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車用コーティング剤のおすすめ人気ランキング10選

大切な愛車をキズや汚れから保護する「車用コーティング剤」。セルフコーティングに挑戦したくても、ボディの艶感や水の弾き方など選択肢が多く、どれを買うべきか悩む方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、車用コーティング剤の選び方とおすすめの人気商品をランキング形式でご紹介します。黒いボディに最適なタイプや、樹脂パーツやホイールまで施工できるタイプなどもあるので、ぜひ参考にしてくださいね。

目次

車体に被膜を張って雨水や汚れから愛車を守るカーケア用品「車用コーティング剤」

車用コーティング剤は、ガラスやポリマーなどの成分で車のボディに強力な被膜を張り、キズ・汚れ・紫外線による劣化から愛車を保護するカーケア用品です。雨水などを弾いたり馴染ませたりできる機能もあり、ちょっとした汚れなら簡単に落ちるため洗車の手間や時間を省けます

また、ボディにツヤを与えてくれるため新車のような見た目をキープでき、細かな傷が目立たなくなるメリットも。最小限のカーケアで、愛車をいつまでも輝かせたい方に愛用されているアイテムです。

車用コーティング剤の選び方

車用コーティング剤を選ぶ際に重要な8つのポイントをみていきましょう。

艶感が強いなどボディの仕上がり方でコーティング剤の「種類・タイプ」を選ぶ

ガラスやポリマーなど、市販されているコーティング剤のタイプを5つご紹介します。タイプによって艶感や施工のしやすさは異なるため、好みや目的に適したタイプを選びましょう。

手ごろな価格で艶を出してピカピカに◎ワックスの進化系「ポリマーコーティング」

手ごろな価格で愛車をピカピカに仕上げたい方に人気がある、ポリマーコーティング。高分子化合物の被膜で、ボディに艶感を出すのが特徴です。長時間乾かす手間などがないため失敗が少なく、車に詳しくない方でも挑戦しやすいでしょう。

ただし、被膜が薄いため2~3か月に1度のペースで塗り直しが必要です。そのため、こまめにメンテナンスの時間が確保できる方におすすめです。

施工力に自信がある方におすすめ!パワフルな被膜で長期間車を保護する「ガラスコーティング」

二酸化ケイ素を主成分とし、強度と持続性に非常に優れたガラスコーティング剤。1度の施工で1年以上効果が継続するものが多く、塗り直しや洗車の手間が軽減するでしょう。雨や汚れだけでなく紫外線やキズにも強いため、いつまでも愛車を美しく保ちたい方にぴったりです。

ただし、プロ仕様の商品のため、施工にはある程度の知識・下準備・技術が必須です。価格も高めなので、車に詳しい方が施工することをおすすめします。

塗りやすさを求めるなら、初心者でも自然な艶感が出せる「ガラス系コーティング」

ガラスコーティングの強度とポリマーコーティングの艶感をあわせ持ったガラス系コーティング。施工が簡単で塗り直しは3~6か月に1回程度、価格もリーズナブルなので初めての方でも挑戦しやすいでしょう。

弱点は、酸性雨に弱くシミがつきやすいこと。また、配合された成分によって質や性能にばらつきがあります。成分表や商品概要を確認して、求める成分が配合された商品を選びましょう。

カーケアを楽しめるなら低価格で光沢感が出せる「油脂コーティング」

カーワックスとも呼ばれる油脂系コーティング。シリコン・カルナバロウがメイン原料で、誰でも簡単に深みのあるツヤを出せる塗りやすさがメリットです。安価な商品も多く、気軽にトライしやすいでしょう。

デメリットは、夏場などは油分が暑さで溶けてべたつき、砂埃などの汚れがつきやすい点。そのため、効果は1か月程度と短く、頻繁な塗り直しが求められます。車の手入れが趣味で、定期的に施工する手間や時間が確保できる方に選ばれています。

