扱いやすいので初心者におすすめのアイテム。座った目線の高さに調節できるので、待機時間の長い運動会や発表会でも快適に撮影ができます。
自立式・スタンドタイプは一脚部分(モノポッド)と小型三脚部分が、それぞれ分解出来て単体で使用できるものもあります。撮影シーンにあわせて一脚を使い分けたい人に、おすすめです。
デジカメ・一眼レフの撮影にもコンパクトに持ち運びできる「モノポッドタイプ」

一点で支える杖状のモノポッドタイプは、軽量で持ち運びやすい一脚のスタンダードな形。ロック式の脚を伸縮させて地面や一脚ホルダーに設置して撮影します。被写体に合わせてカメラを動かす流し撮りに適しており、スポーツやレースなど躍動感あるシーンでも大活躍するでしょう。
脚の先端にある石突は、室内向けのゴム製や足場の悪いところでも固定しやすい金属製と撮影立地に合わせて選択できます。登山用のトレッキングポール兼用モデルもあるので、移動しながら撮影する旅先や登山にもおすすめです。
写真・動画撮影もスムーズ!スマホやGoPro撮影に「自撮り棒(セルフィー)タイプ」

自撮り棒(セルフィー)タイプの一脚は、最近はスマホだけでなくGoProなどの動画撮影でも一般的になりました。この一脚はスタンダードな一脚と比べて、全長が100cm以下と短めです。手持ちで使うことが多いので、長すぎず軽量でグリップが握りやすいものを選びましょう。
この一脚はモバイルバッテリー搭載タイプや、カメラを固定して撮影できる小型三脚タイプなど種類が豊富。ただ、すべてのカメラに対応しているわけではありません。あくまでスマホやGoPro専用の一脚として選ぶようにしましょう。
初めての一脚を選ぶなら、撮影する「シチュエーション」別で選ぶのもおすすめ
一脚は、スポーツ時や運動会の際など、撮影するシチュエーションによって使いやすい商品が異なります。望みの動画や写真を撮影できるよう、あなたの撮影する状況にあった商品を選ぶといいでしょう。
一瞬も逃さず、スピード感のある流し撮りをしたい「スポーツ・モーターレース」

スポーツやモーターレースなどの動きのあるシーンは、望遠レンズを使用するため集中力と体力が必要になります。このような長時間の撮影は負担が軽くてタフなカーボン製の一脚がおすすめです。
被写体だけにピントを合わせて、背景や景色を流れるように撮影する流し撮りするなら、スムーズにカメラを動かせる自由雲台の一脚で使うのがおすすめ。一瞬を逃さずに被写体を捉えます。
着席しながらの撮影や狭いスペースでも◎イベントの大切な瞬間を残したい「運動会・発表会」

運動会や発表会など、子どもの晴れの舞台は撮影に気合が入ります。しかし、同じ姿勢で構え続けていると腕や腰がつらくなるもの。このようなシチュエーションで活躍するのは、カメラの重さを分散してくれる自立式・スタンドタイプの一脚がおすすめです。
急なバッテリー交換があっても大丈夫。自立式であれば安定して撮影ができます。イス一脚分の狭いスペースでも邪魔にならず、長時間子どもの活躍シーンを見逃しません。
長時間のシャッターチャンス待ちや、素早い動きを残したい「飛行機・野鳥撮影」

野鳥や航空撮影などの遠くの被写体を撮影するときは、上下左右にカメラを動かします。重量感のある望遠レンズを使用するので、パイプ径が太く、天気に左右されないタフで軽量なカーボン製の一脚がおすすめです。
素早い動きに対応できる自由雲台のタイプや、一眼レフ用の大型雲台に交換すると操作性が上がり、よりダイナミックな撮影ができるでしょう。シャッターチャンスを待ちながら撮影するので、少しでも疲れにくい自分の身長や目線にあった一脚を選ぶのが効果的です。
ふとした瞬間の撮影や岩場などの不安定な立地でも安定して撮影したい「旅行・登山撮影」

旅行や登山の荷物は、少しでも軽量で少なくしたいもの。そのような時は脚の段数が多く、コンパクトに収納できる一脚を選んでみましょう。足元の不安定な場所でも一脚なら石突でバランスを取って撮影できます。
一脚には、携帯性の高いトレッキングポール兼用の商品があります。平坦なコースのハイキングならいいですが、険しい登山では、自分にあったトレッキングポールが安心です。登山に慣れていない人は、一脚とトレッキングポールは分けて用意するようにしましょう。
レンズを含めたカメラの重さ2倍が目安!安定した撮影を求めるなら「耐荷重」は必ずチェック

