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【2024年】ワイヤレスイヤホンの選び方とおすすめ人気ランキング10選【多機能搭載の高音質な機種を紹介】

Bluetoothで機器と接続し音楽が楽しめるワイヤレスイヤホン。SONY・Sennheiserなどの音楽機器メーカーやHAUWEIなどのスマホメーカーも開発に力を入れています。iPhone・Androidとの相性や機能・デザインの特徴がそれぞれ違い、どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、ワイヤレスイヤホンの選び方とおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。用途に合わせた機能やスペックを解説していきますので、ぜひあなたにぴったりのワイヤレスイヤホン選びの参考にしてくださいね。

目次

線が絡まるストレスから解放!Bluetooth接続できてスタイリッシュなワイヤレスイヤホン

完全ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

ワイヤレスイヤホンはその名の通り繋がっている線やケーブルがなく、左右の耳にイヤホンを入れるだけで音声を聞くことができ、2016年にApple社がAirPodsを発売してから人気になりました。カバンや引き出しの中でケーブルが絡まるストレスから解放してくれてとても便利です。

最近ではお手頃価格で性能のいい商品も多く発売されています。スポーツ中や家事をしているときでも煩わしさがなく簡単に使えます。1度使ったら手放せなくなってしまう便利なワイヤレスイヤホンを取り入れてみてください。

ワイヤレスイヤホンの選び方

ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に重要な3つのポイントを見ていきましょう。

新しく買うならサウンドや便利さにもこだわりたい、まずは基本の「性能」をチェック

音質・再生時間・接続が安定性の3点はワイヤレスイヤホンの基本性能として重要です。商品のスペックとしてしっかり記載されているので、購入する際にチェックして見ましょう。

AACやaptXなど音声の圧縮方式のコーデックをチェック!好みの音か「音質」にこだわる

高音質ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

高音質な音楽を楽しみたいという方は、音声を圧縮する方式であるコーデックに注目しましょう。標準的なコーデックのSBCはラジオや動画を見るには十分ですが、より音源に近い音質で音楽を楽しみたい方は、AACやaptXなどの上位のコーデック対応の製品がおすすめです。

実際に演奏している場にいるかのような臨場感のある音を求めている方は音の解像度が重要です。スペックとして表記されていないので、実際に聴いて比べる必要があります。SONYやSENNHEISERの製品は解像度の高い音質が特徴で、クリアな音質を楽しめます。

8時間以上再生可能ならバッチリ!長時間の使用が多い方は「バッテリー持続時間」も重視しよう

長時間対応ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

ワイヤレスイヤホンは収納するケースが本体の充電器になっていて24時間以上充電が可能な場合がほとんどです。イヤホン本体の連続再生時間は製品によって4〜15時間と幅があるため、ケースに戻さず何時間も使い続けたいという方は本体の再生時間が長いものを選びましょう。

通学や通勤時のみに使用するなどケースに戻すことが多い方は、連続再生時間を気にせずに購入しても問題ありません。連続再生時間が長くなると高価になる場合もあります。充電をし忘れてしまうという方は、急速充電ができる製品もおすすめです。

Bluetooth規格が鍵◎ゲーム中に音飛びや遅延の心配せず快適に使うなら「接続の安定性」

途切れないワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

ワイヤレスイヤホンはBluetoothで通信をするため、かつては音飛びや接続が切れるなどの問題がありました。ゲーム中や動画の生配信などの際は気になりますよね。Bluetoothのバージョンを最新のものにすれば、音がプツプツ切れたり遅くなったりすることを減らせます

最新のバージョンはBluetooth5.2ですが、5.0以降であれば接続の安定性はばっちりです。数年で新たなバージョンが出ているので、やや古い製品を使っていて音飛びが気になる方は、Bluetoothのバージョンが新しいものへの買い替えがおすすめです。