新車のような輝きが長く続く◎紫外線とクラッチに強い「セラミックコーティング」

海外で普及しているセラミックコーティングは、強度と持続力に優れています。日本ではガラスコーティング剤の上位変換として扱われる場合もありますが、同じ二酸化ケイ素を主成分にしているため大きな違いはありません。

車をキズ・汚れ・紫外線から守る分厚い被膜は、ボディの美しさを最大限に引き立てる透明度も持ちあわせています。ガラスコーティング剤と同様、施工には技術とコストが必要なので、施工方法を確認してから購入を判断してくださいね。

ボディーカラーや手入れの頻度で「水の弾き方」を選ぶ

撥水性や親水性など、ボディに付着した水の弾き方を3つご紹介します。ボディカラーとの相性もあるので、愛車を汚れから守るために最適な商品を選んでくださいね。

白など淡色系のボディで月1度程度の洗車なら、水を玉のように弾いてお手入れが簡単な「撥水性」

水を玉のように弾き、洗車後の水気を拭き取りやすくする撥水タイプ。高速道路などで、ボディを水滴がコロコロと登っていく様子は爽快です。軽い汚れなら、走行中に水玉と一緒にボディから転がり落ちていくため洗車が楽になるでしょう。

一方、走行中以外は玉状の水滴がボディに残りやすく、雨ジミともいわれるウォータスポットが発生しやすいデメリットに。そのため、ウォータースポットの目立ちにくい淡色系ボディの車や、月2回以上の洗車が苦でない方におすすめです。

黒など濃い色のボディで月1程度の洗車なら、雨水となじみながら汚れを落とす「親水性」

水玉になる撥水タイプと異なり、水がボディの表面に馴染みながら流れていく親水タイプ。雨水が留まらないためウォータースポットがつきにくく、濃色車でも淡色車でも使用しやすい気軽さが魅力です。

親水性のメリットを活かすなら、青空駐車がおすすめです。軽い汚れなら雨水が洗い流してくれるセルフクリーン機能で、月1回程度の軽い洗車でも美しいボディを維持する効果が期待できますよ。

撥水と親水のいいとこどり!適度に水をはじきながら表面になじむ「疎水性」

ボディに付着した水分があっというまに滑り落ちてしまう疎水タイプ。撥水性と同様に水と馴染まず、親水性よりも早く水が流れ落ちる優れものです。水切れが非常によいため車体に水が留まりにくく、ウォータースポットなどのトラブルを防ぎます。

汚れがつきにくく落としやすいため、濃色車でも淡色車でも活躍できる点もメリット。高価格な商品が多いですが、性能の高さで近年人気が高まっているタイプです。

ボディをキズつけずにコーティングを施すなら「コンパウンドなし」が必須

車体にこびりついてしまった汚れや水垢などの除去を簡単にしてくれるコンパウンド。ボディを磨きつつ汚れを落とせるため便利ですが、同時にキズをつけてしまう可能性が高いため注意が必要です。

別に洗浄をする手間はかかりますが、コーティング剤はコンパウンドなしの商品が無難でしょう。洗浄成分の高い成分が含まれた商品など、コンパウンドがなくても車の汚れが落ちやすくなるコーティング剤もありますよ。

拭き取りタイプやスプレータイプなど、メンテナンスの手間や使いやすさで「塗り方」を選ぶ

車用コーティング剤は、商品によって施工方法が異なります。スプレータイプは吹きかけて拭き取るだけなので、初心者や手間をかけたくない方に最適です。専用クロスで塗りこむタイプは技術と手間が必要なため、ある程度知識を身につけてから挑戦しましょう。

また、濡れた車体に施工するタイプや、塗った後数時間の乾燥が必要なタイプもあります。天候・施工場所・手間などを考慮して、使用しやすいタイプを選んでくださいね。

内装やホイールなどのコーティングをしたいなら、「施工可能箇所」をチェック

ボディ以外も美しさをキープしたい、そのような方には内装や樹脂パーツにも対応した商品がおすすめです。ボディをコーティングするついでに使用でき、コスパもよいため気軽にメンテナンスできるでしょう。

