母乳のかわりに赤ちゃんに栄養を与えてくれる「粉ミルク」。ほほえみ・アイクレオ・はぐくみ・すこやか・ぴゅあなどの銘柄から、大缶やスティック・キューブ・液体ミルクなどさまざまなタイプが販売されており、どれがいいか迷ってしまいますよね。
そこで本記事では、粉ミルクのタイプ別おすすめ商品を選び方とともにランキング形式で紹介していきます。コスパ抜群のものから便秘解消におすすめのものまで幅広く紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。
粉ミルクの選び方
粉ミルクを選ぶ際に重要な7つのポイントを見ていきましょう。
育児用ミルク・フォローアップミルク・アレルギー用ミルクなど、粉ミルクの「種類」で選ぼう
粉ミルクは大きく分けて育児用ミルク・フォローアップミルク・アレルギー用ミルクの3つに分類されます。それぞれの特徴を見ていきましょう。
母乳の成分にできるだけ近づけ、不足しがちな栄養も補ってくれる「育児用ミルク」

育児用ミルクは牛乳を原料として成分を母乳に近づけたもので、母乳の代用品として赤ちゃんに栄養を与えます。使用期間は新生児期から、離乳食で栄養が摂れるようになる1歳頃まで。母乳の出が少ないママや、産後すぐに仕事復帰するママには必須のアイテムです。
育児用ミルクを活用すれば誰でも授乳できるため、育児によるママの負担も軽減します。また場所を選ばず授乳できることや、飲んだ量が正確にわかるなどのメリットもありますよ。
食事だけでとり切れない鉄などの栄養を補填してくれる「フォローアップミルク」

フォローアップミルクは、離乳食の3回食が安定する生後9か月頃から3歳ごろまで飲むミルクのことです。食事のみでは不足しがちな鉄・ビタミン・カルシウムなど赤ちゃんの成長に必要な栄養素を補います。
必ずしも飲む必要があるわけではなく、離乳食がなかなか進まない赤ちゃんや、鉄を多く含む食品が苦手な赤ちゃんに推奨されています。育児用ミルクとの見分けが難しいため、購入の際は缶に記載されている使用月齢の目安を必ず確認しましょう。
タンパク質を分解してアレルゲン性を抑えた「アレルギー用ミルク」

アレルギー用ミルクは、ミルクアレルギーを持つ赤ちゃんの為に開発されたミルクです。粉ミルクに含まれる「カゼイン」というタンパク質を加水分解し、低分子化することでアレルギー性を低減させている商品が多く販売されています。
それでもアレルギー症状がでるときの選択肢として、アミノ酸を混合してミルクに近づけた「アミノ酸乳」や、牛乳のかわりに大豆を使用した「大豆乳」などもあります。症状により推奨される粉ミルクが異なるため、必ず小児科医に相談したうえで使うようにしましょう。
使用頻度や場所によって大缶やスティックタイプなどの「タイプ」を選ぼう
粉ミルクには大缶タイプ・スティックタイプ・キューブタイプ・液体タイプなどがあります。授乳頻度や使用する場所によって使い分けましょう。
コスパの良さは圧倒的!完ミ育児の方におすすめしたい「大缶タイプ」

量あたりの価格が一番手ごろなのが大缶タイプ。容量は800g前後の商品が多く、1日に500ml飲む赤ちゃんなら約12日間使えます。1番コスパよく使えるため、完ミや混合栄養で赤ちゃんを育てている消費量の多い家庭におすすめです。
ひとつだけ注意しておきたいのが、開封後の使用期限です。一般的に大缶粉ミルクの開封後の期限は1か月となっています。それ以降の使用は空気に触れることで酸化し、味や栄養が損なわれる原因になることも。安全に使用するためにも、使用期限は必ず守りましょう。
計量せずに調乳可能、外出先でも大活躍する「スティック・キューブタイプ」