通学・通勤・仕事・スポーツ・家事など使いたいシーンに合わせた「機能」で選ぶ

ノイズキャンセリングや通話機能など付加機能があれば、使う場面に合わせてより便利にストレスなく使用できます。自分に必要な機能をチェックしてみましょう。

人混みや乗り物の中にいても無音の空間で音を聞いている感覚が味わえる「ノイズキャンセリング」

ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

アクティブノイズキャンセリングと言われるこの機能は、イヤホンに搭載されたマイクが周囲の音を検知し外部音と逆の周波数を出すことで、周囲のノイズを打ち消します。乗り物のエンジン音や人の話し声が気になるときには、とても便利な機能です。

カフェで勉強や仕事に集中したい方や、人混みの騒音をストレスに感じやすい方はノイズキャンセリング機能のあるイヤホンがとくにおすすめです。騒音を打ち消す強さを調整できるモデルも発売されているので、周囲の音が聞こえなくなるのが不安な方はチェックしてみてください。

汗をかく場面や、雨のなかでも安心して使いたい人は「防水機能」があれば故障の心配なし

防水機能付きワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

筋トレやスポーツ、ランニング中などで使いたい方は、防水機能があるモデルが最適です。防水の規定はIPX0〜IPX8までがあり、AirPodsが搭載しているIPX4の規格であれば汗をかいたり、急に雨が降ったりしても安心して使用できます。

IPX5以上の防水力であれば、イヤホンの水洗いも可能です。お風呂や海など水の多い場所や汚れる心配がある場所で使うという方はIPXの数値に注目して選んでみてください。

テレワークや現場仕事でよく電話をする方はハンズフリーで使いやすい「通話機能」をチェック

通話機能付きワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

仕事中によく電話対応をするという方は、通話機能付きがおすすめです。マイク付きなので携帯電話に接続しておけばイヤホン本体をタッチするだけで簡単に通話ができます。電話が離れた場所にあったり、手が塞がったりしていても通話ができ便利です。

音楽は聴かずに通話中心で使用する方は、片耳タイプがおすすめです。イヤホンの形が長細く、マイクの位置が口元に少し伸びているタイプが多いため、相手に音声を届けやすくなります。風の音や雑音を抑える機能が付いたモデルもあるので、チェックしてみてください。

装着したまま会話や危険の察知が可能◎つけっぱなしで生活したい人は「外音取り込み機能」

外音取り込み機能付きワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

犬の散歩やランニングなど屋外で使う機会が多い方は、外音取り込み機能があれば安心です。高音質なイヤホンは密着度が高く、音楽を聴いていなくても耳栓のように周囲の音がある程度遮断されてしまい、周囲の危険に気がつかない場合もあります。

車や自転車が走る音や電車のアナウンスが聞こえ、イヤホンを外さずに人と会話もできるため、つけたままでコンビニやジムにいきたい場合に適しています。

繋ぎなおす手間なし◎PCやスマホなど複数機器に同時接続が可能な「マルチポイント機能」

マルチポイント機能付きワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

プライベート用と仕事用携帯、タブレットにPCなど最近は1人で複数のデバイスを使用している人も多いです。マルチポイント機能は複数機器に同時接続できるので、プライベート用携帯で音楽を聴きながら、仕事用携帯の着信に対応するということが可能です。

似た機能としてマルチペアリング機能がありますが、複数のデバイスの端末情報を記憶するのみで、同時接続はできない機能なので要注意です。

落としにくさと装着感・フィット感をチェックして自分に合う「形」を見つけよう

ワイヤレスイヤホンの形はカナル型やインナーイヤー型などがあり、自分の耳に合う形を選ぶことで快適に使用できます。どんなときに使いたいかも重要ですので、それぞれのタイプをチェックしてみましょう。

密閉性が高く映画や音楽鑑賞に集中できる!自分だけの世界に入りたい人は「カナル型」

カナル型ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

カナル型はもっとも主流のタイプで種類が豊富です。耳栓のようなイヤーピース部分が耳の奥までフィットして外れにくい設計です。また密着度が高く遮音性に優れているため、臨場感や迫力重視のライブ音や映画音楽を聞く際におすすめです。