コストよりも性能を重視したい場合は、各パーツに特化したコーティング剤もあるのでチェックしてみてくださいね。

洗車の頻度と手間を軽減!汚れや埃の付着防止効果が期待できる「帯電防止機能」

埃や汚れの付着を未然に防いで洗車の手間を軽減させたい方は、帯電防止機能のあるコーティング剤がおすすめです。静電気を発生しづらくする効果があるため、埃などを引き寄せにくくなります。

とくに、田畑やグランドなど砂埃がたちやすい場所の近隣に駐車する機会が多い方は、チェックして損はないでしょう。

一度の施工で長く効果の継続を希望するなら「持続時間」を確認

コーティングの持続時間は、配合されている成分によって大きく異なります。主成分が油分のタイプは安価で施工が簡単ですが、持続性が低い傾向です。ワックスは1週間、ポリマーは3か月程度が限界で、塗り直す手間がかかります。

一方、ガラスやセラミックコーティングはコストと手間がかかりますが、効果の持続力は長い傾向。3年間塗り直しが不要な商品も存在します。コストや技術力にも考慮しながら、最適な商品を選んでくださいね。

コーティングスキルが高い方におすすめ!市販品でもプロのような仕上がりを目指せる「業務用」

業務用コーティング剤は、コーティングの技術や知識があり、専門店に頼んだような被膜で愛車を保護したいと考えている方におすすめです。施工に手間や時間がかかりますが、プロが施したような美しい艶で周囲を圧倒させられるでしょう。

価格は高めですが、その分紫外線や汚れに強かったり、年単位で効果が持続したりするなど機能性が充実しています。もちろん専門店に頼むよりも安く仕上がるため、腕に自信がある方は検討してみてくださいね。

車用コーティング剤のおすすめ人気ランキング10選

ここからは、通販サイトで人気の車用コーティング剤のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。施工が簡単なタイプや、プロのような仕上がりが期待できるタイプなども紹介しますので、ぜひ選ぶ際の参考にしてくださいね。

1位 Prostaff(プロスタッフ) CCウォーターゴールド

詳細情報

タイプ:ガラス系コーティング
撥水効果:撥水性
内容量:70ml

深い艶感と透明感ある輝きに思わずうっとり

2,000円程度の低価格で、うっとりするような艶感と撥水性を与えてくれるガラス系コーティング剤。洗車した後の濡れた車体に吹きかけて拭くだけなので、手間や時間がかかりません。塗り直すたびに艶の深みが増していくため、施工も楽しく感じられるでしょう。

また、石油系溶剤が含まれていないためべたつきがなく、ホイールや内装などにも施工可能。肌にも優しいため、スマホやタブレットにも使用できる万能性も魅力です。価格も機能性も妥協したくない方に最適な商品でしょう。

2位 AZ(エーゼット) アクアシャインクリア

詳細情報

タイプ:ガラス系コーティング
撥水効果:撥水性
内容量:300ml

洗車後の濡れた車体でも施工できる手軽さが魅力

撥水性が高く、雨などの汚れをつきにくくしてくれるガラス系コーティング剤。洗車後にスプレーして吹き上げるだけでも美しい光沢が出ますが、クロスで磨くとさらに輝きが増します。

1,000円程度の低価格で、中型車7台分の施工ができるボリュームもメリット。ボディ以外にも内装やウィンドウなどに使用できるため、コストを気にせず車全体にたっぷり使いたい方におすすめです。