スティックやキューブタイプは、計量の必要がなく携帯にも便利です。個包装のため、未開封なら劣化することなく長期間使用可能。1袋の容量が100mlの商品が多いですが、50mlの少量パックタイプもあります。新生児期や母乳が少し足りないときにも使い切れるので便利です。
キューブタイプなら入れた量が一目でわかるため、調乳量の調節ができて量を間違える心配もありません。パパや祖父母にも安心して調乳を任せられますよ。
調乳の手間がなく、外出先や夜間の授乳が格段に楽になる「液体タイプ」

液体タイプは哺乳瓶に移し替えるだけで飲めるミルクです。常温のままで飲ませられるので、場所を選ばずどこでも授乳できてとても便利です。なかには専用のアタッチメントを取り付けることで、缶や紙パックからそのまま飲める商品もあります。
お湯を準備する必要がないため、授乳の負担も大幅に軽減されます。大缶と比べるとコストが割高なので日常使いには向いていませんが、外出先や夜間の授乳などでの使用がおすすめです。
安全性に関わってくるアレルギー物質などの「成分」に注目しよう

日本で販売されている粉ミルクは、すべて厚生労働省の厳しい基準を満たしています。そのため、どの粉ミルクを購入しても赤ちゃんの発育に必要な成分は含まれており、安全性も問題ありません。
しかし粉ミルクは牛乳を原料としているため、それに含まれる「カゼイン」というたんぱく質にアレルギー反応を示す赤ちゃんもいます。牛乳アレルギーが心配な場合は、それらのたんぱく質を加水分解してアレルゲン性を抑えたタイプの粉ミルクがおすすめです。
1日に何回も行う調乳の手間が少しでも減るよう「粉のとけやすさ」を確認しよう

赤ちゃんをあやしながら1日に何回もミルクを作るのはなかなか大変ですよね。そのような育児の負担を少しでも減らすために、お湯にさっと溶けやすい粉ミルクを選びましょう。
また溶かし方によっても溶けやすさは変わってきます。粉ミルクを溶かす際は激しく振るのではなく、哺乳瓶の瓶底が円を描くように振って溶かしましょう。そうすることで泡も立ちにくいため、赤ちゃんが飲みやすいミルクができますよ。
混合育児の場合は、赤ちゃんが飲みやすいよう母乳に似た「味」を選ぼう

赤ちゃんの粉ミルクを選ぶうえで、「味」はとても大切です。とくに混合育児だと、味が母乳と異なると飲んでくれないことも。反対にミルク育児に慣れた場合、母乳を受け付けなくなることもあります。
ミルク拒否を起こさないためにも、母乳に似たような味の粉ミルクを選びましょう。人によって母乳の味も異なるため、赤ちゃんに少量試して飲んでくれるか確認しておくと安心です。
粉ミルクの計量や調乳方法などの「取り扱いのしやすさ」を確認しておこう

粉ミルクはきちんと計測して適切な濃度に調整する必要があります。とくに濃い場合は、赤ちゃんの腎臓に負担がかかってしまうため、注意してください。正確な量を測りとるためにも、フタの裏などにスリキリのバーがついているものがおすすめです。
また、お湯と粉ミルクどちらを先に入れるかも商品によって違うため、確認しておきましょう。お湯を後入れするタイプのものなら、入れ間違いの際にも作り直しできて便利ですよ
ランニングコストに大きく関わる「価格」と「容量」をチェックしよう