一脚はカメラとレンズの重量の2倍以下を目安に耐荷重が設定されています。耐荷重ギリギリの機材を接続した場合、一脚は自立式でも不安定になります。とくに望遠レンズは重さや長さでバランスが取りにくいため、一脚の耐荷重よりも余裕のあるものを選ぶようにしましょう。
耐荷重にあわせて、一脚のパイプ径(脚の太さ)も安定した撮影には見逃せないポイント。脚の太い部分が太いほど安定して撮影ができます。下記の表はメーカーによって基準が異なる場合がありますが、不安な場合はより安定感のある太いものを選べば安心です。
パイプ径 | パイプ径目安のカメラ |
---|---|
20~25mm (小型) |
ミラーレス一眼+ズームキットレンズ 高級コンパクトデジタルカメラ・家庭用ビデオカメラ |
26~29mm (中型) |
デジタル一眼レフカメラ+焦点距離200mmクラスまでの望遠レンズ |
30mm以上 (大型) |
デジタル一眼レフカメラ+焦点距離200mm超クラスの望遠レンズ |
高さひとつで快適さが一気に変わる!身長・アイレベルに合わせて撮影しやすい「全長の長さ」

疲れにくい一脚は、立った時・座った時に無理な姿勢にならないアイレベル(目線)の高さであることがポイント。一脚を選ぶ際は必ず、最大まで脚部を伸ばした時の全長をチェックしておきましょう。
ベストなアイレベルは、自分の身長から15cm~20cmほど引いた高さが目安です。これより低いと腰に負担がかかりやすくなります。コンパクトさを売りにした商品は、長さが100cm程度のものもあるため、立って撮影する予定の人は必ず一脚の全長に気を付けましょう。
安定性が高く軽量のアルミ、タフなカーボンとシーンにあった「一脚の素材」で選ぶ

一脚の素材はアルミ・カーボンの2種類があります。アルミ製はやや重量感がある素材ですが、しっかりと地面に安定できるので発表会や運動会などの撮影におすすめ。1,000円台からあり、初心者にも手に入れやすい価格が魅力的です。
カーボン製はアルミ製よりも軽く、摩擦や振動に強いタフな素材なので携帯性に優れています。俊敏さを求めるスポーツ・レース撮影や足元が不安定な登山などの撮影でも使い勝手がいいでしょう。価格は5,000円台からの種類が多く、専門的なものはさらに高価になります。
素材の種類 | 特徴 | 価格 |
---|---|---|
アルミ | 重量感があるが、振動に強く安定 サビにくく防水性が高い |
安い |
カーボン | 軽量で耐震・耐摩耗性に優れ、サビに強い 旅行用から超大型まで幅広いサイズ |
高い |
雲台の可動域が撮影に大きく影響する!4つの「雲台の形状」が重要ポイント

雲台はカメラと一脚を接続し、機材の角度や向きを細かく調節して固定できるアイテムです。雲台の種類は多くありますが、一脚向けの雲台は主に4種類。構図をしっかり決められる2WAY・3WAY雲台や、縦横無尽に可動できる自由雲台、ビデオ動画向きのフリュード雲台があります。
雲台の形状 | 特徴 | おすすめ シーン |
---|---|---|
2WAY雲台 | 上下左右の2方向 それぞれに角度調整が可能 |
構図を決めて撮影する 風景向き |
3WAY雲台 | 上下左右+傾きの3方向 それぞれに角度調整が可能 |
構図を決めて撮影する 風景向き |
自由雲台 | 球体の可動軸でカメラの角度を 自由自在に調整可能 |
人物・スポーツなどの 流し撮り向き |
フリュード雲台 | ビデオカメラなどの動画撮影に使用 上下左右に滑らかな動きが可能 |
動画撮影 |
どの一脚にするか迷うなら、マルチに調整できる自由雲台タイプか、後から雲台が交換可能なタイプがおすすめ。雲台ひとつで写真や動画の構図が安定し、より本格的な撮影ができます。別付けの雲台は、自分の撮影目的にあったものをチェックして選ぶようにしましょう。
一脚のおすすめ人気ランキング10選
ここからは、一脚のおすすめ人気ランキングをご紹介します。ランクインしている商品を参考にしながら、自分の好みに合うアイテムを選んでみましょう。
1位 HAKUBA(ハクバ) アルミ一脚 WT-1006