ただし長時間装着していると疲れや圧迫感を感じてしまう場合もあるため、つけっぱなしにはせず定期的に耳を休ませましょう。

仕事や勉強中ずっと使たいなら、長時間使用しても耳の疲労感が少ない「インナーイヤー型」

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

インナーイヤー型は、プラスチックなどの固い素材だけで作られていて、耳の入り口に引っ掛けて装着するタイプです。圧迫感や耳の負担が少ないため、長時間使用したい方はインナーイヤー型のほうが向いています。

ただし、カナル型に比べて音漏れしやすいため、大音量での使用は周囲への配慮が必要です。

周囲の音を聞きながらBGMとして音声を楽しめる、耳介や鼓膜を痛める心配がない「骨伝導型」

骨伝導型ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

骨伝導型は鼓膜を震わせて音を届けるのではなく、頭蓋骨の振動を通して耳の内部を震わせて脳へ音を届けます。イヤホンの部分をこめかみ付近に装着して使用します。耳を塞がないため周囲の音を普段通り聞くことができ、屋外での使用も安全です。

長時間使用しても耳や鼓膜を痛める心配もないのが特徴です。騒がしい環境では周囲の音と混じってうまく聞こえなくなってしまうため使う場面には注意しましょう。

耳を塞がず使えて子供の声や車の接近などのアクシデントにもすぐに気が付ける「イヤーカフ型」

イヤーカフ型ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

近年新しく発売されたイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンは、ダンベルのような特徴的な形をしていて耳の軟骨部分に挟んで使うイヤホンです。外れにくい構造のため、家事や運動をしながら使用できます。耳へのストレスが非常に少ないため、1日中つけていたいという方におすすめです。

周囲の音も聞きやすいので仕事中や自宅で宅急便が来ても対応できますね。構造上音漏れしやすいため、静かな図書館や人がすぐ近くにいる状況では音量を小さめにして使用することを心がけましょう。

激しい運動中でも落ちる心配なし!耳への圧迫感や蒸れも少なくスポーツに最適な「耳掛け型」

耳掛け型ワイヤレスイヤホン
出典:amazon.co.jp

耳掛け型はさまざまな形のなかでもっともはずれにくく、スポーツ中の着用に適しています。耳に引っ掛けて使用するため、耳が痛くなりにくいのも特徴です。音質も重視したいという方は、耳の部分にカナル型と同様イヤーピースが付いているタイプを選んでみてください。

付けごこちを重視するなら、できるだけ軽いものを選びましょう。10g以下のモデルもありますがバッテリーや音質が低下していまうため、20g程度のモデルを選べば耳が疲れにくく快適に使用できます。

ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング10選

ここからはワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング10選をご紹介します。ご自身の用途にぴったりなお気に入りの商品を見つけてくださいね。

1位 Apple (アップル) AirPods Pro

詳細情報

連続再生時間:1回の充電で最大4.5時間、Wireless Charging Caseを使用した場合24時間以上
Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:IPX4

最強のノイズキャンセリング機能で自分だけの空間に

ワイヤレスイヤホンの火付け役となったAirPodsは、iPhoneやApple Watchなどの機器との相性がよくApple製品とセットで使うのがおすすめです。装着すると自動で感知しノイズキャンセリング機能がオンになり、音楽を再生すれば外の音はほとんど聞こえなくなります。

AirPods特有の空間オーディオという機能が搭載されました。iPadなどで映像を見ながら音楽を聞くと、体や顔の方向を変えたり傾けたりしても常に画面から音が聞こえているような体験ができる機能です。音楽を体全体で楽しみたいという方にぴったりです。

2位 Anker(アンカー) Soundcore Liberty Air 2 Pro

詳細情報

連続再生時間:最大26時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.0
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:IPX4