粉ミルクは長い期間使うものなので、商品によってランニングコストが大きく変わってきます。お得に使うためにも、使用頻度に合わせて容量あたりの値段を意識しましょう。
コスパを重視するなら大缶タイプがおすすめ。2,000円前後のものが多いなか、1,600円程度のものなら年間で考えると大きく節約できます。安いからといって品質が劣るわけではなく、赤ちゃんに必要な栄養素はどの商品にもきちんと入っているので安心して使えますよ。
【大缶タイプ】粉ミルクのおすすめ人気ランキング7選
ここからは、Amazon・Yahoo・楽天などの大手通販サイトで人気の大缶タイプの粉ミルク7選をランキング形式でご紹介します。お気に入りの商品を見つけるために、ぜひ参考にしてくださいね。
1位 WAKODO(和光堂) 和光堂レーベンスミルク はいはい810g

amazon.co.jp
タイプ:大缶タイプ
対象年齢:0ヶ月から1歳頃
たんぱく質バランスが調整された消化に優しい粉ミルク
母乳に含まれている成分になるべく近づけてつくられている粉ミルクです。はいはいは消化されにくいタンパク質である、カゼインやβラクトグロブリンの配合を減らしています。そのため赤ちゃんの消化に負担がかからず、安心して使用できますよ。
粉はサッと溶けやすく、泡立ちが少ないところもポイントです。調乳の際に手間がかかることなく、赤ちゃんも飲みやすいため授乳がスムーズにできそうですね。
2位 Meiji(明治) ほほえみ 800g

yahoo.co.jp
タイプ:大缶タイプ
対象年齢:0ヵ月~1歳頃
母乳に含まれるDHAとARAで赤ちゃんの発育を支える
多くの産院で使用されている粉ミルクです。赤ちゃんの発育に必要なDHAとARAが他メーカーの粉ミルクに比べて多く配合されており、母乳で育った赤ちゃんと同等の成長が確認されています。
粉ミルクを簡単にスリキリできる構造もポイント。蓋の裏に付いているヘラで簡単に計りとれます。粉が周りに飛び散る心配もないのでとても便利に使えますよ。
3位 Glico(グリコ) アイクレオバランスミルク800g

wowma.jp
タイプ:大缶タイプ
対象年齢:0ヵ月~1歳頃
塩分を母乳と同程度に抑えることで引き締まった身体に
味が母乳に近いため、混合栄養の赤ちゃんでも飲みやすい粉ミルク。塩分量が母乳と同程度に抑えてあるので、身体に水分をため込みにくいのが特徴です。母乳と同じようにきゅっと引き締まった身体に育ちますよ。
国内メーカーで唯一母乳に含まれる5種類の「ヌクレオチド」を配合しているのもポイント。ビフィズス菌を増やす効果が期待でき、健康な体づくりを支えてくれるためおすすめです。
4位 MORINAGA(森永) はぐぐみエコらくパックはじめてセット

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タイプ:入れかえタイプ
対象年齢:0ヶ月~1歳頃
コンパクトで缶の処理にも困らない詰め替えタイプの粉ミルク
母乳品質を目指して、3種類のオリゴ糖が配合されている粉ミルクです。健康維持に大切なビフィズス菌がオリゴ糖を摂取することで、赤ちゃんの健康状態を維持してくれます。トイレの回数が多い赤ちゃんには嬉しい成分ですね。
大きな缶のゴミがでないのもポイント。入れ替えタイプのためケースに粉ミルクの袋を入れて使用します。ゴミは袋を丸めて捨てるだけなので、かさばらず簡単に処理が可能。コンパクトな見た目でキッチン回りもすっきり見えますよ。
5位 BeanStalk(ビーンスターク) すこやかM1

wowma.jp
タイプ:大缶タイプ
対象年齢:0ヶ月から1歳ごろ
免疫成分を豊富に含んだ粉ミルクで赤ちゃんを病気から守る
免疫成分である「オステオポンチン」を配合した粉ミルク。この成分は免疫のバランス調整や感染を防御します。オステオポンチンを含む粉ミルクで育った赤ちゃんは、無添加のミルクで育った赤ちゃんに比べて発熱率が低いという研究結果も出ているそうですよ。
粉の溶けやすさもポイントで、お湯に粉を入れると簡単に溶けます。激しく振って混ぜる必要がないため、調乳の負担がぐっと減りますよ。
6位 MORINAGA(森永) E赤ちゃん