3位 CAR MATE(カーメイト) 黒樹脂復活Z

詳細情報

タイプ:シラン系コーティング
撥水効果:-
内容量:8ml

樹脂パーツ専用!白化したパーツの色と艶を復活させる

ワイパー周りやバンパーなど、外装樹脂パーツのコーティングに特化した黒樹脂復活剤。超密着AMS成分が劣化などで白くなってしまった樹脂パーツを補修し、深い艶や色を復活させてくれます。

さらに、再劣化を防ぐシラン系コーティングが配合されているため、輝きの継続が6ヵ月以上期待できます。ボディだけでなく、バンパーなど細かいパーツまで新車のような美しさを保ちたい方にぴったりな商品です。

4位 pikapika rain(ピカピカレイン) ピカピカレイン PREMIUM

詳細情報

タイプ:ガラスコーティング
撥水効果:滑水性
内容量:25ml

3年間ノーワックスでも美しい輝きを維持する実力派

セルフ施工でも専門店のような艶と持続性が期待できる、ガラスコーティング剤。世界最高高度9Hのガラス被膜が耐久性や深い艶を生み出し、1度の施工で3年以上キズや汚れから保護できる高機能商品です。

また、滑水性能に優れているためウォータースポットが付きにくく、濃色系の車でも安心。洗車時に手こずる鳥の糞や黄砂なども、洗車で簡単に除去できるのでストレスフリーです。至高の美しさを維持しながらも、施工後の手間を最低限にしたい方に選ばれています。

5位 SurLuster(シュアラスター) Zero Water(ゼロウォーター)

詳細情報

タイプ:ガラス系ナノコーティング
撥水効果:親水性
内容量:280ml×2本

ホイールや樹脂パーツにも使えるうえに低価格

洗車をあまりしたくない方に人気のある、親水タイプのガラス系コーティング剤。水がボディに馴染む性質のため、まとまった雨などで汚れが落ちやすくなり、洗車の回数や手間が軽減するでしょう。

また、撥水力が弱いため水がボディに留まりにくく、ウォータースポットの予防が期待できます。屋根のない駐車場を利用している方や、濃色系の車を所有している方に支持されている商品です。

6位 Pellucid(ペルシード) DROP SHOT(ドロップショット)

詳細情報

タイプ:浸透型ガラスコーティング
撥水効果:撥水性
内容量:180ml

鏡のような光沢で汚れや紫外線から愛車を守る

ガラス成分をボディのクリア層に浸透定着させることでガラス化させる、ガラスコーティング剤。エアゾールスプレータイプのため広範囲に広げやすく、クロス1枚でもムラなく拭き上げられる手軽さが魅力です。

施工後のボディはガラスコーティング特有の透明感あふれる艶感があり、鏡のように空が写り込みます。一般的なガラスコーティング剤よりも施工が簡単なため、ガラスコーティングに憧れているけれど知識や技術に不安がある方でもチャレンジしやすいでしょう。

7位 KURE(呉工業) LOOX(ルックス)レインコート

詳細情報

タイプ:ガラスコーティング
撥水効果:撥水性
内容量:240ml

撥水力と滑水性に優れた成分で雨水が滑るように流れる

撥水力と滑水性に優れた成分を配合しているため、雨水がスルスルとボディを滑り落ちるガラスコーティング剤。水が留まらないのでウォータースポットができず、水切れにも優れています。撥水タイプと親水タイプのメリットが詰め込まれた夢のような商品です。

さらに、汚れの固着を防ぐマイクロフッ素樹脂が含まれている点も魅力のひとつ。水洗いだけでも汚れが落ちるので、日々のメンテナンスにストレスを感じません。雨の日のお出かけも、洗車気分で楽しくなるでしょう。

8位 pikapika rain(ピカピカレイン) SLICK TOUCH(スリックタッチ)

詳細情報

タイプ:-
撥水効果:滑水性
内容量:40ml

圧倒的なスリック性能で手触りまで心地よい

最高級のカルナバワックスを指標とし、オリジナルのハイブリッドシリコンを採用した次世代型ワックス。特殊シリコンをペースト状にしているため、スプレー型のように施工中に有効成分が蒸発せず極厚被膜を施せます