バランスがとれた性能で見た目もスタイリッシュ

アンカーのワイヤレスイヤホンは1万円代とお手頃ながら音質やノイズキャンセリング機能は満足のいく性能で、最大7時間の連続再生時間も嬉しいポイントです。

専用アプリを使うことでイヤホンがしっかり装着できているかを測定したり、イコライザー機能でサウンドの調整できます。楽曲に合わせて低音域から高音域まで自分の好みのサウンドで楽しみたいという方におすすめです。

3位 SONY(ソニー) ワイヤレスイヤホン WF-1000XM4

詳細情報

連続再生時間:本体バッテリー8時間、ケース充電12時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.2
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:IPX4

独自の立体音響技術で高音質◎ノイキャン機能も最高

世界に誇る日本のAV機器メーカーSONYが作ったワイヤレスイヤホンは、繊細な残響音や迫力のある低音域まで高解像度の音を再生できます。目の前で演奏を聴いているかのような感覚を楽しめます。音楽再生だけでなく映画鑑賞にもぴったりです。

SONYが得意とするノイズキャンセリングや外音取り込み技術はさらに進化し、接続の安定性や装着の快適さ、イヤホン本体の操作のしやすさなど、どこをとっても文句なしのイヤホンとなっています。毎日お気に入りの音楽を最高品質で楽しみたい方におすすめです。

4位 Anker(アンカー) Soundcore Life P2 Mini

詳細情報

連続再生時間:1回の充電で最大8時間、充電ケースを合わせて使えば最大32時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.2
ノイズキャンセリング:-
防水性能:IPX5

最高クラスのノイズキャンセリング性能が手軽に楽しめる

Ankerの人気モデルをコンパクトに、低価格にしたコストパフォーマンスに優れたモデルです。その名の通り小さく軽いため小さなポケットでも収まり、長時間の使用でも疲れません。

しっかりと外部音を打ち消すノイズキャンセリング機能が使えて、低音モードやボーカルモードなどのサウンド設定も楽しめるお得なワイヤレスイヤホンです。

5位 SONY(ソニー) ワイヤレスイヤホン WF-1000XM3

詳細情報

連続再生時間:最大6時間、充電ケース3回充電で24時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.0
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:-

低遅延でゲーム中や映画鑑賞にもぴったり

このシリーズは業界最高クラスのノイズキャンセリング機能を備えており、音質や音の遅延も無類の性能を誇ります。楕円型をしており耳に馴染みやすい形をしています。

2019年発売のモデルなので手の届きやすい価格になっており、今でも人気があります。最高峰の性能を使ってみたい、初めてノイズキャンセリング付きのイヤホンを付けるという方にはぴったりです。

6位 anbie(アンビー) sound earcuffs AM-TW01

詳細情報

連続再生時間:約6時間、充電ケースと併用することで最大18時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.2
ノイズキャンセリング:-
防水性能:IPX5

周りの音にも気が付き育児や仕事中にも便利

マットな質感がかわいいイヤーカフ型のワイヤレスイヤホンです。SONYの音響技術を活用した独自構造で、小型ながらも音質は従来の骨伝導タイプと比べレベルアップしています。周囲の環境音も聞けるので、小さなお子さんがいる方や屋外で使いたい方も安全に使用できます。

10色以上カラーバリエーションがあるのも嬉しいポイントです。アクセサリー感覚で装着して、おしゃれに音楽を楽しめます。

7位 OPPO(オッポ) Enco Air2 Pro

詳細情報

連続再生時間:ANCオン5時間、ANCオフ7時間(イヤホン単体)
Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:IP54

お手頃価格で多機能なスマホメーカー発売商品

さまざまな音楽機器メーカーや本格オーディオメーカーがイヤホンを開発している中、最近注目されているのはスマホメーカーが手がけるワイヤレスイヤホンです。低価格で機能の充実したイヤホンが揃っており、音楽を聞くスマホとセットで使うことで機能性が飛躍的にアップします。