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タイプ:大缶タイプ
対象年齢:0ヶ月~1歳
タンパク質を細かく分解することでアレルギーを引き起こしにくく消化にも優しい
粉ミルクの原料である牛乳へのアレルギーに配慮された粉ミルクです。牛乳のタンパク質成分をさらに細かく、ペプチド状にすることでアレルゲン性の低下を実現。アレルギーが気になる方も安心して使えますよ。
タンパク質が細かく分解されているので、消化の際に負担がかからないのも嬉しいポイント。ただ価格は比較的高めなので、予算に余裕がある方や成分にこだわりたい方におすすめです。
7位 雪印メグミルク ぴゅあ

wowma.jp
タイプ:大缶タイプ
対象年齢:0か月~1歳頃まで
コスパがかなり優秀でランニングコストを抑えられる
調乳のしやすさが魅力の粉ミルクです。お湯後入れタイプで、粉をいれるとサッと溶けます。ダマにもなりにくいので、調乳にかかる手間が大幅に減りますよ。
手に取りやすい価格で購入できるのもポイントです。2,000円前後の粉ミルクが多い中、1,700円前後とお手頃価格。容量も820gと他メーカーの粉ミルクと比較しても多いため、かなりコスパの良い商品と言えるでしょう。
【スティック・キューブタイプ】粉ミルクのおすすめ人気ランキング3選
ここからは、Amazon・Yahoo・楽天などの大手通販サイトで人気のスティック・キューブタイプの粉ミルク3選をランキング形式でご紹介します。お気に入りの商品を見つけるために、ぜひ参考にしてくださいね。
1位 Meiji(明治) ほほえみらくらくキューブ432g

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タイプ:キューブタイプ
対象年齢:0ヶ月~1歳ごろ
必要な分だけ計量いらずで調乳できて残りは保存可能
1個で40mlのミルクが作れるキューブタイプのミルクです。必要な分を哺乳瓶に投入するだけなので、計量の必要がなく飛び散る心配もありません。何個入れたか一目でわかるため分量を間違うこともなく、パパや祖父母に預ける際も安心ですよ。
口コミでは「お泊りの際にたすかる」「小分けされているので、たまにしかミルクを上げない人には使いやすい」「固形なので溶けにくいと思ったが、よく溶けた」などの声が上がっています。
2位 WAKODO(和光堂) レーベンスはいはいstickパック(13g×10本入)

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タイプ:スティックタイプ
対象年齢:0ヶ月から1歳ごろまで
計量いらずで使い切れる外出先でも大活躍な100ml包装
1本で100mlのミルクを作れるスティックタイプの粉ミルクです。液体ミルクなどに比べてかさばらないため、お湯が準備できる場所へのお出かけにはとても便利です。
口コミでは「粉が溶けやすくて便利」「使用期限が長いので非常用のストックとしてもいい」「完母だけどパパが見てくれるときに使えて便利」などの声が上がっています。
3位 BeanStalk(ビーンスターク) すこやかM1ミニstick(6.5g×24本入)

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タイプ:スティックタイプ
対象年齢:0ヶ月から1歳ごろまで
月齢の浅い赤ちゃんでも飲み切れる50ml包装
1本で50mlのミルクを作れるスティックタイプのミルク。新生児期の赤ちゃんや母乳に少しミルクを足したいときなど、なにかと使いやすいサイズです。作ったミルクを残す心配なく衛生的に使えますよ。
口コミでは「預ける際に便利」「母乳で育てていますが、少し足すのにいいです」「2人目の際にも使用します」などの声が上がっています。
【液体タイプ】ミルクのおすすめ人気ランキング3選
ここからは、Amazon・Yahoo・楽天などの大手通販サイトで人気の液体タイプのミルク3選をランキング形式でご紹介します。お気に入りの商品を見つけるために、ぜひ参考にしてくださいね。
1位 Meiji(明治) ほほえみらくらくミルク 240ml