また、コンパウンドが含まれていないのでガラスコーティング車のトップコートにもおすすめです。滑水性が高いため、ウォータースポット対策としても力を発揮してくれるでしょう。

9位 BOLA SOLUTION(ボラソリューション)MAXIMZER P17

詳細情報

タイプ:セラミックコーティング
撥水効果:撥水性
内容量:500ml

防汚性に優れて雨染みの付着も軽減するセラミック仕様

日本や海外のクラウドファンディングで目標達成率22,965%を手に入れ、大きな反響を得たセラミックコーティング剤。セラミックとワックスをブレンドしているため、深い艶と雨ジミに強い滑水性がある被膜が施工できます。

耐久性は3か月程度で、年に4回施工すれば専門店のようなガラスコーティングの効果が持続可能。中型車なら500mlのスプレーボトル1本で1年以上使用できるため、コスパよく感じられるでしょう。セルフ施工でもプロの仕上がりを目指したい方におすすめな商品です。

10位 voodooride (ブードゥーライド) SILQ(シルク)

詳細情報

タイプ:ポリマーコーティング
撥水効果:-
内容量:473ml

人が服を着替えるように汚れたコーティングを張り直す

古く汚れてしまったコーティングを除去して新しい被膜を張り直す、下地処理・ポリマーコーティング剤。ワックスがけと同じようにボディを磨くだけで、雨ジミなどを除去しながらコーティングを施せます。表面に水を張ったような仕上がりにより、ボディは色鮮やかになるでしょう。

落ちにくい汚れや古いコーティングを除去できるパワフルさを持っているのに、コンパウンドは不使用。クロスにクリームを適量とり、力を入れずに擦るだけであっという間に汚れが落ちます。車を磨く作業に爽快感を与えてくれる商品です。

おすすめの商品一覧

製品 最安値 評価 リンク

Prostaff(プロスタッフ) CCウォ……

1

540円




4.4

AZ(エーゼット) アクアシャイン……

2

1,145円




4.38

CAR MATE(カーメイト) 黒樹脂復活Z

3

705円




3.9

pikapika rain(ピカピカレイン) ……

4

6,986円


4.5


SurLuster(シュアラスター) Zero……

5

2,062円




4.24

Pellucid(ペルシード) DROP SHOT……

6

1,980円


5


KURE(呉工業) LOOX(ルックス)……

7

1,542円


4.63


pikapika rain(ピカピカレイン) ……

8

2,378円




4.37

BOLA SOLUTION(ボラソリューショ……

9

3,213円




4.4

voodooride (ブードゥーライド) ……

10

3,068円


4.55

屋外での施工は曇りの日がおすすめ!雨・風・紫外線に注意してコーティングしよう

基本的にコーティング作業は、天気に左右されない屋内での施工が理想です。屋外での作業を予定している方は、風が少ない曇りの日を選びましょう。風が吹いていると施工中のボディに砂埃がつき、強い日差しの下での作業はムラの原因になります。

とくにガラスやセラミックコーティングは表面乾燥に8~24時間程度かかる商品が多く、乾燥中に雨や夜露に濡れてしまうと持続力や撥水性が低下する恐れがあります。コーティングの失敗をなくすために天気予報をチェックし、ベストコンディションで挑んでください。

まとめ

車用コーティング剤には、ガラスコーティングやポリマーコーティングなどさまざまなタイプがあります。それぞれ持続時間・水の弾き方・艶感などが異なるため、自分の好みや目的にあった商品を選びましょう。

また、どんなに機能的な商品を選んでも、施工方法や施工場所などを誤ると失敗する可能性が高まります。自分の技術にあった商品を選んで説明書をしっかり読み込み、天気予報をチェックして、最適な環境でコーティングに挑戦してくださいね。

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