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サイズ:最短63cm~最長180cmまで4段階に伸縮
重量:625g
素材:アルミニウム、ゴム
背の高い人でも使いやすい180cm!サポートスタンドや2種類の石突が幅広い場所で活躍
HAKUBAのアルミ一脚WT-1006は、機動性に優れたモノポッドタイプの一脚です。操作しやすいレバーロック式の脚部は、ハイアングルから撮影可能な伸長180cmまで対応。ゴム・金属の2種類の石突を採用し、サポートスタンドを活用すれば足場を選ばず撮影ができます。
画角を調整しやすい3WAY雲台付きで手頃な価格なので、コンパクトなカメラ・ビデオで運動会や試合を撮影したい人におすすめです。
2位 Kenko(ケンコー・トキナー)SLIK スタンドポッドGX-N

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サイズ:最低身長71cm、最大高187.3cm
重量:1kg
素材:アルミニウム
安定感のある自立脚でハイ・ローアングル撮影も手ブレ防止!イベントのビデオ撮影におすすめ
SLIK「スタンドポッド」の安定感ある脚を備えた自立式一脚。自立脚部分は開脚角度を調節できるので、広い底面積で一脚を支えられます。人の多い場所でも全高187cmまで伸ばせるので、身長よりも高い位置からの撮影も可能です。
写真やビデオ撮影も大活躍の3WAY雲台は取り外しOK。ポールを外せばミニ三脚に、小型三脚を外せばモノポッドタイプの一脚と多用途に使えます。運動会や入学式、発表会などのイベントでも、これ1台あれば誰でも撮影を幅広く楽しめるでしょう。
3位 SANWA SUPPLY(サンワサプライ)雲台付き一脚 200-DGCAM016

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サイズ:最低地上高:約640mm(折りたたみ時)、最高地上高:約1800mm
重量:約600g
素材:-
簡単に着脱できるクイックシュー搭載!カメラをつけたままでも移動しやすく素早い撮影でも大活躍
手頃にモノポッドタイプの一脚を使ってみたい人は、SANWA SUPPLYの200-DGCAM016がおすすめ。伸長180cmまで可能な4段伸縮の脚部に、踏んで固定できるスタンド付きと機能性高い一台です。
パンやチルトアングル変更が可能な雲台は、カメラをスムーズに交換しやすいクイックシュー搭載。グリップが効いていて持ちやすく、初心者にも扱いやすい商品です。
4位 LUMICA(ルミカ)ハイアングル撮影用一脚 Bi Rod 6C-7500 G80033

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サイズ:縮長約1550mm、全高約7500mm
重量:約1.6kg
素材:カーボン
軽いカーボンの一脚は最大7.5mまで伸びるロングロッド!作業現場やドローン禁止の撮影に
LUMICAのBi Rod 6C-7500 G80033は高所撮影専用の一脚です。1.6m~7.5mまで自由に調整できるフルカーボン製の一脚は、軽量・安定・剛性が高くタフな材質を採用しています。
Wi-Fi付きカメラやスマホ(モニター兼リモコン)を使用すれば、高所からの移りを手元でチェックしながら撮影できます。ドローンが使えないエリアでも、クレーンや脚立を使わず自由な目線で安全・簡単に空中撮影を楽しめます。
5位 OHM(オーム電機)一脚 スタンド付 OCT-AMN4-130K 03-2894

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サイズ:※アダプター除く (最伸高)約1300mm (最縮高)約500mm (収納時)約470mm
重量:約310g※アダプター除く
素材:パイプ素材:アルミ
カメラ・ビデオだけでなくスマホも使える自立型は初心者にも扱いやすいシンプルな一脚
OHMのスタンド付き一脚は専用アダプターが付いているので、スマホでも撮影したいという人にぴったり。脚部が3段階の自立式一脚は、軽量なのに安定感があります。ムダな機能がないのでコスパのいいエントリーモデルです。
雲台の作りもシンプルで耐荷重が700gなので、一眼レフより小型のデジカメやビデオカメラ向きの一脚でしょう。カメラ・ビデオ撮影に詳しくない人でも気軽に使えるおすすめの1台です。
6位 Manfrotto(マンフロット) XPRO ビデオ一脚 フルード雲台付 MVMXPRO500

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サイズ:最低高78cm、全伸高203cm
重量:1.95kg
素材:アルミニウム
本格的なビデオ撮影に!設営が簡単な独自のロックシステムと、足元の雲台が支柱をスムーズに可動
プロから高い信頼を得ているManfrottoのXPROシリーズのパンとティルトのフルード機構が付いた動画撮影サポート用一脚。三脚部分の足元にあるロックを外せば、一脚がスムーズに傾斜するので、滑らかな動きを捉えます。
安定感のある太さの5段のカーボンファイバー製の脚は、重量感ある一眼レフでの動画撮影でも安心。軽量でコンパクトに収納でき、旅先にも持ち運びしやすい一台です。
7位 Velbon(ベルボン)ポールポッド EX フリュードヘッド