独創的なデザインが多く、OPPOのワイヤレスイヤホンも丸みを帯びたスタイリッシュな見た目です。スマホメーカーならではの、通話の遅延のなさや接続性能が嬉しいポイントです。お手頃価格で便利な機能を使いたい方におすすめです。

8位 EarFun (イヤーファン) EarFun Air Pro

詳細情報

連続再生時間:ANCモード:最大7時間、ほかのモード:最大9時間、充電ケース使用:最大32時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.0
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:IPX5

コンパクトで高性能!コスパ最高で1万円以下で買える

このワイヤレスイヤホンは値段以上の性能が体感できると評価されていて、高価格帯のイヤホンが搭載している機能を同じように味わうことができます。

ノイズキャンセリング機能や外音取り込み・タップでの操作などが可能で、とにかく安くていいイヤホンを教えて欲しいという方にぴったりです。

9位 JBL(ジェービーエル) Live Free 2 TWS JBLLIVEFREE2TWSBLK

詳細情報

連続再生時間:ANCオン時:イヤホン本体約6時間再生+充電ケース使用約22時間、ANCオフ時:イヤホン本体約7時間再生+充電ケース使用約28時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.2
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:IPX5

世界最大級のオーディオメーカー発売の最新小型機種

JBLはイヤホンやスピーカーなどを手がける世界的な音楽機器メーカーです。このワイヤレスイヤホンはノイズキャンセリング・外音取り込み・防水・Bluetooth5.2など基本機能をすべて網羅したオールマイティな製品です。

価格も1万円代と手が届きやすいので、多機能・高音質でコスパがいいイヤホンが欲しいという方はぜひチェックしてみてください。

10位 Sennheiser(ゼンハイザー) MOMENTUM True Wireless 3

詳細情報

連続再生時間:イヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間
Bluetoothバージョン:Bluetooth5.2
ノイズキャンセリング:〇
防水性能:IPX4

ダイナミックなサウンドが響くハイエンドモデル

ゼンハイザーはドイツの老舗音響機器メーカーで、早くからワイヤレスのイヤホンやヘッドホンの開発をしていました。音を重視した本格的なワイヤレスイヤホンは、ホールで演奏を聴いているかのような臨場感を味わえます。音楽好きの方にはぜひおすすめしたい商品です。

自分に合ったサウンドを自動で設定してくれる機能や、自分のいる場所で外音取り込みとノイズキャンセリングを自動で切り替える機能がありとても便利です。1度使うと手放せないアイテムになるでしょう。ただしマルチポイント機能はないので注意してくださいね。

おすすめの商品一覧

製品 最安値 評価 リンク

Apple (アップル) AirPods Pro

1

27,400円


4.72


Anker(アンカー) Soundcore Libe……

2

11,730円


4.65


SONY(ソニー) ワイヤレスイヤホ……

3

24,300円


4.52


Anker(アンカー) Soundcore Life……

4

4,358円




4.4

SONY(ソニー) ワイヤレスイヤホ……

5

13,745円


4.57


anbie(アンビー) sound earcuffs……

6

11,492円




4.45

OPPO(オッポ) Enco Air2 Pro

7

7,632円


5


EarFun (イヤーファン) EarFun A……

8

4,999円




4.3

JBL(ジェービーエル) Live Free ……

9

14,485円


4.65


Sennheiser(ゼンハイザー) MOMEN……

10

36,300円




4.4

まとめ

ワイヤレスイヤホンを選ぶときは、通勤・通学中や仕事中・運動中など使いたいシーンに合わせてイヤホンの形や性能を選びましょう。オーバースペックの高価格な製品は使いこなせない場合もあるので、使う場面を想像して自分に合ったイヤホンを考えるのがポイントです。

ワイヤレスイヤホンは音楽業界のトレンドで、たくさんの商品が発売されており技術も日々進化しています。ぜひこの記事を参考にして、長く使い続けられるお気に入りのワイヤレスイヤホンを見つけてくださいね。

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