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タイプ:液体タイプ
対象年齢:0ヶ月から1歳ごろまで
賞味期限が長い缶タイプで備蓄用としても使える
賞味期限が製造日から約18か月と、長い期間保存できる缶タイプの液体ミルクです。水が使えなくても哺乳瓶に移してそのまま飲めるため、災害時にも便利。専用のアタッチメントをつければ、缶のまま飲むこともできますよ。
口コミでは「外出時や災害用に購入しています」「常温で飲めるから夜間のしんどいときやおでかけで大活躍」「授乳室がない場所に出かけるときに使っています」などの声が上がっています。
2位 Glico(グリコ) アイクレオ赤ちゃんミルク 125ml

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タイプ:液体タイプ
対象年齢:0ヶ月から1歳ごろまで
捨てやすい紙パックタイプで外出先でも処理がしやすい
外出先でも使用後の容器の処理がしやすい紙パックの液体ミルクです。容量は125mlで、一般的に外出できるようになる生後1か月頃の赤ちゃんでも使いやすいサイズとなっています。混合育児の補助にも便利ですよ。
口コミでは「あまりの便利さに常備品にした」「赤ちゃんを待たせることを考えると、ついつい家の中でもつかっちゃう」「カバンに入れるだけでお出かけ準備ができて助かる」などの声が上がっています。
3位 MORINAGA(森永) はぐくみ液体ミルクエコらくパウチ(100ml×5袋)

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タイプ:液体タイプ
対象年齢:0ヶ月~1歳頃
持ち運びに便利なパウチタイプでカバンのなかでも場所をとらない
哺乳瓶に注ぐだけで手間なく授乳ができるアルミパウチの液体ミルク。容量は使い切りやすい100mlで、スリムな設計なので必要な分だけ場所をとらずに持ち歩けます。カバンのなかでもかさばらず、お出かけも楽になりそうですね。
口コミでは「ゴミが小さくまとめられていい」「お出かけ用に購入したけど家でも飲んでいます」「そのまま温めもせず冷やしもせず使えて便利」などの声が上がっています。
おすすめの商品一覧
製品 | 最安値 | 評価 | リンク |
---|---|---|---|
![]() WAKODO(和光堂) 和光堂レーベン……
1
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3,584円 |
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![]() Meiji(明治) ほほえみ 800g
2
|
4,514円 |
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![]() Glico(グリコ) アイクレオバラン……
3
|
4,577円 |
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|
![]() MORINAGA(森永) はぐくみエコら……
4
|
1,937円 |
|
|
![]() BeanStalk(ビーンスターク) すこ……
5
|
5,020円 |
|
|
![]() MORINAGA(森永) E赤ちゃん 800g
6
|
2,608円 |
|
|
![]() 雪印メグミルク ぴゅあ 820g
7
|
3,560円 |
|
|
![]() Meiji(明治) ほほえみらくらくキ……
8
|
1,620円 |
|
|
![]() WAKODO(和光堂) レーベンスはい……
9
|
486円 |
|
|
![]() すこやかM1ミニstick
10
|
945円 |
|
|
![]() Meiji(明治) ほほえみらくらくミ……
11
|
232円 |
|
|
![]() アイクレオ赤ちゃんミルク125ml
12
|
209円 |
4 |
|
![]() MORINAGA(森永) はぐくみ 液体ミ……
13
|
969円 |
4.47 |
|
まとめ
粉ミルク購入の際には成分・味・取り扱いのしやすさをとくに重視しましょう。また長い期間使用するものなのでコスパも大切にし、ライフスタイルに合わせて大缶タイプ・スティック・キュープタイプ・液体タイプを使い分けましょう。
母乳の代わりに赤ちゃんに栄養を与えてくれる「粉ミルク」。それぞれの商品の特徴や使いやすさを考慮して、あなたに一番合う粉ミルクを見つけてくださいね。