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サイズ:(全高)1870mm(縮長)718mm (最低高)643mm
重量:848g
素材:アルミニウム
収納時25cmのコンパクトさが人気!支柱のゴム交換で一脚と小型三脚両方を使い分け可能
軽量でタフな一脚と小型三脚を合体させた、Velbonのポールポッドシリーズのビデオ用雲台セット。三脚部分は脚部分を伸長できるので、省スペースでもブレにくくより安定のある撮影が可能になりました。
動画撮影に欠かせない定速で滑らかな動きを実現したオイルフリュード雲台は、上下左右動かしやすくさまざまな映像表現で効果を発揮してくれます。
8位 TRAIL(トレイル) 一脚 DVC-0101M シルバー 651110

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サイズ:縮長:390mm、全高:1,350mm
重量:180g
素材:アルミ
180gの軽さ!自分好みの雲台を取り付け可能なモノポッドタイプの一脚
TRAILのDVC-0101Mは、雲台を自由に取り付け可能なモノポッドタイプの一脚。180gの軽さと縮長39cmのコンパクトさは荷物にならないので、どこにでも気軽に持っていけます。
伸長が小さめの135cmなので、背の低い人に使いやすいでしょう。冬場や夜間でも手元が冷たくならないグリップを装備しているので、シンプルな機能の一脚を求める人にはおすすめの商品です。
9位 Volta (ボルタ) GoPro用バッテリーグリップ APHGM-001-AS

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サイズ:-
重量:-
素材:-
GoProの撮影時間が約3倍に拡大できるバッテリー付き自撮り棒!全天候型で柔軟な撮影も◎
Voltaは長時間撮影に心強いGoPro専用のバッテリー付き自撮り棒。GoPro本体のバッテリーと組み合わせて5.3Kビデオを約4時間撮影可能になります。メディアモジュラーを接続すれば照明やマイクなどの機能性がさらに向上し、予備バッテリー不要で長時間のVlog撮影も可能です。
グリップにはカメラボタンを搭載し、片手で簡単に操作できます。固定撮影に役立つ三脚や30m離れた位置からでもワイヤレスリモコンとしての使用可能なので、GoProユーザーなら持っておきたい1台です。
10位 Kenko(ケンコー・トキナー) SLIK 自立式5段一脚 スタンドポッド GX-5 SPGX5

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サイズ:伸長(全高)約1725mm、縮長 約600mm
重量:約0.95kg
素材:アルミ
足回りがコンパクト!ビデオカメラから一眼まで幅広く対応可能な5段タイプの自立脚付き一脚
SLIKの「スタンドポッドGXシリーズ」の5段タイプ。従来の4段モデルよりも1段増やすことで、10cm小さく収納可能になりました。それでも全高は170cmを超えるので、背の高い人も負担なく撮影できます。
分解して多用途に使える自立型一脚は、子どもの晴れの舞台や家族のイベント時に大活躍するでしょう。省スペースで設置できてコンパクトに収納可能なので、持ち運びしやすいのが魅力です。
おすすめの商品一覧
製品 | 最安値 | 評価 | リンク |
---|---|---|---|
![]() HAKUBA(ハクバ) アルミ一脚 WT-1……
1
|
2,200円 |
3.9 |
|
![]() Kenko(ケンコー・トキナー)SLIK ……
2
|
6,335円 |
4.3 |
|
![]() SANWA SUPPLY(サンワサプライ)雲……
3
|
2,980円 |
3.84 |
|
![]() LUMICA(ルミカ)ハイアングル撮影……
4
|
60,980円 |
|
|
![]() OHM(オーム電機)一脚 スタンド付……
5
|
1,355円 |
3.95 |
|
![]() Manfrotto(マンフロット) XPRO ……
6
|
30,600円 |
4.42 |
|
![]() Velbon(ベルボン)ポールポッド E……
7
|
8,541円 |
3.89 |
|
![]() TRAIL(トレイル) 一脚 DVC-0101M……
8
|
1,550円 |
4 |
|
![]() Volta (ボルタ) GoPro用バッテリ……
9
|
16,460円 |
4.2 |
|
![]() Kenko(ケンコー・トキナー) SLIK……
10
|
5,860円 |
4.3 |
|
まとめ
一脚を選ぶ際には、使うシチュエーションや使いやすい形状を理解して選ぶことが大切です。軽量でコンパクトな一脚の耐荷重は、カメラの重さに対応していない可能性があるのでしっかりチェックしましょう。
また、当日にいきなり使い始めるのではなく、事前に雲台の角度や動きを確かめながら動かしてみましょう。一脚と言っても初心者用からプロ仕様まで幅広くあります。使いやすい一台を見つけて、素敵な思い出を残してくださいね。